メモ帳
※オフ原稿の進行がのろめなので、自分を励ます為(笑)設置した雑記です。頑張れ!自分!!
…まぁ、できる範囲で。
萌え語り、日常の呟きなど、適当に思い付いた事もメモしています。
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12.30.
修羅場継続中。エロコメ8P+シリアス7Pのショート漫画&後記+奥付1Pで本文16ページになりそうです。
久しぶりにガチなライハウ。エロコメは下書き終了で原稿トレースに入りましたが、シリアスはまだ下書き3P。今日明日で完了してペン入れに入らない
と、マジやばいです(汗)。
下は下書きです。↓
新刊下書き※ブラウザバックでお戻り下さい。
アニメ特撮一言感想。
オーズ→二号ライダー登場回。
バースの中身はてっきり後藤さんだと思っていたので、新キャラでびっくりしました。でも、そのうち後藤さんと交替しそうですね。
メズールとガメルの退場で、ちょっとしょんぼりしました。癒し系の敵だったのになぁ。
ハトプリ→地球砂漠化編。
デューン様のミラクルパワーで地球の砂漠化。クリスタル化されなかった強い心の持ち主が、過去心の花を抜かれた人々だったのは、お約束ですが燃える展
開。
さつきさんも久々の登場で嬉しいです。敵基地に乗り込んでからの、コッペ様無双が迫力満点でした。
スタドラ→寮長再戦編。
先週に続き、人間ドラマは面白いけれど戦闘シーンは物足りない感じです。今週はスガタもワコも、危機感無くまったり観戦していたように見えました。
タクトくんのフラグ立てっぷりはギャルゲ主人公の如く、全女性キャラを制覇しかねない勢い。
ヘッドとばかり親密度を上げていくスガタが、ちょっと気の毒(苦笑)
荒川最終回は、イベント後まとめ感想で書くつもりです。
年内の雑記はこれで書き納めですね。それでは皆様、良いお年を。
12.26.
トップ絵変更。新刊表紙絵です。
背景がファンシーな花畑なのは、タイトルが「Snapdragon2」なので、金魚草をモチーフにしたからなのですが、妙に時間を食われてしまい、本文
が
かなり危う
い状態になっています。
まだ暫く潜り気味になりそうです。バナーは年明けまでクリスマスのままですが、ご容赦を(汗)
シャダイの公式HPを覗いてみたら、ルシフェルのクリスマスボイス「ハッピーホリデー」の棒読みぶりと、「私は今年も一人ぼっち」宣言がおかしくて、笑
えたけど泣けた。
独り身にとっては、とても親近感を感じる、ありがたい大天使です。
アニメ一言感想。
デジモン二週分→ダストゾーンでピノッキモンとの出会い&キリハ、ダークナイトモンに洗脳されるの巻。
前々回、「ネネは任せろ」と公言しておいて、あっさり洗脳されるキリハ君のうっかり加減が(気の毒だけれど)おかしかったです。
ダストゾーンに入ってから、さっぱりベルゼブモンの出番がありませんが、クロスローダーに入りっぱなしなのでしょうか?他キャラにも出番を作らないと
いけないのは分かりますが、能力が高くて使い勝手が良いだけに、呼び出さないのは不自然な気も。
前回で怪我して、行動できないとかの理由付けがあったら良かったのではと思います。
イナイレ→ブラジルチームキャプテンの棄権要請&ガルシルド邸潜入編。
今回のドラマ部分の中心キャラは、土方みたいですね。登場してから長いのに、レギュラーメンバーでは一番活躍出来なくて気の毒だったので、良い見せ場が
ある
事を祈ります。
スーパー四股踏みは、通常のパスにすら負けまくる噛ませ技ですが、今回、潜入時の追跡者妨害で初めて役に立ち、地味に感動しました。
しかし、円堂がトラックから落下したタイヤを必殺技で受け止めた時も思ったのですが、彼らの技ってサッカーだけではなく、きちんと現実世界でも通用する
んですね…。
ファイアートルネードとか、火炎放射器並の破壊力なのではと思うと、ちょっと怖い(汗)
荒川→河川敷王様決定戦。
敵の排除を押し付け合う☆とリクの、可愛い子ぶりっこな演技に萌えました。決勝戦は次回になってしまいましたが、次で最終回ですよね?
尺、大丈夫かなー。
そらおとfは最終回のまとめ感想を書く時間が無いので、イベント後に回します。
咎狗も最後まで見ましたが、ケイスケの最後に撃沈。あれはあんまりじゃ…。(涙)
12.21.
忙しくて潜り気味です。
アニメ特撮一言感想。
オーズ→カザリの策謀編。
今回大量にコアメダルを奪われてしまったメズール姐さんが心配です。(汗)まだ物語前半なので、退場は無いと思いたいのですが。
人命優先、コアメダル優先のポリシーの食い違いから衝突するかと思われた映司とアンクですが、映司の懐柔で一応の和解。
こういう所、映司はキャパが大きいというか、大人ですね。
ハトプリ→キュアフラワー復活編。
回想から想像はしていましたが、おばあちゃんのチートな強さに笑いました。
コッペ様、そらさんverも久しぶりに見る事ができて、ちょっと嬉しいです。
スタドラ→人妻女子高生メイン回。
人間関係の掘り下げ描写は丁寧で見応えがあった反面、戦闘シーンは脚本も演出も適当な感じで残念。
これまで強キャラぽく描かれていた分、奥様の負け方が雑魚っぽくてがっかりな感じです。ミドリ先生ぐらい、粘って欲しかったな。
ラストシーン、直接キスする羽目になったタクトのうろたえ振りや、引っかけた奥様の手管は粋で素敵でした。
12.16.
通販休止&一月インテックス大阪のスペースNOをアップしました。
先日14日の晩は、双子座流星群の日でしたね。
冬は寒いし、少々不便な山の上暮らしですが、こういう時はちょっとお得な感じです。夜中、二十分程の間に8個くらい流れ星を見る事ができました。(綺麗
だっ
たー☆)
ライナとハウりんも、未来の新小笠原で流星見物してるかなー。
CD5のジークリンデじゃありませんが、これも中々「ロマンチックな」デートコースですね。
ようやく重い腰を上げ、HPのバックアップを取りました。原稿は進まず、煮詰まり気味です。年賀状もまだ…(汗)プリキュア達のドーピング種が欲しくな
る今日この頃。
メール返信、もう少々お待ち下さいませ。
アニメ一言感想。
ハトプリ→つぼみがお姉さんになる話。
サソリーナの仇討に燃えるクモジャキー。言動も行動も、悪者らしく非道なキャラですが、仲間への情とか、熱い信念とか、部分部分では共感し易い人間味も
あるので、修行の甲斐無くハートキャッチオーケストラに敗れる描写はちょっと切ないです。(勝っちゃっても、問題ですが)
浄化されかけても、『ぽわわわ〜ん』せずに無言で逃げるあたり、実はコブラージャよりシリアス寄りなのかもしれませんね。(フンドシキャラですが(笑)
荒川→アマゾネスと☆のロマンス編。
亀有化した三馬鹿がキモおかしくて爆笑。(特に、髷を解いて落ち武者化したラストサムライが酷い)
直前まで散々狂態を演じておきながら、シスターが乗ると三人そろって冷静になるなんて、すごい裏切りですね(笑)
今回は、☆の格好良さとアマゾネスの可愛さにも萌えました。すっぴんアマゾネスは実にラブリー。
イナイレ→天界魔界編、最終章。
今回も美味しい所を持って行った不動さん、ベンチキャラとしてネタ扱いされていた世界編冒頭が、夢のような安定した格好良さです。
倒れた不動さんに、自然に手を差し伸べる鬼道さんにも萌え。虎丸に謝られて引き気味な不動さんは、可愛い。
反発されるのには慣れていても、素直な態度に出られるとどう反応したら良いか、分からなくなりそうですね。
ラストでいきなり、夏美お嬢のリタイア宣言(&水彩画っぽいセンチメンタルな演出)にはびっくりしました。
12.14.
トップ絵変更。クリスマスverです。多忙につき、今年はデジタル絵で。
アニメ特撮一言感想。
オーズ→アンク家出後編。
多少は慣れ合ってきたものの、基本敵対、利益で繋がった共闘関係だった映司とアンクのコンビですが、今回の衝突で少しは距離が縮まるかなーと思いきや、
予告を見る限り、まだ暫くギスギスした距離感みたいですね。
モモタロスの陥落スピード(四話目でほぼ完デレ)を思うと、アンクの攻略難易度は高めですが、その辺の難攻不落具合も、硬派で良い感じ。
院長先生が女医さんのオペを許してくれなかった理由は、ほぼ想像通りでしたが、親子とまでは思いませんでした。(親類縁者くらいかな、と)
彼女の成長で、爽やかなエンド。
スタドラ→人妻女子高生とメイドさんのお家事情。
ヘッドの言葉に触発されて、とうとう第一フェーズの力を使うスガタ。当人もそろそろ、我慢の限界みたいでしたしね。
今回はタウバーンの武器強化でしたが、防御とかにも応用できるのかな?
結構チートな感じなので、制限設定が無いと、戦闘シーンのパワーバランスが崩れそうですね。
そらおとf→VS成長後カオス編。
実質上の最終回。
ギャグ無し、全編シリアスで、構造的には一期ラストと似た印象(力を合わせて敵を撃退)のストーリー。
敵が強い分、戦闘シーンの連携などは一期よりスケールアップしていて燃えました。出番は少ないですが、ブレインとなって的確な指示を出す部長の格好良さ
に痺れました。
尺の都合か、イカロスの記憶喪失、ニンフの翼復活などが、あっさり流されてしまったしのは勿体ない気もしましたが、カオスの狂気と哀れさや、三人のエン
ジェロイドの能力の見せ場などは丁寧に描写されており、満足です。
結局最終的には、カオスまで攻略してしまった智樹のハーレムキングぶりに脱帽。
12.9.
妙に忙しくて感想が溜まってしまいました。今週分は一気に行きます。
そろそろHPのバックアップもとらなきゃですね。半年くらい放置です。やばやば。(汗)
アニメ一言感想。
そらおとf→智樹の自由研究課題、覗システム編。
イカロスだけにはセクハラしていない智樹に、とうとうそはらが突っ込み。意識して自重しているのかと思っていたのですが、当人も自覚が無かったのです
ね。
海底から復活のカオス登場。幼女から大人に成長していましたが、相変わらずな猟奇オーラが怖いです。(汗)
ラスト、智樹への恋心を異常と認識したイカロスが、彼についての記憶を消去してしまいましたが、「マスター」としての認識は残るのか、気になります。
イナイレ→VS魔界軍団編。
囚われの春菜ちゃんがとてもヒロインで、鬼道さんが王子様でした。しかし、メインの見せ場は実技的にもメンタル的にも、全部海外勢が持っていった印象。
虎丸が活躍していた分、ゴーも地味な感じで残念。
必殺技のフェイントをかけ、実際は緩い蹴りで一点もぎ取るディランが痛快でした。
デジモン→フォレストゾーンバトル後編。
今回は、ネネの事情公開編だと思っていたのですが、キリハの過去も絡めてきました。
これまでさほど絡みが無かったので、ここに来て急にキリハがネネに共感を覚えたのは少々不思議な気もしますが、少し前からキリハは「以外に良い奴」描写
もちょくちょく入っていたので、これはこれでありなのかな。
今回はアカリとゼンジロウのラブラブダンスが、正視できない酷さで気の毒でした。(苦笑)タイキはもっと二人に感謝すべきだと思います。
地味に、ベルゼブモンとピックモンのデジクロスも初披露。バンク用の作画な為か、綺麗で眼福でした。
荒川→ダイエット&筋肉バトル編。
ジャクリーンのエステで乙女化したリクや、シスターのブートキャンプで劇画筋肉になった☆、ラストサムライ、鉄人兄弟がキモくておかしかったです。
後半の筋肉作画&、鉄人兄とステラのバトルは濃厚な作画が迫力満点で大満足。
ボケが多いせいか、珍しくニノさんがツッコミに回っていたような気がします。
12.6.
アニメ特撮一言感想。
オーズ→手術狂女医ヤミー編。
アンクが溜まりまくったストレスに耐えかねブチギレ。確かに、ここ数週間はアンラッキーなんてものじゃなかったしなぁ。
「グリードでもストレス溜まるんだ」と、冷やかすでもなく、普通に感心している映司の余裕ぶりが大物ぽい。
後藤さんとアンクのクロスカウンターも、おかしかった。
ハトプリ→ユリさんに片思いの少年編。
浄化されかけたコブラージャをガードするダークさんが王子様みたいでした。
恋バナで盛り上がる中学生トリオが可愛い感じ。
スタドラ→野球回。
今回から、バトルシーンで新しい歌が入りました。明るくて可愛い曲調だけれど、さかなちゃんの歌の方が、雰囲気が出ていた気がします。
タクトは試合中の押し倒しハプニングで、双子の姉ともフラグ立て。試合中、女子達に騒がれているのを見て、思ったよりオープンにモテていたんだなと思い
ました。
(人好きする性格だし、人気があるのではと思っていたけれど、ここまでとは)
今回もスガタはバトル中、タクトの危機に王の力を行使しようとして、ワコの制止を受けていました。
蚊帳の外ではなくなったのは良いのですが、こんな状態が続くと結構ストレスが溜まりそうですね。
12.4.
アニメ一言感想。
イナイレ→VS天界編。
二組に分かれての試合とはいえ、駆け足の一話で終わってしまったのにはびっくりでした。
海外選手も交じっての混成チームは、新鮮で面白かったです。
予告で驚愕の表情だったので、エドガーは「かませ」かと思っていましたが、(実際、そういうシーンもあったけれど)一番美味しい扱いでした。
足と引き換えに敵の決め技を返して得点、勝利なんて、格好良すぎる。リカはもう、エドガーの追っ掛けで良いんじゃないかな。(笑)
リカと言えば、天界キャプテンの驕りを一喝する台詞に燃え。大阪弁は、こういう魂込めた台詞がキマって良いですね。
来週は、鬼道さんチーム回。円堂側が勝ち星だったので、こちらは負けてしまわないか不安です。(汗)頑張れお兄ちゃん。
荒川→シロさん不倫疑惑&ティ―パーティー編。
(恋愛的な意味では)下心の欠片も無いくせに、島崎をタラしまくるシロさんの魔性ぶりが強烈でした。
奥さんと娘さんは理解がすごいですね。愛されていて、幸せ者だなー。
後編の茶会では、苛められて泣く☆が可愛くて、妙ににむらむらしてしまいました。(笑)☆は普段、ちょいウザ系な印象ですが、そのせいか不幸な目に合っ
ていると、サドっ気をそそられますね。
今週はエドガー、ケイスケ、☆と杉田さんのキャラに萌える場面が多かったです。
12.3.
バナー変更しました。クリスマスverです。
前まで、バナーはペイントネットでちまちま描いていたのですが、描きやすいsaiに変更してみたら、なんだ
か派手な感じになりました。
その他版権にシャダイ漫画も追加。私の萌えキャラは、死んだり、黒化したり、裏切ったりする事が多いので(苦笑)ルシフェルさんがそのパターンにハマら
ないよう、願望を込めてみましたが、かえって縁起が悪かった気も。(汗)
ライナは、あれだけでっかいフラグをへし折ってくれたfan冥利に尽きるキャラですね。
アニメ一言感想。
ハトプリ→幼稚園で妖精劇団編。
ハトプリは本当に、身近にある不幸ネタが上手いですね。
今回の先生がデザトリ化するきっかけも、実に共感しやすいストーリーで、メンタルゲージを削られました。(汗)
サソリーナの仇討に燃えるクモジャキーが熱い。来週はもしかして、クモコブ揃って退場でしょうか?敵方にも結構思い入れしているので、だとしたら寂しい
な。
ダークさんも、そろそろ再登場の兆しですね。
デジモン→フォレストゾーンで5勢力乱戦編。
森の守護者、スティングモンは仮面ライダーに似た虫型デジモンですね。イケメンキャラなのに、ライラモンに振り回されている時はちょっと情けない感じで
ラブリー。
ライラモンは、久しぶりに可愛い女子デジモンで萌え。虫と花で、お似合いカプですね。
ライラモンに、アカリ、ゼンジロウと一緒に愛の戦士扱いされたベルゼブモンが、「俺もか?」と、戸惑う様がなんだか切ない感じでした。
過去の自分を思うと、素直に受け止めて良いのか迷うのかな。
ベルゼブモンの三つ目が揃って瞬きする所は可愛くて萌える。
12.1.
デジモンテイマーズの映画を二本続けて見ていて、視聴感想が遅れました。
レナモンはやっぱり美人で格好良いですね。
アニメ特撮一言感想。
オーズ→旅仲間先輩後編。
コアメダルが案外簡単に奪取できてしまうので(敵味方問わず)ちょっと価値が低く感じられてしまいます。
ガメルのコンボはドラミングの振動攻撃で、面白い効果でした。
後藤隊長が、案外あっさり自分の至らなさを自覚して、映司に歩み寄り。「俺、ヘビ駄目なんです!」「そいつはウナギだ!」のやり取りがコミカルで楽し
かった。
ダブルもですが、最近はあまり揉めずに二号ライダーと和解できて、視聴者的にほっとします。
スタドラ→タクト、ニシの巫女とフラグ立て編。
冒頭、入浴シーンでの気だるげなスガタが色っぽい。ワコちゃんの「一緒に入ろうか?」は、お約束なからかいですね。
本気であせるタクトが可愛い。今回から、バトルシーンでサカナちゃんの歌が無くなって、寂しいです。
戦闘中、タクトを案じて王の力を行使しそうになるスガタに萌え。前回から、良い感じに友情が進展してますね。
そらおとf→おっぱいヨーヨー釣り編。
このアニメは、お祭りネタが多いですね。(相撲編といい)原作者が好きなのかな?
普段セクハラし放題な智樹が、イカロスには断固清純路線を貫いているのは、ピュア過ぎる彼女相手だと流石に気が咎めるからなのかな。
ニンフとイカロスが、智樹から貰ったお小遣いで買い物をする話は、二人とも可愛くてキュンとしました。
智樹にプレゼントをしたくて悩むイカロスの、相談に乗ってあげる新大陸発見部メンバーに和みます。
イカロス自身が欲しい物を買った方が智樹は喜ぶ、という部長のアドバイスが的確で格好良かった。
11.27.
アニメ一言感想。
荒川→アマゾネスによるリク洗脳編。
ニノさんが健気で可愛かったけれど、楽しみにしていたデートをすっぽかされるわ、浮気(?)されるわで可哀想でした。
とはいえ、リクを責めるのもちょっと気の毒。(あんな電波っぽい洗脳、どうやってガードすれば汗)
☆が、珍しくリクを助けるのかと思ったら、別にそんな事も無かった。(笑)
リク、自力で洗脳解除。まあ、ニノさん以外に借りを作ったら、喘息の発作出ちゃうしね。
イナイレ→天界&魔界編スタート。
天使と悪魔の人々は、TVストーリーでは結構浮くのではないかと心配していましたが、割と違和感無く見る事ができました。
(寧ろ、エイリア編スタート時の方が、FF編とのギャップに戸惑った記憶があります)
ゲームは未プレイな視聴者なので、先のストーリー展開は知らないのですが、エイリア編の時のように、実は普通の人間だった、などのオチが付くのでしょう
か?
折角の超次元なので、実は本物だったというエンドでも面白そうですね。
今回は、過去、世界編で戦ったライバル達が応援参加してくれて盛り上がりました。エドガーはお気に入りだったので、また杉田さんの『私』キャラ声が聞け
る
と思うと、幸せです。
悪魔チームと対戦組のキャプテンは鬼道さんなので、こちらの活躍も期待。影山編が終わって、暫く出番無しかと思っていたので、嬉しいサプライズでした。
11.25.
アニメ一言感想。
ハトプリ→サソリーナ退場編。
シリーズ前半は、まったく仲間意識も協調性も無い大幹部に、なんてゆるい悪役達だと思っていましたが、夏以降のサソリーナに対するクモジャキー
&コ
ブラージャを見ていたら、協調性は兎も角、絆はしっかり育っていたんだなぁと、なんだかしんみりしてしまいました。
おそらく最後になるであろう戦闘に赴く事を認め、自分達のダークパワーを託す下りは、彼女の誇りを尊重し、対等な戦士としての扱いに燃えました。
敗れた彼女が最後、二人に礼を言う下りも、心にしみます。
三幹部の素姓は以前から気になっていて、浄化されたら死んでしまうのではないかと不安だったのですが、元は人間だったのですね。
長い間意識を失っていたであろう彼女の覚醒による〆に、救いは感じましたが、『サソリーナ』としての記憶や人格は、やはり残ってはいないのだろうと
思うと、これも一つの死の形だな、となんだか物寂しい気持ちになります。
そらおとf→カオスVSイカロス編。
今回は最初から最後まで、ガチのシリアス。
ウラヌス・クイーンモードイカロスとカオスの空中決戦は、空間の広がりを感じさせる豪華なバトルで熱くなりました。
シナプスのマスターによる命令で、ニンフに刃を向けようとしたアストレアに対し、彼女自身の意志について問いただす智樹は、半端ない格好良さ。普段のア
ホエロぶりとのギャップがすごい。(笑)
カオスに心理戦で散々いたぶられ、ボロボロになったニンフを包み込む包容力も半端無く、本作でのハーレムキングぶりも無理無いと思ってしまいました。
暫く、シリアス面ではニンフの心情描写に押されていたイカロスも、今回は智樹への健気さ、恋心の悩みが丁寧に描かれていました。
シナプスマスター
の支配を、自ら鎖を引きちぎる事で断ち切るアストレアの熱血ぶりも格好良く、三人のエンジェロイド達の魅力が存分に現れていた回だと思います。
最近のニンフの変化を喜ぶそはらや、カオスに襲われるニンフを案じる部長の優しさも、見ていて嬉しかったです。
11.21.
その他版権にエルシャダイ雑記絵と、妄想漫画追加。
発売前、未プレイのゲーム二次を描くのは初めてでちょっと気がひけますが(汗)シャダイは公開済情報が面白いのと、ゲームの元が大物でいじりやすく、小
ネタを思い付いたので描いてしまいました。
アニメ特撮一言感想。
オーズ→映司の旅仲間先輩編。
個人的な意見ですが、今回の脚本家さんは、ギャグ回だとテンション高く面白い話ですが、シリアス回だと結構大雑把な話運びでキャラにブレが生じる印象で
す。
(オーズメインライターの小林さんは、心情描写を緻密に構築するタイプなので、殊更相性が良く無い気が)
案の定、映司がいつも程機転が回らなかったり、ひなちゃんが刺々しかったりして、ちょっと微妙な感じ。
来週は、ガメルのメダルで変身ですね。重厚そうなフォームで、バトルシーンが楽しみです。
スタドラ→タクトVSスガタ、拳で語り合うの巻。
先週はテンション下がってしまいましたが、今週は面白かった!今までの三人(と、いうよりも、タクトとスガタ)の関係の集大成ですね。
ずっと感想で、彼らの友情の薄っぺらさについて愚痴を零していましたが、実は今まで始まってすらいなくて、今回がスタート地点でした。
言葉の応酬から、殴り合いの末互いの本気を認め合うラストは、定番ですが燃えるストーリー。バトルシーンもキャラの表情も、力の入った良作画。物語前半
の山
場に相応しい盛り上がりでした。
タクトとスガタが互いに一歩踏み込むエピソードは、今まで期待しては肩透かしをくらっていた分、カタルシスが大きく満足でしたが、ここまで我慢できずに
脱落してしまった人もいるのでは、と思うと勿体ない気もします。
本格的な恋愛ドラマ(三角関係?)もこれからスタートといった感じでしょうか?
そして、ミドリ先生とツバサくんが上手くいっているみたいで、ちょっとほっこりしました。最終回は、二人の結婚ENDでも良いと思うよ☆(笑)
11.19.
アニメ一言感想。
荒川→健康診断&亀有病回。
前半の健康診断話は、恋ゆえに間違った方向へと頑張りまくるメンバーが、微笑ましくもおかしかったです。
餓死寸前のP子や、暴食で血糖値を上げる☆、汗だくで血圧を測るリク、みんな可愛い。シスター、あの長身で冷蔵庫に籠るのは大変だったのでは。(だいた
い、風
邪引く前に、窒息しそう)
そして、後編は単行本でも好きだった、亀有病(笑)声優さんの演技も作画もテンション高く、大満足です。
村長の皮を被って、男性陣のテストに紛れ込んでいたジャクリーンが、妙になまめかしかしくて、おかしいやら怖いやら。
イナイレ→VS天使&悪魔導入編。
リカが一之瀬をふっ切るシーンは、あっさりしすぎていて物足りない気分でした。(エイリア編の長い間、恋心の描写が繰り返されていただけに)
あまり落ち込んでいる風に描いたら、一之瀬が悪者っぽく見るからなのでしょうか?
じいちゃんの必殺技ノート最終章は、精神論オンリーでちょっと吹きました。
書いてあるヒントは全部もっともな事だと思いますが、数が多いのでなんだかありがたみが少ないような。
11.16.
先日武庫川河川敷のコスモス畑を見に行きました。調度見頃で、一面の花畑はとても見事でした。
スタンダードなピンクも可愛らしいですが、オレンジと黄色の組み合わせも華やかですね。
川の中州にコサギが列を作っていたり、川岸の木陰でカワセミを見かけたりと、野鳥見物も楽しかったです。
武庫川は何度か来た事がありますが、カワセミを見たのは初めてで、ちょっと得をした気分。
下は落書きです。久しぶりにバロンくん。↓
バロン※ブラウザバックでお戻り下さい。
アニメ一言感想。
そらおとf→第二世代エンジェロイドカオス襲来編。
前半は、イカロスの育てたスイカを盗み食いするニンフとアストレアのコントですが、割とあっさりとした不条理ギャグで流してしまい、後半の、智樹に化け
たカオスにニンフがいたぶられる描写のインパクト強く、シリアス回な印象。
新しい刺客、カオスは尼僧っぽいコスのロリキャラですが、表情も声も怖すぎて美少女に見えません(汗)
今までのパターンから考えると、智樹にほだされるのかな、とも思いますが、現段階では想像しにくい感じ。
デジモン→VSルーチェモン編。
前回で善人ぽい描写だったルーチェモンですが、デジフロでは悪役サイドだったように記憶しており「あれ?悪者じゃないの?別世界だからかな」などと思っ
ていたら、今回でリリスモンの配下であった事を暴露。
前話のラストで一見ハッピーエンド風に収めておいて、より悪化した事態からのスタートでした。
今回もベルゼブモンは格好良かった。パワーインフレの激しそうなデジモンワールドですが、まだ暫くは単体の強さも期待できるかな。飛行能力+火器は使
い勝手の良い、便利な属性ですね。
11.14.
ドラゴノーツとその他版権に、雑記絵を移動しました。
下はシャダイ落書き。↓公式サイトの傘吹っ飛びルシフェルがおかしくて、ちょくちょく見に行ってしまいます。
星空散歩※ブラウザバックでお戻り下さい。
アニメ特撮一言感想。
オーズ→バイク変形アイテム回。
人道無視なマッド博士に怒りを表しつつ、人を助ける最善の選択として貰ったアイテムはきっちり使う映司の大人な対応が、格好良かったです。
シリアスに決めた直後、暴れ馬ならぬ暴れバイクを制御できず、隊長に情けない声で謝るシーンや、アンクをシェイクしてメダルを強奪した後ポイ捨てのコン
トは、緩急のタイミングが良くて笑えました。
メズールを気遣って、自分のコアメダルを差し出そうとするガメルにちょっときゅんとしてしまいました。グリード達にも情が湧いたら、退場
回が辛くなりそうだなー。
ハトプリ→えりかとコフレの喧嘩回。
久しぶりにえりか単体メイン回かと思っていたら、むしろコフレ回でした。
実の所、今までシプレとコフレの差異は殆ど認識していなかったのですが、今回ではばっちり性格の違い+パートナーとの関係の差が出ていましたね。
えりかのフリーダムさ加減は、相変わらずスカっと気持ち良い。他メンバーは全員優等生属性なので、えりかの奔放さが物語の良い通気口になっていますね。
スタドラ→スガタの目覚め&黒化回。
前回感想で、「黒化するよりマシ」とか書いていましたが、翌週でこれかよ!(笑)
まぁ、今の所は『寮長の洗脳効果』『ザメクとアプリポワゼした影響』『潜在意識の表れ』『実際は正気だが、タクトやワコを突き放す為の演技』の、どれと
も判断付
かない状態ですが。
タクトの疎外感や、現実世界に復帰した後のスガタへの呼びかけは結構燃える演出ですが、今までの友情の積み重ねが薄いので、やっぱり盛り上がりが今一つ
で勿体ない感じ。
今回の性格豹変エピで、少しは『友人』らしくなれるのでしょうか?
11.13.
感想は書いていませんが、今期アニメでは咎狗の血も見ています。(時々録画忘れするので、飛び飛びですが)
杉田さんの高音(ケイスケ)目当てだったのですが、今週分で黒化してしまったので、もうピュア可愛い演技は聞けないかな。
杉田さんの声は、ハウリングスター、銀さん、星系のトーンが一番好きなのですが、高音演技を聞きながらハウリングスターの少年声を妄想すると、無性
にむ
らむ
らします。(笑)
アニメ一言感想。
荒川→ニノ、金星への帰還話編。
前半は、金星話を「いつもの電波」ノリで聞いていたリクが、後半では真面目に移住後の暮らしを検討している思考の変化に、ファンタジーが現実を浸食
して
いく不安感を感じて面白かったです。
多分本人も、外部から否定的な突っ込みが入ったら我に返るのでしょうが、今の彼は、『現代でも信心深い人が神の存在を肯定する程
度』には、「金星人」を現実のものとして受け止めているように思えます。
そして、それが虚構であろうと、真実であろうと、思考の軸にあるのは『ニノと一緒にいたい、彼女を守りたい』という気持ちな所に萌えます。
一期の冒頭、借りを返す為だけに彼女の電波世界を受け入れていた彼と、今の彼の落差になんだかとてもぐっときますね。
ニノの男前すぎるプロポーズに、思わず乙女化する姿も可愛かった。
イナイレ→イタリア戦決着&影山零治退場編。
フィディオ、鬼道さん、ルシェのハートを鷲掴みにして去って行った影山の年下殺しぶりに驚嘆。
三人満遍なく濃い絆を匂わせる台詞の連続に、「このハーレム野郎」と微妙にイラっとしてみたり。(苦笑)
悪役としては終始キャラ立ちしまくり、改心したら格好悪い姿を見せずに即死亡退場とは、随分ずるいキャラだなと思いますが、カリスマも存在感もありまく
りだったので、この後真の悪役とかが出てきても、確実にキャラ負けしてしまうのではないかと、今から不安です。
(あ、もしかして、ラスボスは円堂のじいちゃん?だったら、なんとか位負けしないですむかな)
一期から、長々と楽しみにしていた鬼道さんの素顔ですが、一瞬だけで、すぐゴーグルに戻ってしまいました。
まぁ、彼の言う通り、既に「トレードマーク」
なので、やっぱりかけたままの方がらしくて良いのかも。
11.10.
ハウリングスターは、胸筋腹筋上腕筋の付き具合と腰の細さが理想の体です。
隊長は実に良い趣味をしていらっしゃる。下は筋肉練習です。↓
ハウリングスター※ブラウザバックでお戻り下さ
い。
ついでに、落書きしたシャダイ絵も。神の爪楊枝格好良い。ゲームの大天使に翼があるかどうか分からないけれど、趣味で羽根大盛り。
ルシフェル※ブラウザバックでお戻り下さい。
アニメ一言感想。
そらおとf→お馬鹿決定戦&新大陸発見部員、智樹宅でバーベキュー編。
今回は、アストレアとの交流回(フラグ立て)で、次回あたりまた、シナプス絡みのシリアスが入りそうですね。
アストレアはイカロス、ニンフと比較するとメンタルが幼いので、智樹と仲良くなっても、小学生男女の喧嘩友達な雰囲気で、ほのぼのとした感じ。
バーベキューで、自分は食べずに皆に肉を焼いてあげる部長の世話焼きぶりに萌えました。
「英四郎は食べないの?」「後でな」なニンフとの会話が和みま
す。
デジモン→ヘブンゾーンでベルゼブモン初クロスハート編。
ベルゼブモンは前回ラストで姿を消していたので、てっきり時々顔を出すお助けキャラポジションになるのかと思ったのですが、今週あっさり合流してま
した。(笑)
彼の参加合体は、X5ではなくX4Bになるのですね。五体合体なら、素直にX5で良いと思うのですが、どう違うのでしょうか?
今回の敵はバグラ軍ではなく、規則に厳しいヘブンゾーンの大統領、スラッシュエンジェモン。斬撃スピード系、イケメン人型デジモンと目の保養でした。
ベルゼブモンとのタイマンバトルもあったら、さぞ画面が華やかだったのでは思いますが(笑)それでは視聴者の客層が変わってしまいますね。
クロス4Bは、ケンタウロスタイプの変形で中々格好良い感じ。今回ではコードクラウンは入手できなかったので、天界編も暫く続くみたいですね。
11.7.
ピクシブでシャダイ絵を見て回っていたら、ルシフェルに厨二心を刺激されたので、羽根付きライナを落書きしてみました。↓
夕焼け天使※ブラウザバックでお戻り下さい。
六枚羽根でも結構なボリュームですね。12枚verだと、さらにすごいことになりそう。
ライナはイメージカラーが寒色、パステルなのでスタンダードな白羽根が似合うと思うのですが、自分の印象としてはむしろ、堕天使寄り?
悪魔とまでは言いませんが(笑)大人の小狡さとか、要領の良さとか、本音と建前の使い分け上手な、薄汚れた部分に激萌えします。白でも黒でもないグレー
というか。
天使はやっぱり、ハウリングスターの方がしっくりくるかな。一見魔物(ドラゴン)ぽくても、内面天使なギャップ萌え。
アニメ一言感想。
荒川→SFマニアな萌漫画家襲来&ビリー×ジャクリーン任侠編。
巨匠が描いたリクへの賄賂が、もろワンピで苦笑しましたが、メンバーそれぞれ主人公の同人誌を用意できる腕の早さに感心しました。流石プロ作家。
ビリジャク編は、妙に行動パターンがシンクロしているリクと☆が可愛かった。なんとなく、うる星の面堂&あたるを思い出しますが、主人公キャラが面堂側
な所に時代の移り変わりを感じます。
スタドラ→タクトとワコの島デート&スガタのアプリポワゼ編。
王のサイバディに乗る資格を持つスガタの事情や、新しいいくつかの伏線、山場のスガタのアプリポワゼなど、結構話は動いて面白かったです。シリアスで次
回に続く引きも良い感じ。
しかし、今の所メイン三人組の関係が薄味なので、スガタの悲劇もあまり深刻に感じられず勿体なく思います。
掴みの一話は兎も角、2〜5話の間は、敵方の尺を削っても、三人の関係をしっかり彫り込んで欲しかったな。
初視聴時に、スガタについて『途中で誰かを庇って死んだりしそうな雰囲気』とか書いた記憶がありますが、6話にしてそんな状況に。(死んでは
いませんが)
贔屓キャラなので、黒化するよりは遥かにありがたいと、不謹慎ながら安心してしまいましたが(寧ろ、眠り姫ポジは萌える)考えてみればまだ半分も過ぎて
無いですね。
敵方に回るシチュも後半あったりして。
11.4.
巷で人気のエルシャダイに興味を持って調べてみたのですが、アクションゲームなんですね。来春発売予定だと知ってびっくりしました。
(同人的にはもうジャンルが確立している雰囲気だったので。)
PVを見てみたら、確かにちょっと面白そう。でも、難易度どれくらいだろう。RPGや、格ゲーは兎も角、アクションとシューティングは難しいと本当に歯
が立たないしな…。
などと思いつつ、そもそも箱とPS3じゃ、ハードを買う所から検討しなきゃ駄目なんだよな、と溜息。ああ、ゲームハードの栄枯盛衰って、早い。
アニメ一言感想。
スタドラ→美少年LOVE保健医さんメイン回。
ミドリ先生のオープンな肉食女子ぶりが、いっそ清々しい。(笑)校長も、相手が年下好みだと知っているのに、どうしてガチムチマッチョの見合い話持って
くるかな。
予知能力というチートな戦闘力を誇りながらも、タクトの裸見たさで己のスケベ心に負けたオチには吹きましたが、先週に続きバトルのオチが気の抜
けた感じになったのは、ちょっと勿体なかったかもしれません。
(シリアスストーリーの合い間にでも挟んで、息抜き回にすれば良かったのに。)
勝負に負けても、お目当ての美少年を見事ゲット!と、超勝ち組エンドでしたが、準部員のツバサくんは可愛かったし、先生も面白キャラだったの
で、素直に祝福したい気分になりました。
いろんな感想で書かれまくっていますが、先生は若返りverよりも本来の姿の方が魅力的ですね。そりゃ、ツバサくんも落とされちゃう訳だ。
折角の青い鳥(アオキ・ツバサ)だし、せんせーもう、男漁りはやめて、手に入れた幸せを大事にしとけよー。(笑)
そらおとf→英四朗とそはら、シナプスへ侵入&智樹とパンツロボ二2号回。
前半のドシリアスと、後半のアホエロギャグ編のギャップが凄まじかったです。これぞ、そらおとの真骨頂。
今週も部長の格好良さは留まる所を知らず。シナプスのマスターを挑発するシーンは、(相手がむかつく敵だけに)胸がすっとしたし、状況を想定して帰還準
備を整えておく周到さには痺れました。
(本当にこの人、中学生なんでしょうか?)
ニンフに「俺は現実か?」と問いかけるシーンでは、別の意味でぞくっとしましたが。うう、こういう胡蝶之夢的SFは好物だけれど、新大陸発見部のメン
バーは仲良しっぷりが可愛くて全員好きだから、誰かがこの輪の中から外れちゃうのは嫌だなぁ。
ちょっとしゅんとしたので、後半の智樹アホエロ編には和みました。パンツロボの死亡シーンは、演出がガチすぎて、もしやここは本気で悲しむべき場面なの
だろうかと、迷ってしまいましたが。(汗)
11.1.
ハロウィンも終わったので、トップ絵変更。冬薔薇とライナです。
一月インテの受付確認が届きました。最近はイベント参加する機会が少ないので、今から買い物が楽しみです♪
その前に、自分の原稿を描かないといけませんが(汗)
アニメ特撮一言感想。
イナイレ先週分→前回に続き影山が言葉責め攻撃に合って、完全漂白される回。
『実は良い所もある』キャラっぽく、盲目の少女との交流エピが入りましたが、今回突然で、しかも殆どが他者による説明台詞なのでちょっと深みが足り
ない感じ。
ようやく戻ってきたイタリアチームのキャプテンも、今までの描写が薄いのでフィディオ程思い入れが出来ません。試合はこの人が真打扱いになるので
しょうが、強くても弱くても微妙な気分になりそう。
鬼道さんの活躍は、久しぶりに格好良くて燃えました。不動さんの安定感が素敵。
オーズ→映司の過去描写&トラコンボ初披露回。
新キャラで、鴻上財団所属の天才博士が出てきましたが、マッド臭ぷんぷんで不気味です。(汗)
カザリが鴻上財団の影に不安を覚える描写に、結構共感。今期の仮面ライダーは、敵モンスターよりも人間側に怖い人が多いような。
ハトプリ→つぼみの自己啓発セミナー、パワーアップ回。
えりかの喜怒哀楽が、相変わらずとてもいきいきしていて可愛かったです。全員合体技の時出てくる女神様っぽい姿は、イメージみたいなものなのでしょう
か?
パワーアップ衣裳は、ノーマルモードよりも鋭角な印象。
10.28.
うわー10月も残りわずかですね。光陰矢のごとし(汗)11月に入ったら、そろそろインテ原稿の準備に入らないと。
夏に落としたネタがいくつかあるので、一月の本はライハウ寄りになりそうです。暫くハウライばかり描いていたので、久しぶりな感じ。
アニメ一言感想。
そらおとf→雪合戦&温泉回。
今回はギャグの毒気、エロのバランスが悪く、脚本が今一つ。
智樹が積極的にそはらを生き埋めにするのはキャラ的に?だし、ニンフが羽根を失った経緯を知っている筈の会長が、彼女の事を「ポンコツ」呼ばわりす
るのもちょっと引いてしまいます。
しかし、部長関係の描写は、会長への理解度、温泉サービスシーン、空腹のアストレアに鰻丼を差し出す所、どれも素敵で萌えました。
一期一話で萌えフィギュアのスカート内部を覗きこんでいた印象が強く、彼はずっと変態紳士なイメージだったのですが、二期に入ってからはヨゴレ
役が
無くて、普通に格好良い眼鏡紳士になっているような。
デジモン→バアルモンの転生復活編。
先週から楽しみにしていたバアルモンメイン回後半ですが、進化ではなくて転生でした。クロスウォーズでは、進化の設定が無いみたいですね。
ベルゼブモンは格好良い翼キャラですが、バアルモンのデザインはクロスウォーズキャラの中で一番好きだったので、もう旧タイプの彼は見る事が出来ないの
かと思うと残念です。(やっぱり、進化の方が良かったな)
今わの際、エンジェモンの名を呼ぶバアルモンに、つい萌えてしまいました。
荒川→リクの映画監督&お化け屋敷編。
口では文句を言いつつ、ノリノリで監督役に取り組む冒頭のリクが、微笑ましくて可愛かったです。
P子主演の映画は、少女漫画のお約束にしっかりツッコミ
が入って愉快。
毛の生えた☆はちょっと気持ち悪い(汗)ラストサムライは逆に、髷を結って無いとイケメンすぎて誰か分かりませんでした。高井の親馬鹿落ちは、ひどい結
末ですね(笑)
お化け屋敷編は、一々律儀に罠に掛るリクが気の毒でした。これだけ反応良ければ、脅かしがいもあるでしょうね。
カッパの大物俳優ぶりはタメが長くて、漫画で読んだ時以上にウザかったです。
10.26.
アニメ特撮一言感想。
オーズ→ウヴァにボコられてコアメダルを奪われた挙句、映司に借りを作ってしまったアンクの受難編。
手だけで這っている所を子供に棒でつつかれる下りは、おかしいやら可哀想やら。アンクの危機を察知して会長にセルメダルを前借してくる映司は、実に食え
ないヒーローですね。
ラスト、ひなちゃんに木から振り落とされる所まで、今回はアンラッキー続きなアンクさんでした。
ハトプリ→プリキュアパレスで再度の試練、パワーアップ編。
メンバー各々が戦った試練相手の「影の自分」が可愛くて、萌え萌えしながら見ていました。
そのキャラの普段は表に出ない弱さや負の部分は、イコール本音でもあるから、無防備な素顔に余計ときめいたのかな?
前回パレス内部で見た過去プリキュア達の石像の由来が分かって、ちょっと面白かったです。最後の試練を越えられると、帰還後当人の姿が石像で現れるので
すね。
スタドラ→タクトとワコのフラグ回。
ワコ、タクトの意識とゼロ時間が繋がり、世界で二人きり状態に。ようやく、メイン二人の謎も語られ始めましたが、まだまだ小出しで物足りない感じ。
大袈裟な変身後にバトルをスカされたタクトの「なんだったんだ」的呟きが、間抜けでおかしかったです。
10.24.
トップ絵変更。ハロウィンハウライハウです。
オレンジと緑を基調にしてみたら、前回のトップと色使いが被ってしまい、ちょっと失敗(汗)
悪魔、魔法使い、バンパイア、狼男は描いてしまったので、今年はミイラ男と死神コスで。
アニメ一言感想。
デジモン→バアルモンの過去編。
敵に操られて仲間同士で殺し合い、生存者一名とは、随分凄惨な体験ですね。デジモンはやっぱり、世界観がハード(汗)
来週はバアルモンの進化が来そうで、とても楽しみです。クロスウォーズだから当たり前ですが、今作ではデジクロスがバトルの中心になっているので、まっ
たく進化が無くて寂しく思っていた所。
デジモンの燃えはやっぱり、進化ですよ!
イナイレ→フィディオの強制カウンセリングで影山更生編。
影山の心に巣くった闇を払い、サッカーに対する己の愛情を認めさせたのが、強く執着していた鬼道さんや、因縁の深い円堂ではなく世界編新キャラの
フィディオだったあたり、少々腑に落ちない気もしますが、案外人の心境が変化する時って、こんなものかもな、とも思います。
下手に関わり合いがある人間よりも、部外者の言葉の方が素直に受け取りやすい場合もありますよね。
あれだけ影山にとらわれていた鬼道さんが、正しい道へと戻った影山の変化をあっさり受け入れたのも、ちょっと意外でした。
(自分の言葉は届かなかったのに、と、複雑な気持ちになっても不思議は無いと思うのですが)
10.22.
アニメ一言感想。
そらおとf→祭で相撲(実質プロレス)編。
OPで生徒会長にアイアンクローを食らっている部長は、一体どういう状況なのか分からず不思議に思っていたのですが、今回の試合中のネタでした。
二期新キャラアストレアのドジっ子ぶりが冴えています。会長の口車にのせられ、とんでもハレンチな試合コスでの活躍。
仮面と装飾の半端ないダサさのお陰
で、色っぽさよりも色物キャラな扱いでした。
二期に入って、智樹への恋心を自覚したニンフの可愛さは強烈。表情も力の入った作画ぶり。
荒川→ニノの秘密カセットテープ編。
さりげなく、一話目の住居交換ネタの続きでした。彼女の過去を知りたい誘惑に負け、ニノの私物の金星テープを盗み聞きしてしまうリク。
自業自得ではありますが、その後のしっぺ返しを見ると、流石に気の毒です。
勝手にテープを聞いた事は兎も角、上書き消去してしまったのは☆なのに、あっ
ちは無罪放免
。不公平だなぁ。
お詫びにリクが用意した、自分の過去の恥テープですが、久しぶりに彼の奇天烈さが弾けていました。(そう言えば、一期の頭では彼も、よくボケていました
ね)
ラスト、ニノさんの本音を知って、リクがショックを受ける下りはちょっとしんみりしました。
10.19.
アニメ特撮一言感想。
オーズ→アンクがカザリ発案の罠にかかって危機に陥る回。
前回の会長との駆け引きといい、知恵が回るように見えて、意外と隙も多いですね、アンクさん。
コアメダルを何枚か奪われてしまいそうな雰囲気ですが、ただでさえ手しか復活できていないのに、大丈夫でしょうか?
ついでに、運命共同体な刑事さんの安否も心配です。
会長からプレゼントされたメダルでライオンフェイスに変身した映司ですが、顔面が光る技がおかしかったです。
あれって、目くらまし以外の効果はあるので
しょうか?(なんとなく奇面フラッシュを思い出しました)
ハトプリ→学園祭当日編。
前回と続き、以前登場したキャラ達が顔見せしてくれて、楽しいお祭り回でした。久しぶりにさつきさんも台詞があって嬉しかったです♪
作画も丁寧で、バトルシーン、ラストのファッションショー、どちらも可愛く華やかな雰囲気。しかし、盛り沢山な内容を一話に詰め込んだ分、デザトリ
アン化
した軽音ボーカルコンビの掘り下げはあっさり流した感じ。
みんなの衣裳は、えりかが一番可愛い&似合っていた印象です。流石部長さんですね。
今回は久しぶりにいつきさんのサンフラワーイージスが、ガチで強固でした。(カバー範囲も拡大していたし)暫く敵の攻撃に力負けする描写が続いてい
ましたが、当人の基本値が上昇したのでしょうか。
スタドラ→スターソードお披露目回。
今回も、人妻女子高生を中心に、メイドさんと召使くんの絡みとか、タクトの二刀流とか、色々刺激要素は盛り沢山でしたが、相変わらずどのキャラも背後が
不鮮明で感情移入しにくいです(汗)
タクトがワコを守って戦う動機も、いまいちはっきりしないので、素直に格好良い♪と、彼の活躍に同調して燃えにくいというか。
「困っている彼女を助けたい」は当然前提にあるのでしょうが、どうみてもそれだけじゃなさそう(動機として薄すぎ)ですし。
取り合えず、一通りメインキャラの顔見せが終わるまでは、辛抱なのかな(汗)
作画は相変わらず美麗なので、バトル目当てに見ているだけでもそれ
なりに楽しめますが。
心霊探偵八雲→怨霊トンネル編。
二話目を録画ミスしたので、一話飛ばしで見てみたのですが、作画が初回より寧ろ綺麗に見えました。マイナー作品では結構、三話目になると余裕が無くなる
事もあるのに、頑張っているなぁ。
怨霊の影描写は相変わらず怖くないですね。もうちょっとぼんやりした気配だけにした方が好みかも。目と口の表現がベタすぎ
て、ギャグっぽく見えてしまいます(汗)
小説を読んだ時は、ものすごいヘタレキャラを想像していた刑事さんの部下が、綺羅綺羅しいイケメン眼鏡デザインで、ちょっと意表を突かれました。
10.17.
久しぶりにドラゴノ漫画を更新しました。ライナ&ハウりんとイツキ&オトヒメコンビで短いコメディです。
大分前からだらだら描いていたものですが、なんとか仕上がったので、ようやくハロウィントップ絵に取りかかれます。
あ、でも先に一月インテの申し込みを書かないと。うかうかしていたら、間に合わなくなっちゃう(汗)
アニメ一言感想。週を越えてしまったので、今回は短く。
荒川→アマゾネス続編。
ガリガリ君ネタが、しょーもないけれどなんとなく楽しかったです。
河川敷の変人軍団に正気を疑われるリクがおかしくも可哀想だった。
デジモン→デザートゾーン編。
今回はたった一話でコードクラウンを入手してしまいましたが、夏にお休み回が多かった分の早送りなのかな?
アカリの投げキスが、扉の守護に効果あった下りは(ツッコミ入りのお笑いネタですが)一応ヒロイン扱いされている事に安心ました。
(普段の周囲の反応
が、あんまりなので)
イナイレ→イタリア戦開始。
煮詰まる鬼道さんに、不動さんと佐久間が声を掛けてくれて、とてもありがたかったです。
鬼道さんも、ここで助力を受け入れられる程度には、まだ冷静で一安心。とはいえ、心配なのは今後の試合中ですが。
フィディオの影山への傾倒ぶりは、やっぱり腑に落ちない。前回の試合の件があるにせよ、一度は仲間達を怪我させた相手なのに。
今後、もう少しフォローが
入るのでしょうか?
10.12.
アニメ一言感想。
スタドラ→スガタに誘われ、演劇部メンバーと知りあったり、バトルでビームお披露目したりな回。
冒頭の硝子越しキスに始まり、お色気幹部会やタクトが入浴中、寮長に迫られたりと部分部分で刺激的な要素を挟み、視聴者を飽きさせない作りですが、現在
の所、敵メン
バーの詳細は勿論、味方となるであろう学友達や主人公自身すら、視聴者から見て謎が多すぎ、感情移入しにくい作品です。
暫くは前半学園、後半バトルで敵撃破の構成が続きそうですが、主人公のタクトだけでもいいから、早めにバックボーンを公開して欲しいですね。
でも、ウテナやセラムンを考えたら、過去物語は中盤まで引っ張るのでしょうか?
現時点で、作画や演出はかなり良いので、バトルも力押しだけじゃなくて、もう少し捻りを入れて欲しいかも。
そらおとf→智樹の禅寺修行に、刺客エンジェロイドアストレア強襲回。
一話目の(股間に)羽付き智樹全裸OPは贅沢な使い捨てネタだったらしく、今回から正規の二期OPが入りましたが、主要キャラ、男女共に可愛く麗
しく、大満足。
本編も、一話に続き、やっべぇ、そらおと面白すぎる!と、思わず絶賛したくなる出来の二話目。
作品のキモである、パンチの効いた変態エロコメディは、作画の美しさと比例するネタの頭悪さ、下っぷりの笑いが光り輝いています。
エロネタ、セクハラネタのオンパレードな割に、意外なほど不快感が無いのは、主人公である智樹の人徳なのでしょうか?
智樹の誤魔化しを真に受けたイカロスのレーザー攻撃により、エロ本群が焼失する下りに爆笑。後に再生したエロ本が列をなして家の前に帰還するシーンで
は、ある種感動すら覚えてしまいました。
(今気付きましたが、一期のパンツ渡り鳥帰還編の反復なのかな?)
EDも、本編内容に沿ったエロ本の祝祭。だんじりやねぶたのパロが凝っています。一期に続き、毎回EDが変わるとしたら、とても贅沢ですね。
部長は今回も出番は少ないものの、格好良かった。危機の予兆に智樹の身を案じていて、良い人だなーと思います。
10.11.
アニメ特撮一言感想。
オーズ→グリーンメダルのコンボで分身編。
会長に、装備をレンタルする代価として、6割のセルメダルを支払う取引を成立させられてしまったアンク。
グリードよりも手に負えない人間の欲望が、シニカルで良い演出。
ひなのクラスメートが、買い物中毒から無事更生して、一安心。
人間に寄生するモンスター設定は、Wのドーパントより生理的に気味悪い感じですが、現時点
では欲望に取り憑かれた人々も、大体救済措置が取られていますね。
ドーパントみたいに、自分の意志で犯罪に関与している訳ではないので、ストーリー的にも救いやすいのかな。
同色メダルが揃って初のパワーアップ回ですが、強化タイプの変身は映司の負担も大きそうです。戦闘後倒れてしまうのなら、現時点で連戦は無理そうです
ね。
ハトプリ→学園祭準備編。
久しぶりに番くんが登場して嬉しかったです。『知人が側にいて変身できない』シチュも見られて満足。今まで、ありそうで無かったネタですね。
それにしても、この学園の生徒達はデザトリアンの出現に順応しすぎ。(笑)
前話に続き、ゆりさんのチートぶりは健在。映研デザトリアンを片手でいなすシーンの笑みがSっぽくて怖カッコいい。(汗)
ゆりさんとつぼみが接触を取れなかったのは、ラストの靴ネタをサプライズで演出したかったからなのでしょうが、口約束とはいえ、学校の大きなイベント事
への協力なので、せめて電話連絡で打ち合わせくらいした方が良いのでは?と思ってしまいました。
(もも姉に聞けば、連絡先も分かるでしょうし)
10.8.
トップ絵変更。ケモ耳ハウライハウです。
雑記絵用の落書きに描いたものなので、かなり粗い感じですが、秋色カラーで季節に合うかと思いトップに流用してしまいました。
最近コンビニで売っているミントチョコが、ちょっとお気に入りです。色的に、ライナっぽいですよね。
アニメ一言感想。
イナイレ→冬香の記憶復活&スペインチームと練習試合編。
以前、冬香の記憶喪失はもう少し早くに解決しても良かったのでは、とか書いた気がしますが、今回を見てみると、さりげない時間の積み重ねが地味に良い効
果を
出し
ていて、やっぱりこれくらい間を置いて正解だったのかなと思いました。
記憶の復活自体には劇的な切っ掛けがあった訳でも無く、トラウマ回復に至る円堂のメンタルケアも定番でしたが、作中で描かなければならない事を、しっか
り堅実に
消化している印象。
練習試合中は、またもや鬼道さんが影山を意識しすぎてナーバスに。(汗)デモーニオとの試合で、しっかり気持ちを切り替えられたのかと思いきや、全然で
す。(苦笑)
今までの経緯から見ても、簡単に乗り越えられる存在ではないでしょうが、揺さぶられるのが恒例になっていて、見る度に気がもめます。
試合中に、皆の足を引っ張らなければ良いのですが…(下手な失敗して、また不動さんから修正ビンタを食らいそう(汗)
10.6.
バナー変更しました。秋の栗パフェverです。
アニメ一言感想。
そらのおとしものf→新番一話目。新大陸発見部メンバーの夢巡り冒険編。
パンツが空を飛ぶ渡り鳥と化した怪作アニメとして、一部で評判の高かった一期の続編です。
一期は変態紳士の眼鏡部長を目当てに、冷やかし半分に途中から見てみたのですが、意外にもエロギャグ、燃え、シリアスどれもクオリティ高く、最終回まで
しっかり楽しめたので、二期目も視聴決定。
股間をミサイル爆撃なアバン+羽付き全裸智樹の独断場なOPの突き抜けぶりは、相変わらずのパワー。
メンバーの夢巡りトラベルですが、生徒会長&部長の夢はまあ、普通のバイオレンス系悪夢。しかしそはらの夢が、この作品ならではのドピンクエロ妄想で、
ちょっとしたインパク
ト
でした。
夢の中の智樹がずっと不気味な変態SDverで、彼女にはああ見えてるのかと思うと、流石に彼が気の毒に。
智樹がスケベキャラなのは事実ですが、一応シリアスな時はそれなりに二枚目…(ではないな。むしろ、ショタ可愛い系)だと思うのですが。まぁ、なんにせ
よ、アレを夢にみてしまう彼女の愛
は、
本物ですね。
今回は、部長の出番が多くて嬉しかったです。そはらにボコられるギャグシーンはおかしかったし、夢の謎に迫るシーンは格好良かった。
来週は新キャラのお披露目みたいですね。迫力あるバトルを期待しています。
荒川→同じく新番一話目、河川敷シュールラブコメ二期。リクとニノの住居トレード編とか、秋のスポーツ編とか。
OPが前期と同じく、電波可愛い。ニノリクのお姫様だっこはハマってますね。
ティーパーティーのシーンとか、単行本で見かけた場面が絵になっていて、嬉
しいです。「おお振り夏大編」のOPを思い出しました。
相変わらずほんわか綺麗な色彩の画面と、後口の悪くないコメディで安心のクオリティ。
アマゾネスに驚愕して「赤道越えてた!」の叫び、リクの突っ込みは、いつも捻りが効いていて良いセンス。
喜怒哀楽激しいから子供っぽく見えるけど、実際は頭良い人ですものね。ちょっと羨ましいです。
ニノさんに同居を持ちかける時の挙動不審ぶりが可愛いです。一期スタート時点を思うと、デレまくり。
10.4.
うわわ、今日気が付いたのですが、アニマックスで録画していた「バスカッシュ」の最終話と「ゼーガペイン」の22、23話をミスって録り逃していまし
た。
現在攻殻一期を消化中だったので、見終わったら、こっちの方も視聴再開しようと思っていたのに…とほほ。(涙)
他はまだしも、最終回が無いって致命的で
すよ
ね…
仕方ないので、再放送待ちです。まぁ、今期は視聴する作品の予定も多いし。(と、自分を慰めてみたり)
アニメ一言感想。
STAR DRIVER→新番一話目。主人公の学園生活一日目&ロボット初搭乗回。
BASARAを見ながら、毎回予告で噴き出していたのですが、本編もやっぱりおかしかったです。
「貴様、銀河美少年か!」という敵方の質問が面白すぎる。そういえば、セーラームーンも「美少女戦士」とか敵さんに呼ばれていた(ような気がする)ので
すが、「美少女」より「美少年」の方が、ネタ的にインパクト強いですね。
話の内容もキャラも結構電波でしたが、シリーズ構成が「ウテナ」の監督さんだと知って納得。OK、電波でも面白そうだし視聴継続決定です。
自分の好み的に分かりやすく(笑)青髪くんチェックですが、なんだか婚約者取られて黒化したり、ラストで敵方に回ったり(下手すりゃラスボス)、途中で
誰
かを庇って死んだりしそうな雰囲気ですね。(汗)
榎戸さんだし、その辺は覚悟の上で見ないとかな。
EDの信号トリオが可愛い雰囲気だったので、学園生活での仲良しぶりにも期待します。しか
し、あのED、「幸せだったあの頃」を回想してる悲劇フラグっぽい(苦笑)
心霊探偵八雲→同じく新番一話目。一巻最初のエピソードをそのまま映像化した感じ。
最近原作を五巻まで一期読みしました。萌えはさほどありませんが、クセの無い素直な主人公&ヒロインのカプが可愛かったので、一応アニメもチェック。
文庫版の原作表紙絵は、耽美寄り端正な雰囲気でしたが、アニメデザインはちょっと少女漫画っぽく可愛い感じですね。
内容は、映像のホラーが苦手な私が見ても平気な程度で安心しましたが、それってホラー物としては良くないのかも?(汗)
八雲が本格的に可愛くなるのは、4巻過ぎてからくらいじゃないかと思うのですが、一クールのアニメ化だと、そこまでいかないかな。
10.3.
夏インテ以降、雑記のアニメ感想ぐらいしか書いておらず、絵や漫画の更新が休止状態です。
旅行や病院通いなど、リアルワールドで忙しかった事も原因ですが、涼しくなってきましたし、そろそろ何か上げたく思い、のろのろweb漫画を描いていま
す。
下は書きかけ原稿。
主線一部※ブラウザバックでお戻り下さい。
最近アニメ感想がちょっと長文ぎみだったので、秋アニメは短めに戻して、通常の更新を少し頑張りたいです。
アニメ特撮一言感想。
オーズ→ウヴァとバトって、バッタメダル3枚コンプリート回。
毎回、欲望をテーマにちょっと考えさせられるストーリー運びが面白いですね。
ライダーシリーズを見だしたのは、平成版(クウガ)からなのですが、どのシリーズ
も、どこか道徳的な一面がある印象。(アンモラルな部分も多いですが)
その編が、幼児向たるゆえんなのかな?
今回の前後編は、紅一点グリードのメズールさんがヤミー制作担当ですが、彼女の人間憑依が女子高校生でちょっとびっくり。声が猛烈に色っぽかった
ので、熟女系お姉さまをイメージしていました。
(考えて見れば変化じゃなくて憑依ですし、イメージが被る必要もないのですが)
ハトプリ→ゆりさん大活躍編。
冒頭、ダークさんをガチ腕力勝負でボコボコにするキュアムーンライトに戦慄しました。
ゆりさんは以前から、後輩Sの姿勢に甘いと説教を繰り返していましたが、な
るほど、ここまでバイオレンスな戦闘スタイルがプリキュアの基本なら、甘く感じるのも無理は無いですね。(汗)
大幹部三人に援護されるダークさんが、珍しくか弱く見えます。ところで、サバーク博士は失踪しているゆりさんのお父さんなのでしょうか?
全編バトルな燃え回でしたが、ラストでとうとうゆりさんにもギャグ描写が。スリーサイズを眼力で見破るえりかは、少年漫画のスケベキャラ的能力の持ち
主だ。(笑)
9.30.
今週はデジモンもイナイレもお休みですね。秋の区切りで新番も色々始まる頃。
取り合えず、一期の続きで荒川は視聴決定かな。
アニメ一言感想。
スト魔女→最終回。坂本少佐を取り込み、ウィッチのシールドを装備した強化ネウロイVSよしかの真烈風斬。
今期アニメの中では燃え演出、ストーリー共に、大味ながらレベルの高いエピソードを保持し続けた本作ですが、最終回は脚本の粗さが行き過ぎてい
て、非常に勿体ない気分に。(汗)
作画は相変わらず綺麗でしたし、脚本が荒いとはいっても単発一話として見れば、まずまずな燃えでしたが、二話や中盤が良すぎたばかりに、最後もがっちり
〆てくれたら、文句なしに夏アニメで一番だったのに、などと贅沢な愚痴を零したくなってしまいました。
おおまかな不満点としては、魔法力が限界で、大和支援戦闘時に無力だった筈の坂本少佐がいきなり、大和の制御装置を起動させる程の魔法力を発揮した事、
先の戦闘で魔法力を使い果たし、飛行すらできない状態だった筈の501小隊メンバーが、同じくよしかの支援時、まったく疲れを感じさせずに戦っていた演出
の腑に落ち無さなどです。
精神力による、火事場の馬鹿力などは定番ですし、まぁアリだとしても、もう少し限界の力を振り絞っている的描写があっても良かったのでは。
EDの物語部分が、二期ストーリーとは関係無いキャラ(小説版)で占められていたのも残念。ここまで見続けて、思い入れが強い501メンバー後日談の方
が嬉
しかったな。
良かった所は、相変わらずな飛行シーンのドライブ感、主人公よしかの頑張りぶり、メンバー全員の笑顔でしょうか。落下するよしかを抱き止めたのが、
リーネちゃんだったのは自然な展開ですが、少佐をキャッチしたのがペリーヌさんだったのが、個人的な萌えでした。
個人的総評
ストーリー★★★★★☆☆
世界設定の魅力★★★★☆☆☆
作画★★★★★★☆
作品総合★★★★★☆☆
BASARAと同じく、人気のあった一期アニメの続編。
全話通しての成長物語や、心情の掘り下げを目指したBASARAとは反対に、単発一話ずつで個々のキャラクターの魅力を生かすねらいで、見事に
成功して
いたように思いました。
(これで、最終回さえ良ければなー(汗)
物語の冒頭部分では、よしかにとって能力、ウィッチとしての姿勢共に仰ぎ見る大きな存在だった坂本さんですが、終盤では「戦場に立つ自分」に固執する
意外な弱さをみせ、対比するような構図で、ウィッチとして飛べなくなっても「大切な物が守れたのだから構わない」と、笑顔を見せるよしかの強さを感じまし
た。
彼女が魔力を完全に失ってしまうエンドは予想外だったので、ちょっと驚きましたが、感想サイトさんを見て回った所、モデルになった人的に納得かも、とい
う気に。
(坂本さんのモデルの人の代わりに出撃して、亡くなったとか)
欲を言えばネウロイについても、きちんとした説明が欲しかったです。エヴァの使徒級に正体不明な敵ですね(笑)
キャラ萌え度
女性キャラ★★★★★★☆
一期から一押しだったペリーヌさんが、二期ではよしか相手に、ちょっとデレの多くなったツンデレという絶妙な萌えを発揮していて、大層可愛らしかったで
す☆
そして、一期感想のラストで『好きになれない』と公言してしまった主人公、よしかの事を好きになれたのが、二期を見続けた何よりの収獲でしょうか。一期
で築いた仲間
達との絆が、好感の持てる形で素敵に描写されていました。
しかし一期で気になった彼女の問題点(戦うのも武器を持つのも嫌と公言しながら、軍隊に所属。意志の通じ合えない敵に一方的な感情移入で命令違反、結果
仲間が重
傷)などが、無かった事のようにリセットされてしまっていて、続き物的に違和感が。
二期では、なんの抵抗も見せず戦いまくっていましたが、良いのでしょうか?不戦にあれだけ拘っていたのだから、心境の変化なども、きちんと描写して欲し
かったような。
男性キャラ★☆☆☆☆☆☆
えーと、大和の艦長が良い人で、シブ格好良かったです。…しかし、名前を覚えていない(汗)
(調べてみました。杉田さんですね)
他は…この作品の男性陣は、刺身のツマ状態ですしね。(苦笑)
9.27.
アニメ特撮一言感想。
オーズ→VS猫型大食ヤミー後編。
一話から安定していた映司の格好良さは、順調に加速上昇中。現在視聴中の番組では、彼とデジモンのタイキが似た印象で、メンタルの強いヒーローですね。
今回は、グリード仲間のカザリに誘われた事を交渉材料に、自分への完全服従を要求するアンクVS映司のシーンからスタートですが、アンクと決裂する事で
変身出来なくなると分かっていても、まったくブレずに己を貫き通す映司が格好良い。
放映当初は、毎回堅実に面白いと思いつつ、どうも電王と印象が被ってしまっていましたが、今回で完全に別作品として見る事ができるようになりました。
アンク「価値が無くなったらお前を捨てる」映司「隙を見て、必ず刑事さんを助け出す。たとえお前を倒してでも」
互いの都合で手を組む仲間になったとはいえ、即座に敵に回ってもおかしくない火花散る関係。いいね!燃えます!
良太郎とモモタロスみたいに、初期から友
達、後半は家族同様なラブラブも素敵ですが、こういった緊張感もたまりません。
それに、殺伐しているとはいえ、お互いちょっと抜けている雰囲気が、ストーリーにあたたかい印象を加えています。
今回は子供のアイスを盗み食いするアンク
と、ラストシーンでアンクに言い負かされ、負け惜しみを返す映司がラブリーでした。
刑事さんの記憶を借りてとはいえ、文明の利器にあっさり馴染むアンクに萌え。
BASARA→最終回。若干力技感はありますが、燃え的にはかなり満足なアクションのフルコース。
○幸村VS毛利(というか、日輪)
画面の迫力、台詞の面白さといい、文句無しの山場。今まで悩んでいた分を、吹き飛ばすがごとくな幸村の活躍は最高でし
たが、その分毛利さんが割を食って小物っぽくなってしまい気の毒。
「理想の捨て駒」発言には噴き出してしまいました。(褒めているつもりでしょうか)
○半兵衛VS小十郎
極殺モードの小十郎相手に、意外と頑張る半兵衛(病人)にちょっと感心。ラストの崖落ちがあまりに突然過ぎて、笑い所じゃない筈なの
におかしかったです。
○政宗VS秀吉
筆頭、格好良かったですが、今まで秀吉の桁違いの強さを強調して描かれていたので、今回だけあっさり逆転できたみたいで微妙に腑に落ち
ない感じ。
夢吉が届けたお守りパワーで、秀吉が精神的に揺れるとか、小十郎の刀で政宗の方がメンタルアップしてるとか、もっとしっかり描写しても良かった
のでは?
それにしてもアニメの場合、実際の力はさて置き、論破されて冷静さを失った方が、必ず負け決定だなぁと思ってしまいます。やはり勝敗を左右するのは精神
力か。
○謙信VS三成
作中で名前が出たので、今後は反転無しで。
ハイスピード対決、軍神様が意外と三成を評価してくれて、ちょっと嬉しかったです。ラスト、
泣きそうな顔で山道を走る姿に萌え。(秀吉or半兵衛の状態について、知らせが来たんでしょうね)
大谷さんはやっぱり出番が無くて残念ですが、流石にこれ以上尺は取れないでしょうし、仕方ないですね。
○島津&武蔵VS家康&忠勝
…ていうか、家康バトルシーン無かった。(汗)なんだか、この家康だと秀吉を討つ事もなさそうな雰囲気ですが、映画はどう
なるのでしょうか?(そもそも、三成の仇は筆頭になるのかしら)
○おまけの慶次
暴走秀吉に撥ねられたまま放置され、タナトス空間で秀吉、半兵衛と対話くらいしか見せ場がない上、結局「お前のようにはいられない」でした
が、取りあえず対話できただけでも良かったのかな。
そう言えば、秀吉の強さの綻びがお守りのせいだったとしたら、結局勝者は慶次…というか、夢吉かも。
ぎちぎちつめつめの最終回でしたが、楽しかったです。数多いキャラ達全員、満遍なく楽しめました。
個人的総評
ストーリー★★★☆☆☆☆
世界設定の魅力★★★★☆☆☆
作画★★★★★☆☆
作品総合★★★★☆☆☆
原作ゲームをクオリティ高くアニメ化した事で評価の高かった一期の続編。しかし、一期の出来が良く視聴者の期待が高かった分、苦戦した印象。
そもそも、一期の人数でも少々詰め込み気味だったのに、メイン扱いのキャラが大量増加。主役級の三人(政宗、幸村、慶次)は全話通して必ずワンシーン
登場の縛り、敵方も、信長とは異なり感情移入できる存在として、心情面での掘り下げが必要。
これを1クールで処理しなければならなかった、脚本家の苦労が偲ばれます。
今回のシリーズは、幸村の成長物語や、慶次の友情故の苦悩など、ストーリー面で深みのあるテーマを扱っていましたが、寧ろそれらが枷となり、爽快感や燃
え要素が控え目になってしまった事が残念です。
作品としての出来は、世間の評価程悪くなかったのでは、とも思うのですが、視聴者の求めるものから、制作サイドの狙いがズレていた感じ。
キャラ萌え度
男性キャラ★★★★★☆☆
良い意味でも悪い意味でも、キャラゲーの評判が高いだけあり、今期も格好良いイケメン男子の宝庫。
人数が多い分、尺の都合的描写不足も多々ありましたが、短い中でどのキャラにも、それぞれ輝く見せ場を用意し、fanへの心遣いを感じました。
女性キャラ★☆☆☆☆☆☆☆
まつねえちゃんもかすがも、強く一途で可愛いですが出番が少なく、一応一話分尺を取って描かれた市も、怖くて痛ましい印象が先に立ってし
まうので、今作では女子萌え要素は、かなり乏しかった印象。
(かすがはまぁ、謙信さまや佐助との絡みもあって、優遇されていた方でしょうか?)
映画では三の女子キャラが、どれだけ参戦するのか気になる所。
9.26.
アニメ一言感想。
ハトプリ→キュアムーンライト復活編。
ゆりさんがパートナー妖精コロンを亡くした経緯が、ようやく公開。
冒頭、後輩Sが口をそろえて彼女に、ムーンライトとしての復活を望む下りは、そんなに追い詰めてやりなさんな(汗)と、居た堪れない気分に。
前にも書きましたが、後輩Sはゆりさんの「プリキュアにはなれない、なりたくない」という意志表示をどんな風に受け止めているのか、少々不思議。みんな
思いやり
のある子だし、人の心の傷にも敏感そうなのに。
逃げても傷は癒えないし、トラウマから脱却するには正面切って戦うしかないと思っているとか?でも、そんなスパルタ風味でもなくて、あくま
で善意っぽい
感じで押している雰囲気ですし(う〜ん)
そんなゆりさんのパートナー妖精は、サバーク博士の攻撃からゆりさんを庇って亡くなったもよう。
ポプリみたいに、サンフラワーイージス系の防御能力が無
かったのですね(哀)
つぼみ達が集めた心の種の力で、辛うじて魂のみ復活したコロンの励ましと説得&ダークさんと戦っている後輩達の危機を目にして、ゆりさんも戦う心を取り
戻
し、ムーンライトとして変身した所で次回に続きます。
ハートキャッチミラージュに映ったコロンの姿を見た時は、甦りくるかなーと思いましたが、当人が「体は滅びた」発言をしていたので、やっぱり死んだまま
みたいですね。
シビアですが、このシビアさは本作らしい、生と死に対する真摯な態度ですね。(そらさんの存在や、母の日編のストーリーなどの扱いを
見ても)
ゆりさんの変身シーンは綺麗でしたが、ちょっと短いような。その内、ロングバージョンになるのでしょうか?
来週からは暫く、新キャラプッシュ週間でゆりさん無双が続きそうですが、他メンバーの活躍も、ちゃんとありますように。
9.22.
落書きです。久しぶりにアラドで。
カペカペコンビ※ブラウザバックでお戻り下さい。
アニメ一言感想。
スト魔女→ラストバトル前編。坂本少佐当番回で、ネウロイの巣破壊作戦編。
シールドを失った坂本少佐が、ハンデを補うために鍛え上げた烈風丸ですが、妖刀は彼女の魔法力を吸いつくし、結果ウィッチとしての寿命を縮める事に。
ラストバトルの総力戦だけあり、第501統合戦闘航空団のウィッチ全員の出撃シーンで、滑走路を横並びに埋め尽くす魔方陣や、作戦の核となる戦艦大和の
ネ
ウロイ化、海面から浮上する瞬間の重厚さ、それぞれの能力を生かしたパートナー同士の戦いぶりなど、流石の燃え描写。
戦い続ける事が生きる事であり、隊の一員であり続けたいと望む少佐の嘆きや、少佐の事情を知り、また、敗北すれば故郷のロマーニャを失う事になるルッ
キーニを想い、闘志を燃やすよしかの人間ドラマを絡めて、最終回へ向けて、しっかり緊迫感を高めて行く前編でした。
負ければ放棄されるロマーニャを案じて、シャーロットの胸に顔を埋めて大泣きするルッキーニが可哀想だけど可愛い。いつも開けっぴろげな感情表現が、彼
女の魅力ですね。
今回のメインは坂本さんの苦悩ですが、追い詰められていて痛々しかったです。彼女の嘆きを受け止めるミーナ中佐に母性を感じました。
(彼女の年は少佐より半年下だけど、階級が上な事もあって、なんとなく年上っぽい落ち着きがありますね)
次回は最終回。能力はチート気味な割に、今一つ地味なよしかの活躍に期待します。頑張れ主人公。
ついでに、ペリーヌさんもあと一回くらい電撃技の披露を!
デジモン→一時間SP。湖上の城で、猫姫を守りながら攻防戦編。
前編は城でキリハとの対話。出会った当初は上から目線で配下に下れとの脅迫で、印象悪い事この上ないライバルでしたが、今までのタイキの戦いを見てきて
心境に変化があったのか、城での会話はかなり穏やか。
タイキの方も、以前は「あいつのチームには心が無い」とばっさり切り捨てていたのに、今回はチームの仲間に「それだけじゃない」とフォローを入れるな
ど、態度の軟化。この調
子なら、成り行きではなく互いを認め合った共闘も来そうですね。
そして、以前からずっと気になっていた、タイキの「困っている奴はほっとけない」行動原理になっている過去話も、ここで公開。
クラスメートの不調が深刻なものだと気付けず、一度差し伸べた手を引っ込めた結果、相手は半年入院ですか。
小学生には確かに重い記憶ですが、人死に絡みかと
思っていたので、予想していた程重い過去では無かったかも。
タイキ自身に直接の非は無いし、本人もトラウマと自覚した上で「だから人を助けたい自分」を、客観視する余裕もあるみたいですし。
無茶は日常なので、周囲…というか、嫁(アカリ)は心配でしょうが。
後編は、その嫁が弱った心を突かれて洗脳されるエピソード。ストーリーの都合上(笑)過労で倒れたタイキの代理を務めるゼンジロウが、いきなり超有能に
なって
いました。
格好良かったけれど、普段の影の薄さとギャップがあって、活躍シーンはもう少し小出しにして欲しいような気も。アカリの失踪で自責の念にかられ、タイ
キに
謝罪→タイキに励まされ、ゴーグルを返す下りは、素直に燃えました。
タイキはちゃんと、人の頑張りを認めてそれを口にしてくれる、出来た主人公ですね。洗脳された嫁への説得も熱くて、Gガンのドモンプロポーズを思い出し
ました。
アカリですが、周囲の男共が能天気に環境順応を果たしている横で、ホームシック。故郷との唯一の絆である携帯が使用不能になる下りは、地味に辛くて効果
ある描写。
自分一人がこの世界に必要とされていないと感じてるって、堪らないですよね。とどめを刺したシャウトモンの無神経さにお仕置きしてやりたい。
しかし、単純で繊細な心遣いは出来なくても、ボロボロになりながらも彼女を助けに走る所が、シャウトモンの良さでもあります。
タイキやゼンジロウだけではなく、デジモンの仲間達が全員「アカリが必要だ!」コールをする場面はぐっときました。
イナイレ→ヒロト&木暮に続く、脇メンバー掘り下げ回、飛鷹&虎丸編。
日本からの手紙を読んで、急に情緒不安定になった虎丸に、病弱な母親が倒れたのかと思ってしまいましたが、想像で不安になっていただけでした。
人騒がせなと思いつつ、そういえば彼は小6(汗)父親はいないし、母は病弱なのに一人で店を切り盛りしていると考えれば、そりゃ不安にもホームシック
にもなるよな、と反省。
(八つ当たりされた津波は気の毒ですが)
年下相手に、意外と面倒見の良い飛鷹が格好良かったです。ヒロトと同じく、彼もお兄ちゃん属性の持ち主ですね。
今回は、日本からの手紙で初期雷門メンバーや、緑川の近況が分かって嬉しかったです。
オチのデザーム様、巻物とは素敵なセンス(笑)天然担当のキャプテンにツッコミさせるとは、中々やりますね。
9.19.
アニメ特撮一言感想。
オーズ→VS猫型大食ヤミー編。
前回映司にしてやられたアンクのカウンター。命令するのは自分だと釘を刺してきます。うん、確かに一年番組の冒頭だし、まだデレるには早いですね。
しかしながら、映司もやられっぱなしではなく、人命に関わるシーンでは、しっかり突っぱねる我の強さ。
冒頭、刑事さんの妹が消されそうになった時、わざとらしい演技付きでベルトを盾にアンクを脅迫する下りは、中々痛快でした。
映司はやることなすこと、どことなく泥臭く格好悪いのですが、その下に見えるしたたかさが良いアクセントになって中々面白いキャラに仕上がっています。
良太
郎より図太く、五代くん程スマートさは無く、真司より要領は良く。
似た属性の過去ライダー達と比べてみても、面白いですね。
毎度お助けポジションなバイクのイケメン(すみません(汗)名前をまだ覚えていなくて)が、アイテム自販機を貸す時、しっかりメダル(料金)を
取っているのが、なんとなくおかしかったです。(せこくワンコインだし)
来週は昔馴染みがアンクを勧誘するみたいですね。アンクともども、声優さんの声に色気があって、モンスター好き的に萌えます。
ハトプリ→パワーアップアイテムハートキャッチミラージュを手に入れる為、プリキュアパレスでの試練編。
ここまで割と、先達の余裕でつぼみ達を導いて来たおばあちゃんですが、ラスボス接近の気配で少々弱気に。つぼみの説得で試練を受けさせる事を了承しまし
たが、バトルは「謎のイケメンさん」に任せる事に。
今回は肉親の情で試験官役を辞退していましたが、歴代のプリキュア達はどうだったのか、ちょっと気になります。
血縁関係が無い場合は、やっぱり先代プリキュアが担
当していたのでしょうか?
「謎のイケメンさん」絶望タキシード仮面の正体は、予想を外さずコッペ様でした。ゆりさんが「妖精はパートナーを思って愛する人の姿を取った」と説明し
ていましたが、それはなんだか微妙な気も。
死んでしまった大好きな人の、姿だけそっくりさんが側にいるのは、かえって辛かったりしないのかな?
ついでに、つぼみが「ゆりさんが変身できるように」との意図もあってハートキャッチミラージュを入手したかった、と、本人に宣言していたのも、いいのか
なー
と思ってしまいました。
彼女が戦線復帰できなかったのは、アイテムが壊れてしまった事だけではなく、心の傷が原因なのに、プレッシャー掛ける事にならないのかな、これ。
まぁ、ゆりさんも登場当初とはちがって、つぼみ達の戦いを見る内に、少しずつ影響されてきているようなので、トラウマ克服には頃合いなのかもしれま
せんが。
来週はようやくムーンライトとしての復活が来そうですが、妖精はどうなるのでしょう。再生するのがプリキュアの種だけだったら、皆がパートナー妖精と
いっ
しょに「心の種いくでしゅー」やってる時、かなり寂しい。
そういえば、今回扉の鍵にポプリの種を使ってましたが、あれっていつきさんのプリキュアの種じゃ…魔改造されちゃってますが、元に戻るのでしょうか
(汗)
BASARA→ラス前。小十郎が佐助&かすがチームに救出されて政宗と再会したり、幸村が要塞日輪の破壊力に驚愕したり、慶次が秀吉を再度説得しようと
してふっ飛ばされたりな回。
他にも、半兵衛と毛利さんの化かし合いで毛利さんが上手だったり、松永さんが欲しい物だけゲットしてドロンしたり、
三成と家康
が前回よりはっきり顔見せしたり、色々と盛り
沢山。
二期で、今まで積み上げてきたエピソードが終息して行く雰囲気が、なんだか気持良かったです。
しかし、尺の都合もあるのでしょうが、小十郎の脱出具合が結構あっさりで、今までの監禁期間はなんだったのだろうと、思ってしまったり(苦笑)
佐助VS小太郎は、折角の忍者バトルなので、もう少し、じっくり楽しみたかった気も。
毛利テーマパーク日輪の主砲は、思った通りソーラーパワーした。砲撃シーンの鏡描写が格好良い。でもこれ、曇りや雨の日も使えるのでしょうか。
次回はいよいよ最終回ですね。幸村が日輪破壊担当みたいなので、ラスボス対決は筆頭だけなのかな?取り合えず、三十分で一応のカタが付く事を祈っていま
す。
なにやら劇場版の噂も流れていますが、「続きは映画で」な、ディケイドや00方式のENDは勘弁して欲しいですね。(汗)
9.17.
アニメ一言感想。
スト魔女→ハルトマン&ゲストキャラのマルセイユ当番回。
普段全てにおいてだらけきっているエーリカさんが、「トゥルーデを馬鹿にすんな」とマジ怒りするシーンは格好良かったですが、その分ゲルトさんの事を馬
鹿
にして、結局謝らなかったマルセイユさんが、なんだか嫌な人に見えてしまいました。
今回のゲストさんは他作品で描写のあったキャラらしいのですが、テレビのみの視聴者だと、彼女の美点を知る事が出来るのはこの一話だけなので、悪印象を
持
つような描き方はして欲しくないなぁ。(デザインは可愛いのに)
ストーリーをエース同士の対決に持って行かなければならないにしても、エーリカさんのモチベ上げには、他の方向で考えて欲しかったです。
今回のネウロイは、巨大な要塞型で、作戦は内部に侵入してのコア破壊。敵が相変わらず面白いので、エース対決の前座になってしまったのは、ちょっと勿体
ないような。
よしかは今日もおっぱいフェチ。リーネちゃんの白い目が痛いです。…ってもしかしてヤキモチ?(笑)
イナイレ→録画ミスで最初の十分程見逃してしまいましたが、素晴らしいヒロト&木暮萌え回。
この二人は特に嫌いではないものの、レギュラーの中ではそれほど興味も無かったのですが(ひどいな汗)今回は二人共、とても可愛かったです。
ゲストキャラ、カッパ兄弟の異様な存在感といい、ギャグ回としても美味しかったですね。
(ストーキングするカッパを背後に、汗タラで早足になる二人がおかしい)
今まで気付きませんでしたが、良い『お兄ちゃん』属性を持つヒロト相手に、普段どうしようもない悪ガキぶりの木暮が素直な顔を見せる所にキュンとしまし
た。
カッパ兄弟との対決(しかも惨敗)の中で、壁にぶつかっていたヒロトも新技を会得できたみたいですが、こんなギャグ(?)回で良いのでしょうか?。
今週の格言は、絶対にヒロトのイケメンボイスで「カッパは本当にいたんだよ!」だと思っていたので、スタンダードに良い格言でちょっと残念です。(笑)
9.12.
アニメ特撮一言感想。
オーズ→映司とアンクの初めての確執、アンクによるメダルとグリードの説明編。
一話目も思いましたが、ヤミーのブランク体白ヤミーがもろミイラで、かなりキモ怖いデザインです(汗)成長後の姿より、余程怖い。
映司とアンクの衝突と和解ですが、脚本の小林さんが同じなせいか、モモタロス&良太郎、最初の衝突エピソードと似通った印象で、ちょっと勿体ない感じ。
(キャラ立ては、しっかり別ものなので、そのまんま類似品という訳でもないのですが)
最初から修羅場慣れしている雰囲気の主人公でしたが、やっぱり結構過去に色々な経験がありそうですね。
刑事さんは、アンクと共同生活を強いられるシチュエーションかと思っていましたが、完全に意識無しですか。早めに回復しないと、浦島太郎状態になりそう
で、大変ですね。
ハトプリ→つぼみがゆりさんの過去の一端を知ったり、新アイテムで敵方デザトリアンがパワーアップしたり、対抗してプリキュア達も新技考えてたりな回。
やっぱり、ゆりさんの過去は、具体的には明かされませんでしたね。予告&タイトル詐欺は、もう、何度目でしょうか(溜息)
今回心の花を抜かれたゆりさんの自称ライバルくんですが、どんぐりのような、とんがり頭+ビシバシの睫毛という、前衛的なデザインで中々のインパクト。
でも、中身は結構普通の熱血少年ですね。潜在意識に残っていた、つぼみのお説教で立ち直る当り、前向きな子。
久しぶりにサバーク博士上司のシルエットが出てきましたが、彼の住居は彗星か何かなのでしょうか?
ゆりさん、ようやくデレの兆し。パートナー妖精については『失った』としか表現していないので、死んではいなさそうですね。あまり重い鬱展開も気が重い
ので、ありがたいです。
来週は絶望仮面さんが登場で楽しみです。
BASARA→政宗と元親が松永さんに吹っ飛ばされて谷底に落ちたり、幸村が島津のじっちゃんのカウンセリングを受けたり、慶次が夢吉をかすがちゃんに
託したりな回。
前回、結構心配していたピーチ姫…もとい、小十郎ですが、ぴんぴんしてました。
無事で安心しましたが、松永さんの脅しはなんだったんだ、と肩透か
し
を食らった気分にもなってみたり。
筆頭と元親は、相変わらずのベストコンビぶり。お互い楽しそうで何よりです。絶壁脱出にも使ってましたが、元親の錨は便利ですね。しかし、
良く考えれば、アニメでは筆頭も武空術(?)を使えるみたいですし、崖落ちくらいノープロブレムな気も。
今回は、慶次と夢吉の別れのシーンでキュンと来ました。健気な小動物はいい…
毛利様の富嶽大改造振りが凄い。あれって、やっぱりソーラーパワーの怪光線とか出るのでしょうか?
二期もそろそろ大詰めで、盛り上がって良い感じですが、登場人物が多いだけに、残り話数でちゃんと風呂敷を畳めるのか、心配です。
今回、顔を隠した(3ネタバレなので反転します)
家康がちらっと出て、おおっと思いました。
三成と大谷さん
も出ないかな。アニメの三期も、あると嬉しい
の
ですが。
※追記
三成
いたみたいですね。画面が暗くて気付きません
でした。(汗)
9.8.
アニメ一言感想。
BASARA→政宗が元親とバトって仲良くなったり、幸村が悩みながら武蔵と手合わせしてたり、夢吉が家出したりな回。
発光しながら、愉快な空中戦を繰り広げる政宗VS元親の下でとどろく、「アニキ!」「筆頭!」コールのむさ苦しさが面白すぎです。
やっぱり意気投合しましたね、この二人。部下達に似た者同士扱いされて「似てねーよ!」とハモる息の合いようが可愛い。
ピーチ姫の如く、囚われっぱなしの小十郎ですが、松永さんに拷問されそうで、危機的状況。筆頭、早く助けて上げて下さい。
今回のバトルは、政宗VS元親、幸村VS武蔵で、どちらも明るくユーモラスなアクションを楽しめました。
それにしても、家出した夢吉が心配(汗)慶次の為に無茶しなければ良いけれど。
スト魔女→ペリーヌさん当番回。故郷の復興の為、宝探し。
ネウロイの攻撃を受けた故郷を、財産なげうって支援するペリーヌさんが、良い人すぎて泣ける。
橋を攻撃したネウロイを、怒りの力で撃破するシーンは格好良かった。でも、無茶は良くない…というか、つくづく命令違反が日常な軍隊ですね(苦笑)
今回は水着サービス回でもありました。相変わらず、リーネちゃんの乳をガン見するよしかは、少し自重すべきだと思います。巨乳好きにも程がある(笑)
結局、見つかったお宝は現代では無価値のものでしたが、地元民達が自力で掛けた木の橋の写真を送って来るラストに、ほっこりしました。
ペリーヌさんは相変わらず、頑張りが唐回るギャグシーンが多くて気の毒。でも、よしか、リーネちゃん、少佐と、彼女の努力と優しさをきちんと理解してい
るメンバーに囲まれていたので、それ程不幸せには見えませんでした。
ラストシーンの笑顔が、天使すぎて萌え。
イナイレ→VSアメリカ戦後編。
中盤までは拮抗した試合展開でしたが、結局チーム監督の判断により、一之瀬は途中交代で、イナズマジャパンの勝利。
対決物としてはスカッとしない結末でしたが、ピッチを降ろされた事により、改めてサッカーに対する強い執着に気付く展開は、一之瀬個人のドラマとして、
渋いながらも良い作り。
一之瀬がチームメイトから愛されている描写や、アメリカチームの終始明るい雰囲気など、久々に爽やかなストーリーでした。(影山編が愛憎渦巻いていただ
けに)
怪我の後遺症をきちんと把握していて、的確な場面でストップを掛けるアメリカ監督が、まっとうな大人キャラで格好良い。
しかし、一之瀬はやっぱり体調の事を、監督にも報告していなかったのですね。駄目だよー。(汗)(そうじゃないかとは、思っていましたが)
今回は久しぶりに鬼道さんも引きたて役。不動さん相手には、もうすっかりデレた様子。
仲良し司令塔が大好きなので嬉しいですが、昔の緊張感ある関係も、それはそれで格好良かったような。
来週は小暮&ヒロトで、単発コメディ回でしょうか?
9.5.
アニメ特撮一言感想。
仮面ライダーオーズ→新番一話目。主要キャラの顔見せ&主人公初変身回。
設定を見た時、主人公がクウガの五代系キャラな印象を受けましたが、視聴してみた感想も同様でした。
勿論、性格の細部や世界観は違うので、見ている内に印象もかわってきそうですが。取り合えず、五代くんよりは結構単純、隙があって熱血系な雰囲気か
な?
五代+龍騎の城戸真司といった所かしら。
少々野暮ったいですが、その洗練されていない空気が、映司の人の良さげなキャラと合っていて、良い感じ。
前作よりも、ターゲットをより、子供向けに絞ってきましたね。大人向けの格好良さは薄いですが、明るく楽しい雰囲気で、コメディシーンも面白いです。
(映司が穴開きパンツを見て「俺の明日が…」と嘆くシーンや、アンクが自販機もどきの下敷きになる所で笑ってしまいました)
今後、映司とアンクの掛け合いが楽しみですが、まずは仲良くならなきゃですね。来週では早速二人の対立が入りそうなので、モモタロスの「ごめんなさ
い」的イベントを期待しています。
ハトプリ→ポプリ家出、ゆりさんと遭遇編。
ゆりさんの妖精は、やっぱり死んでいるみたいですね。来週はそのあたりで鬱展開が来そうで怖い(汗)
タイトルで「ボロボロ」なんて言っていたので、雨に打たれていつきさんが体調を崩す、あるいは疲労でデザトリアンにボコられるあたりを想像してしまった
のですが、そこまでひどい話にならなくて一安心。(そんな重い罪悪感を負うのは、流石にポプリが可哀想すぎなので)
家出の切っ掛けになった仲たがいは、ポプリの我儘が原因ですが、これを責めるのも酷ですね。
妖精年齢でいくつになるのかは分かりませんが、生まれたてなのは確かだし、赤子なのに世界の命運を背負って戦わなきゃいけないなんて、ハードすぎる。
(汗)
勿論、いつきさんにも非は無いと思いますが。中学生なのに母親代わりを務めなきゃならない上、地球の(以下略)だし。
しかし、幼女や妖精にはデレても、後輩プリキュアSに対するゆりさんのツンは実に鉄壁。見事にメンバーの誰にも付けいるスキを見せていません。
映画までにちゃんと和解できるのでしょうか。(汗)
9.3.
アラドとバスカッシュの雑記絵を、その他版権に移動。通販を再開しました。
のんびりドラゴノweb漫画のネームを切っています。相変わらずの食べ物ネタ。もうじき食欲の秋ですし。
アニメ一言感想。
デジモン→三週分まとめて。
火山ゾーンは、ドルルモン&キュートモンの強化週間みたいですね。
キュートモンが本当に子供だった事に、ちょっとびっくり(何故か、種族特徴が子供っぽい外見なだけで、もう大人だと思い込んでいました)
種族名がそのまんま「キュートモン」だった事にもびっくり。そういえば、今更ですが、デジモン達はシリーズ通して、種族名で呼び合っているようですが、
同族が沢山出る話があったら、呼び分けが不便なのではないのでしょうか?
(個人を「ニホンジン」「アメリカジン」呼びしているようなイメージ)
人間なのに、体を張ってデジモンの攻撃からキュートモンを庇うタイキが勇敢すぎる(汗)一つ間違ったら、死んでますよ、これ。
キュートモンの能力が、治癒だった事がありがたいですね。一行に、ようやく医者が!これで何事かあっても、即死亡の確率が下がる…
いや、寧ろメンバーに負傷者出現のフラグなのでしょうか?(汗)
入手当初から気になっていたアグモンのデジメモリ、どんな攻撃技かと楽しみにしていたのに、短い時間稼ぎだけで消滅で、がっかりです。タイキも毎度
景気良く使い捨ててるなぁ。(危機的状況の連続なので、仕方ないですが)
ブルーメラモンの良い人オーラが凄くて、もしや死亡フラグではと危惧していたら、その通りでしょんぼりしてしまいました。バグラ軍の非道ぶりを示すに
も、分かりやすい演出なのでしょうが、ゲストキャラは本当に、容赦無く消されますね。
火山編ラストで、とうとうドルルモンもデレ発動。シャウトモンは彼の事を良く「格好良い」と揶揄していますが、寧ろツンデレだと思います。(キュートモ
ンにはデレっぱなし?)
来週では、ようやくキリハとタイキで、まともな会話がありそう。
部下になるかどうかはさておき、今回助けて貰ったので、タイキも無碍にはし辛いでしょうね。
一応正式ライバルな筈なのに、今まで絡みが少ないな、とか思っていましたが、考えてみれば一年番組だし、これくらいのペースでもOKなのかな。
最近は1クールか2クール番組ばかり見ていたので、ちょっと感覚がズレてきてるかもしれません。
9.1.
アニメ一言感想。
スト魔女→主人公よしかの当番回。急な不調で飛行力の低下したよしか、リーネと共に戦艦大和の防衛編。
前回の戦闘は、ストーリーやギミックが面白く、高クオリティだったので、物語中盤の山場で、制作に力が入っていたのかと思いましたが、今回も負けず劣ら
ずの秀作でした。スト魔
女はホント、基本レベルが高いですね。(羨ましい)
よしかの不調(魔法力が強くなりすぎて、マシンのリミッターが働いていた)の種明かしは、さしたる捻りの無い王道でしたが、坂本少佐の大技を見てモチ
ベーションが上がっていただけに、戦闘に参加出来なくなったよしかの焦りや落ち込み、そして新型機に乗り換えた後の、今までの鬱屈を晴らす暴れっぷりに、
見
ていて気持ち良いカタルシスを味わえました。
ネウロイに対する常にない怒りや切羽詰まった心情が、孤軍奮闘する親友リーネを案じる気持ちというのも、新型機発見までの流れで自然に描写されていて良
い感じ。
にしても、今回のネウロイのデザインて、もしかして核がモデル?だとしたら、ネタ的に相当ブラックですねー(汗)攻撃されているのは『大和』ですし。
「別に心配してなんかいませんわ!」と、言いつつよしかの不調を気にするペリーヌさんは、ツンデレの王道(笑)
考えて見れば、坂本さん相手にはデ
レっぱなしなので、ツンデレの本領はよしか相手に一番発揮している気がします。
でも、よしかの嫁はリーネちゃんですね。やっぱり。
ラストシーン、疲労で爆眠している二人が同じベッドで寝ているのは、まぁ、アリだとしても、よしかはまた、リーネ
ちゃんの巨乳にがっつり手を置いてるし。(汗)流石天然セクハラ大王(笑)
イナイレ→VSアメリカ戦中編。
対戦相手の『負けられない理由』を円堂が知ってしまい、悩むシチュは一期帝国戦のVS鬼道さんと同じ状況ですが、今回の方が肝のすわり具合がしっかりし
ていますね。
今までの経験が、ちゃんとメンタルの強さに反映されているようで、格好良いです。
一之瀬のプレイを見て、不動さんが考え込んでいたのは、来週活躍する前振りでしょうか?
今回の新技お披露目は、吹雪&風丸。夏向けの涼しそうなシュートですね。誰か…土方さんにも(有効な)新技を!
アメリカチームのメンバーは、爽やかな闘志や明るいプレイスタイルが、見ていて楽しい感じです。
しかし、一之瀬をチームメイトとして大切に思っている事が端々から伺えるだけに、彼の秘密からは除外されている様子がなんだか気の毒に。後で事情を知っ
たら、ショックなのでは。
(大事な試合前、皆を動揺させたくない一之瀬の気持ちも、もっともですが)
8.30.
トップ絵変更。前々回トップの、デビルライナと対で下書きを描いていた、エンジェルハウりんです。
アニメ一言感想。
ハトプリ→つぼみの手縫いドレス&自転車デザトリアン編。
嘘を言いだせないでいるうちに周りから持ち上げられて、ますます言えなくなってしまう自転車少年の居た堪れない雰囲気は、相変わらず嫌になるほどリアリ
ティ溢れる描写。
それにしても、つぼみが差し出したメダルを照れずに受け取れる少年は、中学生らしからぬ落ち着きぶり。この年頃なら、衆人の前でクラスメートの女子から
手作りプレゼントなど差し出されたら、恥ずかしさの余り突っ返してしまいそうですが。
クラスメートも、誰も囃したてないなんて、人間が出来ているなぁ。(えりかの制裁を恐れて、口を噤んでいるのかもしれませんが)
クモジャキーの「自分で自分を駄目だと思うなんて軟弱すぎ」という、ある意味自虐を諌める意見は、極端ではあっても頷ける部分もありますね。前回とい
い、
結構彼のコメントには一部の理があるなぁ。
今回も赤フンサービスありがとう(笑)良い腹筋ぜよ。
BASARA→慶次、前田家当主として同盟破棄を秀吉に通達&幸村、島津と会談。
今回はさしたるバトルは無く、状況整理メイン回。
島津のじっちゃんを看病しつつ、倒すと公言している武蔵は、お館さまに心酔するあまり「父親越え」を考えることすらできない幸村に影響を与えたりするの
でしょうか?
(信玄と幸村は血縁では無く主君と臣下なので、幸村の態度は正しいといえば正しいと思うのですが、この作品の中ではなんとなく、信玄の後継者っぽい扱い
な
ので)
慶次いわく、「秀吉が変わってしまった」理由は、過去松永さんにボコられたせいなのかな?今の有様を考えると、切っ掛けとしては少々インパクトに欠ける
気も。
秀吉、慶次、半兵衛関係は、まだ情報が開示されきっていないので、判断し辛いですね。
信長のような、純粋悪では無く、敵キャラでも、感情移入できるエピソードが入り
そうですが、やってる事が色々酷いので、余程説得力のある動機にしてくれないと、同情し辛いかも。(ゲーム未プレイな視聴者的には)
今回もシリアスで色々ありましたが、ラストの元親に全部持って行かれました。
ちょっと、ものすごく元気じゃないですか!(爆笑)
先々週の涙を誘う死亡演出は一体(汗)キャラ的に、政宗とはタイプが近いので、バトった後は意気投合
しそうですね。
8.29.
バナー変更しました。残暑のかき氷verです。
夏も、もう終わりなので今更だなーと思いつつ、暑い日が続いているので涼しげなモチーフで。
アニメ特撮一言感想。
BASARA→二週分。
毛利と豊臣連合によるVS長曾我部戦。
ほぼ一話の活躍で退場してしまった元親に、早っ(汗)と驚きましたが、短い中で彼の好感持てる人格をしっかり描いていましたね。
海を割く秀吉のパワーウェイブ(?)の出鱈目な破壊力には思わず笑ってしまいました。ボス的怖さは、一期の信長の方が強い印象なのですが、この人の人外
ぶりもすごいですね。
元親もそうですが、幸村のお目付役おやまださんも良いキャラだったので、退場が残念です。幸村の成長フラグなのでしょうが、猪突猛進で情にもろい所は
彼の長所でもあると思うので、上手い具合に折合いを付けて成長して貰いたいです。
幸村VS武蔵と、政宗に同盟を持ちかける信玄編。
自分の失策で小山田を失った幸村を心配する佐助と、あえて突き放して成長を期待するお館さまが父親と母親のように見えました。
要所要所で的確に叱り、側についていようかと進言する佐助の見守りっぷりがすごい。
幸村VS武蔵は、久しぶりに和み系バトルで楽しかったです。
執拗に軍門に下るよう説く半兵衛に、「このシチュでOKなんてありえないだろ。てか、お前何焦ってるの?」と聞く小十郎は良い視聴者の代弁者。
ダブル→最終回。相棒を失って、一年後の翔太郎と風都。
しばらく前からぐちぐち「どんでん返し来ないかな…」などと呟いていたら、マジで来てしまいました。
本当の所、あのままふぃりっぷが死んでいた方が話としては綺麗に纏まっているし、主人公の成長物としてもブレの無い結末だと思いますが、思いますが…
話の完成度とか、ジャンプ式復活反対派としてのポリシーなんか、どーでもいいね!(超本音)ハッピーエンドサイコー!!子供向番組は主人公達が不幸に
なっちゃ駄目なのさ!
ああもう、本当に良かった。六歳で人生無くした後、事務所で過ごした一年間しか、人としての幸せが無かったなんて悲しすぎですもん。探偵だって、心の師
匠
も相棒も皆無くしてしまうなんて辛すぎです。
事務所組の幸せを願ってやまない身としては、これ以上無い最終回でした。
しかし、個人としては満足なのですが、やっぱり賛否両論でしょうね、このラスト(苦笑)ついでに、話としても先週が良すぎただけに、結構脚本の粗さも気
に
なったかも?
ふぃりっぷの身代わりとして身体をくれた若菜姫ですが、今まで弟を生贄にしようとしていたのに、ここに来てまた、急に情が使命感を上回ったのも不思
議。(ふぃりっぷの自己犠牲を聞いて心を動かされたのかな?)
シュラウドの最後も唐突(彼女の存在自体、あまり説明の無い不可解な感じですが。映画では、少しは描写があったりしたのかな?)
とはいえ、主人公である探偵の喜怒哀楽は、楽しく、魅力的に描写されており、帰還後のふぃりっぷの自然な笑顔も素敵でした。
ラストが、ダブルの色々な
フォームでバトルというのも、華があって一年の集大成を感じました。
個人的総評
ストーリー★★★★★☆☆
世界設定の魅力★★★★★☆☆
ライダーデザイン★★★★★★☆
作品総合★★★★★☆☆
戦隊シリーズと販売戦略の兼ね合いで、放映開始を秋にずらしたライダーシリーズの第一弾。
心機一転のお陰か、従来の装飾過剰気味なライダー達とはイメージの異なる、シンプルさが美しいデザインの基本フォーム。
「二人の人間が一人のライダーに合体変身する」という、ウルトラマンエースorバロム1的設定は相当アクが強く、放映前は本当に成功するのか懐
疑的な目で見てしまいましたが、蓋を開けて見れば、この一心同体設定は、かなり魅力的に機能していたのではと思います。
変身時、二人の協調が欠かせないだけに起こる制約や問題は、バトルや心情面での成長劇や、様々なエピソードの切っ掛けになり、危機を力を合わせて乗り越
える事により
育った強い絆は、節目節目の山場で大いに物語を盛り上げてくれました。
井坂退場後、中弛み期間があったように思えた事や、照井刑事の活躍が少々バランス悪かった事など(メインの時は数週続けて主人公の存在を食ってしまった
り、脇に回った時には咬ませぶりが露骨過ぎだったり)脚本では、やや荒削りな面も見られましたが、欠点を凌駕する多くの魅力で一年間楽しませてくれまし
た。
そろそろネタ切れでは、と心配していた平成ライダーシリーズですが、斬新な切り口の設定に、王道な親しみやすいキャラクター達を配置し、こんな作品も作
れるんだ、と改めて感心させてくれた佳作です。
ついでに、バディ萌え属性のある同人女性は必見なので、お勧めしておきます。(笑)ライダーシリーズは男同士の友情が熱い事で有名ですが、今年も強烈
な両想いぶりでした。
キャラ萌え度
男性キャラ★★★★★★☆
翔太郎の、人間味溢れる「ハーフボイルド」な魅力は主人公として文句無く、安心して応援できました。そして、物語スタート時点でハマ
り、ずっと視聴の原動力だったふぃりっぷは、一年通してとても魅力的な成長ぶりを見せてくれました。
「機械みたいな子だけど、だんだん人間ぽくなってくれるのかな?」などと思っていた、放映当初が懐かしいです。相棒とのベストコンビぶりは勿論、所長と
の姉
弟っぽい友情がとても可愛かったです。
女性キャラ★★★★☆☆☆
この作品の女性陣は、皆猛烈に強い上(心身共に)個性も濃い口で、『萌え』とか言うのは憚られる雰囲気ですが(苦笑)、どのキャラも己の心に正直で、そ
れ
故の優しさも
醜さも、ストレートに描写されていたように思います。
所長については文句無し(てるい刑事とお幸せに!)ですが、園崎姉妹については、もう少し心情部分の掘り下げが欲しかった気も。
そして、来週からはオーズ。
タイム、龍騎、電王、シンケンと、素敵な萌えをくれた小林さんがメインライターで、また一年楽しみです。アヤセやウラタロス
級の萌ツボなキャラがいるといいな♪
8.27.
アニメ一言感想。
スト魔女→二週分。
エイラ&サーニャ当番回で、超高層ネウロイのコア破壊作戦。
魔女達の人間ブースターによる成層圏突破という、スケールの大きい戦闘で、一話に纏めてしまうには惜しいストーリーでした。
艦隊戦における敵の固さや、全員での飛翔前、出現した巨大魔方陣を上空から映す演出など、ビジュアル的な見所も多く、映画にしても面白いのでは
と思う燃えエピソード。
反面、今回の感情移入ポイントになる筈のエイラ×サーニャの描写は、どうも不満の残る脚本。
サーニャを大切に思うエイラの(行き過ぎた)友情が心情面でのテーマな筈ですが、シールドを張る訓練時の不真面目さ、無理だと思ったら、すぐ諦める意志
の
弱さ
(それを指摘
されたら逆切れ)といい、どうもサーニャを守りたいという気持ちの真剣さが薄く思えました。
挙句、作戦中の命令違反。これって、成功したから結果オーライですが、今まで成功しなかった事に一発勝負で挑戦て、一番守りたい筈のサーニャを危険に晒
す行為では?(どう考えても、魔法力最強&シールドに定評あるよしかの方が適任な筈)
などと、もやもやした気分で視聴してしまいましたが、肝心のサーニャが「一番守って欲しかった相手」もエイラなので、やっぱり結果オーライなのでしょう
ね。(溜息)
不満ばかり書いてしまいましたが、話としては二話に次ぐ面白さでした。スト魔女の敵(ネウロイ)は、エヴァの使徒に似て、バリエーションが色々で見応え
ありますね。(そういえば、サーニャは雰囲気が綾波っぽい)
ミーナさん当番回(?)で、下着の中に潜り込む(笑)小型ネウロイ編。
お約束の風呂サービス回…とはいっても、スト魔女に風呂シーンは珍しくないのですが。
冒頭、夜間哨戒から帰還する、サーニャの尻作画に強烈な気合いを感じました。昆虫を捕まえて喜ぶルッキーニは、感性が小学男児的ですね。
よしかに風呂に誘われて、同行するペリーヌさんからは、ツンデレのツンが完全に抜けていて可愛らしい。最近少し、この二人の先輩後輩コンビも好きになっ
て来ました。
それにしても、こういったギャグ回だとペリーヌさんはいつも悲惨ですね(汗)今回はミーナさんも相当でしたが。(皆の前で下着を引き摺り下ろされた挙
句、尻で敵のコア圧殺)
オチのパンツ勲章が泣けます。
イナイレ→二週分。
冬香の過去編。
他人行儀な親子だとは思っていましたが、本当に監督とは他人でしたか。
彼女の記憶喪失については結構長く引っ張ったので、もう少し早くに明かしても良かったような気もしますが、捌かなくてはいけないキャラやエピソードが多
いので仕方なかったのかな。
「誰も見た事が無い監督の笑顔」ネタはその内回収されそうな伏線ですが、娘絡みか、チーム絡みか気になる所。(両方かも?)
相変わらず影山相手に過敏に反応してしまう、元帝国&真帝国組と円堂。警戒は当然必要ですが、過去過剰に意識しては、まんまとハメられる事の繰り返し
だっ
たので、もう少し落ち着いて欲しいなぁ。(とはいえ、中学生だし、無理も無いか)
一之瀬、アキに怪我の後遺症バレ&アメリカ戦開始編。
怪我ネタはスポーツ物の定番ですが、やっぱり見ていて可哀想です。
土門の友情に泣けました。きっと一之瀬も、彼には随分救われている事でしょうね。
それにしても、怪我の詳細が明かされないのが気になります。放置すれば命に関わるって…(汗)
8.25.
特撮一言感想。
ダブル→三週分。
最終話は後日談ぽい雰囲気なので、今回三回分が実質のラストバトルですね。
園崎家の謎については、回答が今一つしっくりこないものや、曖昧な部分もありましたが(イーヴィルテイルの正体?や、若菜姫がパパの思想に共感して、
ふぃ
りっぷへの情を捨てた過程の描写不足など)事務所組の心の通い合いや、ふぃりっぷの悲劇については非常に心に訴える脚本でした。
製作者サイドが提示していた「他人同士が、家族以上の絆を得る物語」というテーマは、とても納得行く形で達成していたのではないかと思います。
ラスボスの存在感やラストバトルの迫力、爽快感には多少物足りない部分もありましたが、ふぃりっぷ目当てに一年見てきた私は、人間ドラマに重点
を置いてくれた脚本に満足でした。(まだ一話残っていますが)
登場当初は人の感情というものを殆ど理解できなかった彼が、とても情感の豊かな青年に成長した、その過程を一年通して見ているだけに、得たもの全てを手
放さなくてはならない彼も、彼を失う事を余儀なくされた相棒も可哀想で堪りません。
ラスト三話は、結構色々な場面で泣いてしまいました。(ふぃりっぷが辛そうな場面よりも、寧ろ「ありがとう」と笑顔で語る所とか)
ストーリーとしての完成度が高くても、作中で最愛だった子が死んじゃうのはやっぱり辛い…
「本当はもう、ずっと以前に死んでいた」という設定では、最後の逆転は難しいだろうな。平成ライダーだしなぁ…
などと思いつつ、ラスト一話に儚い希望を繋ぎたいです。
8.23.
アニメ一言感想。
ハトプリ→二週分。
おばあちゃんの想い出&つぼみに片思いの剣道少年編。
おばあちゃんの過去とそらさんについては、馴れ初め以外語られず、作中の謎に対する情
報
公開は無しでした。ちょっと物足りない気分。
剣道少年の片思いも、おばあちゃんの過去部分に食われて掘り下げが足りない感じ。30分でまとめなければならないなら、テーマをどちらかに絞っ
た方が良かったのでは?
そらさんが優男なのに、声に貫禄ありすぎて吹きました。
以前、最終回頃には、つぼみも生身でストリートファイター級に強くなっているんじゃあ、とか書いた気がしますが、おばあちゃんはそのまんま、凄腕の空手
家
だったんですね。
えりか、宿題から逃避&デザトリアン量産回。
こだわりのあるおしゃれも放棄し、気の緩みで駄目人間となり果てているえりかに共感しすぎて辛っ!いつきさんの正論に、耳が痛いどころか鼓膜が破れそう
です(苦笑)
アクションシーンで、ミニサイズのデザトリアンを指で弾くつぼみの仕草がなんだかコミカルで、可愛い感じでした。
今回仕様のドーピングアイテム…ではなく、心の種は、メンタル強化系ですか。うーん、これはかなり欲しいです。
人間、やる気になれば大抵の事はクリアできると言われますが、そのやる気を引き出す(+持続させる)のは至難の業ですよね。
宿題には使用せず、自力で頑張るえりかはえらい。(単に、思い付かなかっただけだったりして)高速系を使用してさっさと片付けるのも美味しいかも。とい
うか、頭の良くなる種は無いのでしょうか。
本日分の放映で、甲子園分の遅れは取り戻せたので、次回からはネタバレを気にせず、感想サイトさんを回れます♪
8.22.
本日インテックス大阪に参加された方、お疲れ様です。当スペースに立ち寄って下さった方、本当にありがとうございました。
たまにしか参加しないせいか、イベントではいつもてんぱって失敗してしまい、後で落ち込んでいたりします。(汗)
今回は訪ねて下さった知人が重なり、接客しながら同時並行で帰宅の事について話し込んでしまったのですが、お客様にも同人の先輩にも失礼な態度だった
と、深く反省しております。
(慌てず、順を追って対応すべきでした)あの時ご購入下さった方、申し訳ありませんでした。
今回の新刊、可能な限り頑張りましたが、やっぱりライハウ編を落としてしまったのが心残りでした。次回の参加には少し間が空くので、今度こそ万全の態
勢で望みたいと思います。
(…などと、毎回思っている気もしますが汗)
暫くは、まったり休みながらサイトの更新をしたいと思います。(取り合えず、トップ絵を新刊告知から変えないとですね)
メール返信等、少々お待ちくださいませ。
8.21.
コピーに行って参りました。これから製本ですが、なんとか明日新刊を持って行けそうです。
結局、本文16Pのハウライオンリー本になりました。
おまけライハウ漫画は下書き止まりで間に合わず、ハウライ一本で寂しい感じですが、一月の本よりは少しトーンを頑張りました。
それでは、製本作業に戻ります。
8.18.
トップ絵変更。新刊表紙絵です。
原稿はようやくハウライ主線完了。現在背景ペン入れ途中です。
ライハウのリリカル8Pは、今回ちょっと無理そうなので(今から下書きだと、ペン入れ前でタイムリミットな感じ)見送りです。うう、無念…。
せめて、ショートギャグをおまけに入れられればと思うのですが、現段階でコンテもまだなので、ぎりぎりまで分からない状況です。
修羅場の友にかけ流していた「ISDA情報局」は、途中から何故かドラゴノーツではなくオリキャラ『くりごはん君』メインのラジオに変貌(笑)いったい
何のアニメの販促番組です
か!(汗)
とはいえ、時々やってくるゲストのトークは楽しんで聞いていました。たけわかさんが来ている回もあって、嬉しかったです。
8.15.
原稿進度、ハウライ漫画は下書き完了、主線ペン入れ11Pまで。
アニメ一言感想。
ハトプリ→関西は高校野球の為、一週遅れの放映です。なおみちゃんの友情片思い後編。
デザトリなおみちゃんの嘆きに対する、クモジャキーのアドバイスが「兎に角ぶつかってみろ」で、悪役サイドなのに割とまともな事言うなぁと、妙に
感心してしまいました。
とはいえ、それが出来ないからみんな苦労する訳で。(苦笑)プリキュア側の「人それぞれ。自分の意見押し付けるな」も、しごくもっともな反論ですね。
デザトリなおみちゃんの熱湯攻撃が結構強力で、ダークさんの技を防ぐくらいの勢いで、いつきさんがふんばっていたのが印象的でした。恐るべし、片思いの
情
熱。
ポプリ、今週は泳げて良かったね。それにしても、妖精Sが飲んでいた飲料の中身が気になります。あれ、何なんだろう(前にも出てたかな?)
そして、浴衣はありましたが、水着は出ませんでした。うん、正しい女児向アニメだ(笑)。
来週(関西以外では今週ですが)の絶望先生回が楽しみです。
夏インテも近いので、今週の他アニメ感想はお休みします。ダブルその他は、また、イベント明けに。
8.13.
原稿進度、トレース9P、ペン入れ5Pまで。表紙絵大まかな影入れ終了。
修羅場のモチベーションアップに、ドラゴノDVDのメッセージとオーディオコメンタリーを、BGMで掛け流しています。これは中々効果あり。
ドラマCDの方は流石に飽きてきたので(買ってから、一枚につき50回は聞いているんじゃなかろうか汗)以前途中でストップしていた『ISDA情報局』
を、引っ張り出して来ました。
これはパソじゃないと聞けないので面倒で放置していたのですが、掛け始めてすぐもう一つの理由を思い出しました。司会のオペ子三人声優さんが放つ、天然
電波の破
壊力がすごすぎる(汗)
あーでも、煮詰まっている気分にはマッチして良いかもしれない。水を飲んだら、もう一頑張りしてきます。
アニメ一言感想。
イナイレ→キャプテンと司令塔を欠いたイナズマジャパンの敗北回。
日頃あまりスポットの当らない地味キャラ達が、根性を見せる場面は感情移入しやすく、勝利の爽快感は無くとも、試合の感動はいつも以上に思えました。
(事に一年生トリオの頑張りぶりは、ぐっときました)
にしても、諸悪の根源は影山とはいえ、鬼道さんは皆に一言謝るべきじゃないのかな。途中の連絡も完全に放棄してた訳だし。どや顔して、残り全勝すればい
いとか言ってる場合じゃないぞ。
豪炎時が最初に声を掛けた時には、お仕置きが来る!と、思わずびびってしまいましたが(笑)寧ろゴーがキャプテンに謝っててびっくり。いやいや、今回君
は悪くないで
しょ。
8.11.
インテ修羅場も、佳境に入って参りました。
取り合えず、ハウライバカエロ漫画(14P)は下書き残り2P、原稿トレース7Pでなんとかなりそうですが、ライハウ切な甘(前回発行本で描き切れな
かっ
た
ネ
タ)
(8P)は、ようやくネームが上がったばかりで、下書き0です。(汗)
インテまでになんとかなるよう、本気で流星に祈りたい心境。(しかし、流星群付近は曇り予報が…)
アニメ一言感想。※修羅場中に付き簡略版
スト魔女→ルッキーニ『ローマの休日』編。
自分の給料と貯金を、全部復興の為に寄付しているペリーヌさんに泣けました。今日も良いツンデレを発揮。
にしても、最近じりじりよしかが好感度を上げていて怖い。その内、食われちゃうかも。(笑)
ルッキーニの多段式魔方陣突撃は、やっぱり格好良かったです。しかしマフィアと誤解されてボコられた姫様の護衛があまりに不憫。(ちゃんと仕事している
だ
けなのに…)
デジモン→海ステージクリア編。
伝説デジモンデータカードは強力だけれど、使い切り制でした。回数制限があるなら、チートアイテムでもストーリーのバランスは悪くならないですね。
今回はゼンジロウも(影が薄いなりに)頑張っていました。一歩間違えば大怪我か死亡なのに、モンスター相手の肉弾戦やるなんて、勇気あるなぁ。
タイキは今週も安心の安定感。メンバーにチビカメモン正式参加。うるうる目でタイキに訴える、シャウトモンとチビカメモンがラブリーでした。
8.8.
先日、近くで花火大会があったので、夏の夜を楽しんで参りました。
出不精な上、毎度即売会の準備に追われて、夏らしさを楽しむ活動(海水浴や登山)はここ数年放棄しているのですが、短時間近場の外出で済む花火は、毎
年堪
能しています。
(地元でも上がるし、山の上住まいなので、遠方のものも家の窓から見えるので)
しかし、赤や青の花火を見るとつい、『お、ハウりんとライナカラー』などと連想し、ついでに浴衣姿で花火見物をしている二人を妄想する始末。
そして、ふ
と、
『そーいえば、去年も花火見ながら同じ事考えてなかったっけ?』と思い至りまして…。
いやいや、去年どころか、一昨年も考えてた気がするよ。なんというデジャヴュ。これはエンドレスエイト(byハルヒ)か、友引高校の文化祭(byビュー
ティ
フルドリーマー)か。(汗)
つまり、月日の立つのは早いという事ですね。桜が咲けばライナとハウりん。雪が降ってもライナとハウりん。同人描きの脳内には、四季折々に萌え
キャラあり。
夏の風物と言えば、12日〜13日頃はペルセウス座流星群が見頃だそうで。
天気が良ければ「健康祈願」+「新刊発行」を願掛けしてみようと思います。
(前者は兎も角、後者は自分で何とかすべきですが汗)
本日、関西では甲子園に食われて、仮面ライダーとプリキュアの放映はお休みです。これもまた、夏の風物(溜息)
アニメ一言感想。
BASARA→伊達軍が上杉軍に足止めされてたり、慶次が秀吉を説得しようとして半兵衛に追い払われたり、毛利と長曽我部が開戦したりする回。
冒頭、政宗の小十郎回想シーンで(戦国時代の武家的には普通なのかもしれないけれど)ミスしたら自殺したがる部下は嫌だな、とか思ってしまったのです
が、回想シーンの続きで天然ではなくて計算だったと知り、本当に食えない家臣だと思いました。
(一期もそうでしたが、政宗が頭が上がらない感じなのも納得)
しかし、叱責に大怪我した方の手で殴って、怪我を悪化させる主君も嫌だ(笑)お似合いの主従。…などと突っ込みを入れつつ、こういった男の美学的エピは
好きです
が。
今回は謙信様とかすがちゃんのピンクオーラが遠方の伊達軍から視認できるギャグが面白かったです。かすがちゃんのヘヴンは、夕方放映だとやっぱりはらは
らしてしまいますが(汗)
未だに半兵衛が、小十郎を配下にしようとしている手段に納得行きません。そうしなければならない理由があるとしても、説得するのに政宗殺したとか言った
ら、まず頷いてくれないのでは(事実だったら、寧ろ仇討ちに走られそうだ)
忠誠心とかは期待せずに、政宗を人質に取って脅す方がまだ現実的じゃないかな。(いつ寝首をかかれるか分かったもんじゃないけれど)
8.6.
8月インテックス大阪のスペースナンバーを、オフライン情報に追加しました。新刊情報は、またぎりぎりの告知になりそうです(汗)
原稿中なので、通販も休止に入ります。
下は描き掛けラフの一部。↓
新刊ラフ※ブラウザバックでお戻り下さい。
アニメ一言感想。
イナイレ→主戦力を大幅に欠いたイナズマジャパンvsアルゼンチン戦。
チームの精神的柱&防御の要のキャプテンと、司令塔コンビの頭脳無しで、アルゼンチンチームに挑まなくてはならなくなったメンバーの不安さが、終始ス
トーリー
に緊迫感を与えていて、面白かったです。
厳しい状況だからこそ、一期二期の苦難を乗り越え成長した染岡さんの力強さや、キャパの大きさに定評ある津波の励ましが光っていますね。
ブレイクトリオでは唯一残留組だった豪炎寺は無口キャラなせいか、こういう時は意外と地味な感じ。(攻撃時に見せ場が多いからでしょうか?)
世界編に入ってから、少々影が薄かったヒロトが、今回は司令塔として頑張っていました。
円堂一行は、遅れて後半戦に参加なのかと思っていたのですが、もしかして本当に間に合わないのでしょうか?
バスカッシュ11話→リーグ戦開始前、タービンシティを個別放浪編。
風車だらけの某風都を連想させられる、タービンシティ編に突入です。主要キャラがまたお着替えしていてちょっとびっくり。衣裳代えの多い贅沢な作りです
ね。
十一話にしてようやくセラの過去(トラウマ)に触れる展開。メインなチーム三人組の一人なのに、結構先延ばしにされて、なにやら気の毒。
主人公のダンのトラウマ(妹)周辺や、トリオの一人であるアイスマンはまだしも、アラン(姫)やエクリップスに尺を奪われて、登場時の過激発言以外で
は、今
まで結構地味だった印象です。
そのトラウマは、お約束ですが母親の不幸絡みで、父に恨みを持っている様子。この手のキャラだと、男性嫌悪の方向へ走るパターンが多いのですが、彼女の
場
合は裏返って「強い男漁り」になったのでしょうか?
そしてセラと合わせてアイスマンの過去(ファルコン関係)もそろそろ掘り下げが来そうですね。ボーイさんと衣裳交換して、まんまと潜り込む要領の良さに
笑
いました。(制服似合わねー!)
にしても、前回ダンがエクリップスを突撃訪問した事と合わせて突っ込ませて頂きますが、この星のセキュリティ事情はザルも良い所だ。(汗)
そ
して、自分を殺したいほど憎んでいると、公言している相手からの酒を、平気で飲むファルコンの勇気(不用心さ)に敬服します。
そのアイスマンとファルコンの会話ですが…アイスマンが、自分を捨てた元カレに、恨み事を言いに来たカノジョに見える(汗)
アイスマン萌には美味しい会話で
したが、シチュエーションが妙に痴話喧嘩っぽすぎて、萌えるよりおかしさが先に立ってしまいました。
あーでも、悩みが進行形のセラは違って、こっちは過去への拘りから脱却できてるみたいですね。ダンさんのお陰で。冒頭ではハイタッチ拒否って落下さ
せてたのに、とんだツンデレだ(笑)
ラスト、トレーラー前で合流したダンに呼び掛ける声が、テンション高くて妙に可愛かった♪
8.4.
アニメ一言感想。
BASARA→幸村が松永と再会して、禅問答に付きあわされたり、信長憑きのお市に襲われたりする回。
幸村+松永+お市の会話やバトル、政宗、秀吉、慶次の回想、毛利+半兵衛の会談など、群集劇だけあってスポットの当たる人数が多く、脚本でまとめるのが
大変
そうですね。
一期ではこれといった戦闘のなかったお市のバトルシーンは、中々怖い演出で迫力がありました。(伸びる影の手が昆虫的不気味さ)しかし、結局彼女は生き
ているのでしょうか、死ん
でいるのでしょうか?
前半のかなりの時間を割いて幸村を煙に巻こうと演説する松永がなんだかおかしい。そこまでして信長の頭蓋骨が欲しいのかな。
ついでに、一期では死んだと見せかけて、実は抜け穴から逃げて無事だったんだよーという、結構間抜けな種明かしを自慢げに語
るのもおかしかった。
政宗を庇おうと部下達が積み重なるシーンも、愛されてる筆頭に萌えつつ面白い絵面。
デジモン→巨大クジラの体内巡りでアイテム色々ゲット回。
予告ではパワーアップアイテムかと思いましたが、召喚使役系でカプセル怪獣っぽい感じですね。いきなり5〜6枚ゲットしたので、一枚一枚はそう強力でも
ないのかな?
中の一枚がアグモンだったのが気になる。(喧嘩番長のパートナーだった彼ではないのでしょうが)
それにしても、五話目まで来てアカリとゼンジロウの当番回が無いのはちょっと気の毒。現時点では二人とも、タイキのおまけみたいなイメージ。来週はま
た、キリハメインぽいですし。
攻殻SAC8話→犯罪医学生に制裁編。
少佐の過去に軽く触れる場面があって、部下達の反応がそれぞれ興味深い感じでした。トグサは案の定、センシティブに考え込んでるし。TVバトーはやん
ちゃ坊主的性
格なのかな。愛らしいおっさん萌え。
狭い路地につっかえて動けなくなってるタチコマが可愛い。
今週はテープの巻き込み事故で、スト魔女の録画は消失してしまいました。萌えハマりではないものの、毎回高クオリティで面白いので、見逃してしまって残
念。一
応
DVDにも録っておくべきかしら。
8.1.
原稿の進度が悪いので、BGMに、撮り溜めていた「攻殻機動隊SAC」TV版一期の視聴をスタート。
取り合えず1〜6話まで見てみました。(4話は受信状
態が悪くて録画失敗)
「攻殻」シリーズは、劇場版の1と2は押井fan的に押さえており、原作も最初の一冊は読了済みで、世界観とメインキャラの顔は一応記憶にあった
ので、
入り易い感じでした。噂に聞いていた通り、TV版はタチコマが可愛い。
TVの素子さんは、余裕があって大人っぽい感じですね。(漫画→ちょっと短気で熱血?映画1→悩み事で精神的に揺れていたイメージなので)
世界の紹
介編的な冒頭は、結構流して見ていたのですが、笑い男のエピソードが始
まってから面白くて見入ってしまい、手が止まる始末(汗)
視聴者的にはありがたいけれど、これは原稿の友にするにはまずいですね(苦笑)BGMには、昔のアニメCDでも引っ張り出してくるかー。
アニメ特撮一言感想。
ダブル→園崎パパと対決前哨戦編。
前回明かされたシュラウドの秘密に続き、今回はふぃりっぷが検索により自分の秘密を知る事に。作中さしたる前振りは無かったものの、彼の正体については
割と納得。(なんとなく、雰囲気がそれっぽかった)
こりゃーアンハッピーエンド確定かな、と思いつつ、最終回までまだ間があるのにここでネタバレという事は、もしかして救済処置があるのでは、と期待して
おります。
ミックの本性が猫だと知って呆然とするバイク刑事が気の毒だけれど、ちょっとおかしかった。
パパのバトルモード(?)は、南米神話がモチーフっぽいデザインですね。ごついのに意外と動きが機敏な所が不気味。
ハトプリ→海合宿前編。
冒頭、お兄様を支えてお散歩ないつきさんに萌え。お兄様に頭をなでられて、ほわわんなえりかにも萌え♪しかし、お兄様の可愛がり方はなんとなく小動物を
愛でてる雰
囲気(笑)
いつきさんが稽古を付けて貰いたがっているという事は、やっぱりお兄様凄腕武闘家なんですね?スナッキーくらいなら楽勝ですよね?今後バトルとか期待
しちゃってもいーんで
しょうか?(それは流石に夢見過ぎか笑)
予告を見た感じでは和気あいあいとしていたので、ファッション部にいつきさんが馴染めるかどうかについては、心配していませんでしたが、えりかの押し
の強さと行
動力のお陰でしたか。こういう時は、本当に頼もしいなぁ。
プリキュア合宿特訓マラソンで、つぼみがよろよろ、えりかが平気な所はお約束ですね。しかし、シフコフの説教によるとやはり、生身の強さはプリキュア
の強さに
関係するという事ですか。
キュアサンシャイン(武道の心得あり)の強さについては納得ですが、ダークプリキュアと良い勝負なゆりさんは、K1王者級の腕力なの
かな(汗)
今回は、悪役サイドも合宿でfanには嬉しいサービスでしたね。サソリーナがいつきさん相手に意外と健闘していて、ちょっとびっくりしましたが、案の
定
反撃をくらって浄化されかけるハメに。
え?まさかここで退場?と、どきどきしてしまいましたが、クモコブコンビが助けてくれました。大幹部達は、普段協調性の欠片も無い連中だと思っ
ていただけに、和み。
しかし、あのまま浄化されていたらどうなってたんだろう。
(サソリに戻っ
ちゃうのかな?)
7.30.
トップ絵変更。ホワイトデビルライナです。原稿で煮詰まっているので、兎に角描きやすい絵柄、構図、モチーフを選んでみました。
夏なので、涼しそうな寒色系の隊長で統一してみましたが、エンジェルハウりんも一緒にラフ描きしたので、暇になったら塗ってみようかと思います。
以前にオムライスを作った時、上にケチャップでハートを描いた事を友人に話したら、「ハウリングスター萌えのくせに何故星を描かない」と指摘され
ま
した。
ケチャップ絵は結構線が太いので、角が多い星は難しいかと思ってハートにしたのですが、fan心的にもっともだと思って再度星に挑戦してみた所、案外
きちんと描けました。
ハウりんのオムライスに隊長が星を描いてあげてる所を想像するとちょっと萌えます。歯磨きコップとかにも、小さくマジックで描いてるかもしれませんね。
(二人
暮らしだと思うので、色違いにすれば間違えないでしょうけど)
アニメ一言感想。
デジモン→海エリアに移動して海中戦編。
相変わらずタイキのパラメーターの高さがすごい。艦隊相手に敵艦を乗っ取り内部から奇襲攻撃、生身でデジモン相手の肉弾戦すらこなしてしまう
有能ぶり。
今回はアカリも一応砲撃手として活躍していましたが、ゼンジロウはやっぱりおまけっぽくて気の毒。(当人がタイキのライバルを自称しているだけに、余
計)
それにしても、この作品では人間は、デジモンより肉体的に脆弱設定が明言されている上に、敵が殺る気満々なので結構ハードな世界観ですね。(デジモンシ
リーズは、元
々ハード寄りなストーリーが多いようですが)
味方のデジモン達とは割と対等な友情を結んでいるだけに、今回アカリがゲーム感覚で敵艦を撃沈しているシーンでは「殺人」という認識は無いのかな?と、
疑問に思いました。
厳しい状況なので、敵を倒す度に一々罪悪感を感じていては身が持ちませんし、アカリの有能さは頼もしい限りですが、欠片も抵抗が無いというのも、不思
議というか。
敵を倒す(殺す)事に対する葛藤は、扱いが難しそうなのでスルーなのかもしれませんが、鬱展開はデジモンシリーズの十八番ですし、今後ストーリー内で掘
り下げがあるかもしれませんね。
もっとも、クロスウォーズで鬱展開が来るとしたらアカリよりは、主人公のタイキではないかと思いますが。普段が安定感抜群で、4話目にして既に周囲も
彼に依存気味な雰囲気なので、彼がメンタル的に不安定になった時を思うと結構怖いです。
イナイレ→鬼道さんが、影山より強力なキャプテンの呪縛(笑)によりスランプ脱出編。
チームK及びデモーニオのドーピング(?)や、その副作用などについて説明不足だったり、
最初の連携プレイの失敗から、佐久間が不動さんを認めてアドバイス、改
めてシュートに至
る過程のテンポが悪かったりと、少々脚本の粗さが気になる回でしたが、鬼道さんが影山の支配を断ち切り皇帝ペンギン三号への流れは流石の燃え演出。
ここ数話、影山に飲まれっぱなしで、精神的な弱さが際立っていた分、今回はっきりと影山に反論する鬼道さんに胸がすっとしました。
不動さんに呼びだされた鬼道さんの伏線もきちんと回収されましたね。この前後編の不動さんのデレっぷりは美味しい。とはいえ、さほど慣れ合わない、尖っ
た感じの友情がらしくて良い感じです。
ラスト前、まんまと足止めに成功してニヤリ笑いする影山は、悪の鑑。試合に負けて勝負に勝つとはこの事ですね。(前回のプリキュアバトルと逆構造)
この人も、ダイナミックな鉄骨落としから今回みたいな小技まで、つくづくまめに悪事をたくらむなぁ。
憑き物が落ちたデモーニオは、コスプレを止めたら、それ程鬼道さんに似ていませんね。チームの皆から愛されていて、ちょっと萌え。
7.27.
saiは問題無く使えるみたいです。一安心。
アニメ特撮一言感想。
BASARA→前田軍上杉攻めの顛末&政宗vs秀吉の舌戦。
どうも前田トップ(犬千代様&まつ姉)があそこまで豊臣に思想的共感する理由がピンとこなくて、慶次とのバトルも今一つ同情し辛く、悲壮感が湧かないの
です
が、アクションシーンは相変わらず見応えありました。
刃物と槍の戦いなのに、ダメージが打撲のみというのも不思議ですが、身内の戦いで流血沙汰は陰惨過ぎるからでしょうか。
謙信様は今日も睫毛ビシバシで美しかった。来週は市が再登場ですか?なんだか亡霊じみた雰囲気ですね。
ダブル→老化促進ドーパント後編&シュラウド告白回。
お、今回は面白かった。最終回まで、このテンションで走ってくれると良いな。
登場当初は冷徹な復讐鬼だった照井刑事ですが、事務所組との関わりの中で救われ、多くを学び、本作では一番精神的に成長したキャラではないでしょうか。
今回はその集大成ともいえるエピソードで、シュラウドに「あなたを許す」と言うシーンは大変格好良かったです。ダブルがエクストリームに進化してから
は、かませ役が多くて気の毒でしたが、今回は完全に主人公でした。
細かい演出では、いつものスリッパ攻撃しようとして、探偵が老人になった事に気付き自重する所長とか、ダブルの変身シーンで倒れるふぃりっぷの身体を受
け止める態勢で「こいこい」する所長(反対側に倒れそうになって、慌てて服を掴む)とかが面白かったです。
しかし、ラストのオチは…所長×てるいは確定で良いのでしょうか?(大袈裟に騒いでふぃりっぷに報告する探偵がウザ可愛い)
スト魔女→よしか、リーネ、ペリーヌのブランク組特訓合宿編。
箒が股間に食い込んで悶絶する三人のマニアック修行回。鬼婆師匠の穴開き猫耳とよれ尻尾が歴戦の勇者っぽくて格好良い。
今回はお色気に特化しているのかと思っていたら、後半ちゃんと戦闘も入れてきしたね。二期に入ってよしか相手にもデレ要素の多くなった、ペリーヌのツ
ンデレが可愛い。
しかし、折角の当番回(三分の一ですが)なのに、少佐との絡みも電撃技の披露もなくてちょっと残念でした。よしかは今日もリーネ相手に天然セクハラ絶好
調(笑)
7.25
下書きが中々進まないので、気分転換で表紙に取りかかったのですが、主線が
終了して、これから色塗り…という所でフリーズしてしまい、再起動した所saiソフトが消失してパニックに陥ってしまいました(汗)
慌てて再インストールしましたが、動作確認がまだです。ちゃんと動くといいのですが(不安)
ともあれ、イベント直前のアクシデントでは無かったのはあり
がたいです。
下は少し前に描いた落書きです。バスカってるデストロイな人。
アイスマン※ブラウザバックでお戻り下さ
い。
アニメ一言感想。
バスカッシュ10話→ダンさんルージュの指南でトラウマ脱出編。
ルージュとダンのフラグ立ては恋愛未満の甘酸っぱい雰囲気が良い感じでしたが、ダンのトラウマ克服は、過程のバスケシーンが今一つ作画も演出も締まらな
い感じで残念。
ダンのココの怪我に対する罪悪感は、以前から折に触れ描写されてきたので、このエピソードにはもう少し気合いを入れて欲しかったように思います。
今回は、ルージュとの会話に口を挟んでスパイスを効かせていたスパンキーが可愛かったですね。
アイスマンの台詞は殆ど無くて寂しかったですが、その分まともだった(笑)ダンへの呼びかけは「ダンくん」で定着なのかな?前回試合中呼び捨てにしてい
たように思ったのですが。口調が柔らかで萌えます。
小説を読んでみたら、一巻の段階では「貴様」呼ばわりしていてギャップがすごい(笑)
※追記
小説二巻目を読み始めたのですが、こっちも放浪バスケ編に入ってから「ダン君」呼びになってました。そして「デストロイの真実」は半ページ程度の
描写。(笑)うん、あのジョークはそれくらい軽く流して正解ですね。セラにダンと同レベルの脳筋馬鹿扱いされていて笑った。
ハトプリ→キュアサンシャイン参戦後編&vsダークプリキュア編。
今週も素晴らしい燃え回でした。先週の予告を見た時には、新メンバー参入して間もないのにダークプリキュアとの再戦て、大丈夫なのかな?と少々不安だっ
たのですが、
バトル面でも(ギリギリ?)互角、心の大樹をガード&再ステルス化という目的も達成できて、立派な白星です。
流石にダークさん相手では、まだ三人がかりでも快勝とはいかないようですが、敵が固い分戦闘の緊迫感も大きく、手に汗を握る良バトルでした。
いつきさんのホーミングするひまわりは面白い必殺技ですね。避けるダークさんを追尾しまくって捕える演出が格好良い!目標に到達した時には、てっきりミ
サイル的に爆発するかと思ったらトリモチ化しててビジュアル的にも面白かった(笑)
今回は空を飛ぶシーンも楽しそうでした。えりかは相変わらず運動神経が良いですね。怖がるつぼみの手を握ってあげるいつきさんは、ナチュラルに王子様
で、枯れかけた乙女心が目覚めそうです。(つぼみがよろめくのも無理は無い笑)
来週は海の合宿ですか。オタ向アニメなら水着回ですが、女児向の場合はどうなるんだろう。お兄様もちょっと出番がありそうで楽しみです。
7.21.
バナー変更しました。コーンアイスverです。
梅雨も明けて暑い日が続きますね。ハーゲンダッツのメロンが食べたいなー。
アニメ一言感想。
スト魔女→坂本少佐戦線復帰&第501統合戦闘航空団再結成編。
BASARAと同じく、二話目からかなり熱く盛り上がってきましたね。ビームを刀で切る坂本さんのムチャヒーローぶりが格好良い。
今回はよしかの巨大シールドも迫力があって良かったです。敵の攻撃が超強力な即死技だけに、防御を成功させる場面だけでも十分な見せ場になりますね。
少佐抜きのウィッチーズは物足りないけれど、前作でシールドを張れなくなってしまったので、どうするのかと思っていたら、アイテムによる力技で解決して
きましたか(笑)
これさえあれば、年齢制限で退役したウィッチも復帰できそうだな、とか思いましたが、魔力を込めて錬成しなければならないとしたら、やっぱり量産は難し
い
のでしょうね。
少佐の活躍にときめくペリーヌが可愛くて萌えました。
デジモン→ライバル登場&マッドレオモン退場編。
キリハは想像していたよりも、悪役寄りな雰囲気で配下になるよう圧力をかけてきしたが、相変わらずタイキがメンタル面で安定している上に有能なので、見
ていてそ
れ程不安にはなりませんでした。
それにしても、三話で合体変形第三段階まで進めてしまうとは、かなり早回しですね。なんだか勿体ない気もします。(マッドレオモンの退場も早かった汗)
ドルルモンは相変わらず渋格好良いのですが、「俺のキュートモン」って…キュートモン、恋人?なんとなくテリアモンに似ていたので根拠なしに男だと思っ
ていたのですが、実は女の子なのでしょうか?
イナイレ→もう一人の鬼道さんことデモーニオに戦慄する筈の回。
…なのですが、むしろ影山の強烈な鬼道さんへの執着と、鬼道さんの呪縛されっぷりに戦慄しました。(笑)
デモーニオの事を「お前より上」と散々持ち上げておきながら、それはそれとして「戻って来い」「お前は私の作品」主張も捨てない影山は何なのでしょう
か。結局鬼道さん
を倒した
いの?取り戻したいの?欲望がカオスです。
(「鬼道より〜」のフレーズを三回も繰り返すシーンはなんかもう、おかしさを通り越して恥ずかしい。どんだけ好きなんだ)
鬼道さんは鬼道さんで、影山を意識するあまり、とうとうフィールドで足が止まる始末。超次元空間でテレパシー会話を始めた時にはもう、どうしよう
かと思いました。
キャプテン、なんとかしてあげて(汗)とか思っていたら、不動さんから救いのキック(笑)が。
ようやく、不動さんの裏切り疑惑も解消されて一安心ですね。と、
いうか、不動さん、自分が疑われてる事に気付いていなかったのか。案外天然だなー。
この二人がギスギスしてると悲しいので、和解してくれて嬉しいです。
そう言えば、佐久間が「真帝国戦」の事を、モノローグで「鬼道に救われた」と言っていて、なんだかほろりとしました。あの試合は鬼道さん視点でストー
リーが進んで
いたので、友を悲惨な
状況に追い込んでしまった、後悔が圧し掛かる印象だったけれど、佐久間の方はこんな風に感じてたんだ。道理で、鬼道さんを必死に守ろうとする筈ですね。
来週は私の好きなペンギン技乱舞のようで、とても楽しみです。鬼道さんの指笛、どれだけぶりだろう。
7.19.
アニメ特撮一言感想。
ダブル→老化促進ドーパントにより、探偵老人化回。
冒頭、独り言で事務所組にデレていたてるいが微笑ましかったです。彼も分かりやすいツンデレですね。
麩饅頭(?)に食いつきの良い所長とふぃりっぷが可愛
い。コーヒーといい、てるいは二人の事を餌付けしてるような(笑)
今回は探偵老化もあって、ふぃりっぷが肉弾戦を頑張っていました。身体の動かし方はダンス回同様、検索したのでしょうね。頭脳派なので一見ひ弱そう
な印象ですが、生身でも結
構
強い感じ。
ここに来て、ようやく話が動き出しました。来週はシュラウドの正体公開ですね。やっぱりふぃりっぷの母親なのでしょうか?
尺の都合もあるだろうし、今回の事件では犯人の掘り下げはあまり無さそうですが、動機になった娘の方で、少しは描写が入るのかな。
ハトプリ→キュアサンシャインお披露目回。
いつきの葛藤からプリキュアになるまでの決意、ポプリといつきの心が通い合う過程など、要所をしっかり押さえた脚本と、いつも以上に気合いの入ったアク
ション作画、見栄を切るシーンの格好良い演出など、山場回に相応しい力の入った完成度。最近見たアニメの中でも、屈指の燃え回でした。
今回のデザトリアンの強さの根底にあるものが、手術(死)に対する恐怖という所も、重みのある説得力を持って作品を引きしめています。
『母の日編』同様、この種類の現実感ある辛さの悩みは、感情移入しすぎて個人的には苦手なのですが、今回は些細な嗜好にこだわって、文句を言う気にもな
れない程の出来でした。
病院で、沈んでいるいつきに対し、率直に質問するえりかも格好良い。
ポプリは、冒頭〜途中のいつきへの執着が子供っぽい我儘な雰囲気で描かれていた分、クライマックスでの「守りたい」「いつきと同じ」の言葉が、より心に
響くように思えました。
シリアス度が高めだったので、萌えより燃えでしたが、サンシャインの変身バンクは大変可愛くて満足です。
BASARA→小十郎が半兵衛に誘拐されて伊達軍ピンチ回。
一話目はオールキャラ顔見せ編だったので、二話目で色々話が広がり始めて面白かったです。かすがちゃんのヘヴンは、夕方から放映できるのかな?とか思っ
ていましたが、しっかり入れてきましたね。
上杉主従は一応男女ペア(っぽい?)なので、作中の絡みが一番恋愛風味な感じ。けんしん様の食事シーンが妙にエロ演出だった。(笑)
7.16.
ぜーはー、ようやくハウライ編のネームが切れました。12Pのショート漫画なのに、妙に時間が掛ってしまったのは、エロシーンで詰まっていたからです。
(苦笑)
前作までで、悩み事や隠し事はだいたいクリアになったので、今回はなんとなく能天気っぽい隊長です。さて、下書きしながらライハウ編のネームに入ろう。
アニメ一言感想。
イナイレ→鬼道さんの呪縛されっぷりがマジパねぇ(笑)影山の呪縛後編。
相変わらず上から物を落とすのが大好きな影山の、派手なパフォーマンスっぷりに痺れます。突っ込み所満載ですが、悪役として素晴らしい存在感。
そんなK氏の一言一言に、面白い程動揺してしまう鬼道さんの転がされぶりにも、激しく萌えました。(世に影鬼が多い訳だ)
鬼道さんを気遣う佐久間は今日もナイト。おびき出す罠かもと危惧して、不動さんの追跡は自分がかって出るあたり、なんて健気な…とか思いつつ、ア
レ、でも、鬼道さんを一人にする方がマズいんじゃね?とか思っていたら、予感的中でした。
一人になったとたん、あっさり誘い出されちゃう鬼道さん。もー、
キャプテンも佐久間も、目を離しちゃ駄目でしょ!
でも、影山との遭遇をちゃんとキャプテンと佐久間に報告した鬼道さんに、ほっとしました。巻き込まないように、一人で抱え込んじゃうかな?とも思ったの
で。
(そもそも、影山絡みならキャプテンも佐久間も当事者か)
影山相手には危うさ満載の鬼道さんですが、フィディオを救ったキックの一撃は格好良かったです。ナイス王子様ぶり。
来週は眉無し偽鬼道さんの登場ですね。久しぶりのペンギン技が楽しみです。
バスカッシュ9話→VSアイドル「エクリップス」編。
冒頭、スパに赴く一行を見ながら、おー今日は温泉サービス回か。まぁ、どうせ男湯は出ないだろうしねーなどと、まったり構えていたら、ありましたよ男湯
のシーンも
(笑)女
性視聴者へもサービスをありがとう♪でも、入浴シーンよりは試合中の方が作画は良かった。…うん、バスケ物としては、正しい姿勢ですね。
あホッティ、裸の付き合いは平気なのか。じゃあ、この時点で男連中は義手義足の事を知ってる訳ですね。しかしながら、視聴者には巧妙な角度で見せずじま
い。(残念)
前回の一件でちょっとは落ち着いたかと思ったら、また試合中にやらかしてるよ。進歩無いなあ、もー。(汗)ダンさんが隣を駆け抜ける際に制裁し
てくれましたが、グーパンじゃなくてビンタだった所が(叱ってる)感じでちょっと萌えました。
あ、でも、ルージュが倒れた後は、すぐ我に返って機体から降りたし、最中も初期に比べるとそこそこ冷静だったから(相変わらずデストロイ言ってるけど)
ちょっとは成長してるのかも。この調
子で、しっかり教育してやって下さい、ダンさん。
しかし、ルージュも歌いながら試合などというユルい姿勢では、怪我しても文句言えない気もする。(録音で十分では?)まぁ、あのマネージャーではアイド
ル達
の安全など、気遣ってくれなさそうですが。
キャラ達が結構大所帯になってきましたが、これからダンさん以外個々の出番がどれだけあるのか心配ですね。
人間関係は萌えるし面白いけれど、相変わらずスポーツものとしての面白さはさっぱり生かせてないのが惜しい所。それでも、今週はシュートシーンが多かっ
ただけ、マシか。
※追記
後からルージュの言動を思い返して気付きましたが、もしかして有利な状況で試合中断する為に、わざと当りに行ってた?あちゃー。辛口に書いてごめん。あ
ホッティ…もとい、アイスマン。
ルージュも、不真面目っぽい試合態度は策略だったかと思うと、手段を選ばないしたたかさは中々のものだな、と見直しました。(ス
ポーツマンとしては汚いやり方ですが)
それも、あのマネージャーの差し金だと思うと、なにやら、もやもやしますが(溜息)
7.13.
アニメ特撮一言感想。
ダブル→ダイヤモンドドーパント後編。
色々なサイトで突っ込まれていましたが、今回の若菜さんへの対策は、ネタバレしちゃったらもう使えないと思うのですが、今後検索しなければいけない時
に
は、どう
するのでしょうか?
なんだか、いさか先生が退場してからは、コレといった明確な敵がイメージしにくくて、ちょっと話に締りが無いような気がします。残り話数少ないけれど、
ラストへの盛り上がりは大丈夫かな。(園咲家関係では、消化しなければならないエピソードも色々あると思うのですが)
それでも、やっぱり事務所組+てるいの仲良しぶりには萌えます。ラスト、船から落ちかけた所長と引っ張って助けるふぃりっぷが可愛い。
日曜はハトプリもあるし、秋からの新ライダーは見るのを迷っていたのですが、次のメインライターは小林さんだという風の噂。本当だったら、時間戦隊から
の
fanとして、やはり押さえておかねばなるまい(笑)
デジモン→主人公とパートナー、最初の確執&和解編。
危機に陥っている異世界から、現実世界の人間が助力を求められるというのは、ファンタジーの王道ですが、依頼者が無理やり使命を押し付け、受け入れられ
て当然だと思っている態度には、見ていてストレスが溜まります。(十二国記の景麒などは、その典型)
という訳で、シリーズ頭でそのあたりの意識のすれ違いを取り上げてくれたのは、視聴を継続する上で、とてもありがた
く思いました。
シャウトモンの理不尽さは予想通りでしたが、タイキが冷静に筋道立てて断りを入れたのと、アカリが容赦なく反駁してくれたので、かなり溜飲が下がりまし
た。(良い嫁だ)
今回はドルルモンが渋格好良かった。ケモノ好きに人気が出そうですね。キュートモンと一緒にアカリのパートナーになるのかな。
新番では他にストライクウィッチーズも見始めましたが、これもBASARAと似ていて前期とクォリティ、雰囲気が同じ、無難に面白そうだけれど特に書く
事はないかなぁと思い、感想は何か書きたい事がある時だけにします。
坂本さんの声優さんが都合で交替されたそうですが、まったく違和感はなかったなぁ。
7.11.
夏インテ原稿、ラフ描き3Pまで。またもやネームで四苦八苦しており、結局並行で絵作業に入っております。(ライブ感ありあり)
アニメ一言感想。
ハトプリ→三人目登場…といいつつ、本編中では、はっきり描写の無かったタイトル詐欺回。
結局部長なの?生徒会長なの?どっちなの?と最後までやきもきしていたのにEDに突入。焦らしプレイ!(ムッキー!怒)とじたばたしていたら、予告で
あっさ
りネタばらししてました。
生徒会長さんで決定のようですね。彼女には、ハトプリで一番萌えていたので大喜びです♪しかし、ツインテール&腹出しとは、あざといにも程がある(笑)
グッジョブ、製作陣。
今回は、つぼみとクモジャキさんのガチンコパンチバトルに燃えました。流石は拳で語るプリキュアシリーズ。しかし、つぼみはいつの間にここま
で(腕力的に)強くなったのでしょうか。
プリキュア続けていると、刺激で肉体も強化されるのかな。(やはり、最終回付近では、生身でもゆり先輩クラスに…)
冒頭、園芸部に猛烈な嫉妬の炎を燃やしていたのに、途中からナチュラルに混じって作業したり、ドジッコ部長を応援していたえりかの人の良さに和みまし
た。
戦国BASARA弐→二期一話目。一期キャラの顔見せ&豊臣軍参戦。
相変わらず面白格好良いオーバーアクションバトルの連続でした。政宗vs幸村、信玄vs謙信、認め合うライバル同士のバトルは、爽やかな爽快感に溢
れています。
ゲームはノータッチなのですが、アニメ設定では幸村より政宗の方がやや腕が立つようですね。
年齢や、立場などから考えると順当ですが、一期では、ここまで差を付けてボコられる描写が無かったのでちょっと可哀想。まぁ、主人公は成長の伸びしろが
必要ですものね。(伊達さんも主役の片割れですが)
お館さまとゆっきーの殴り愛スキンシップも、相変わらず楽しく可愛い。最初は怪我人殴っちゃヤバい〜などと思っていたら、ふっとばされる度に包帯もすっ
飛んで、段々元気が増してくる幸村が面白すぎました。お館さまのパンチには回復魔法が込められているのかも。
ノリは一期と同じなので、さほど新鮮味はありませんが、今期も安心して楽しめそうです。
バスカッシュ八話→姫様ダン一行と合流&デストロイの真実編。
fanサイト巡りをしていると、自然に情報は入ってしまうので、アイスマンのキャラ(殺人プレイに実は悪意が無く、純粋に自分のパ
スを受け取って貰いたかっただけ)自体は視聴前からある程度把握していたのですが、実際に見てみると、どう解釈して良いか本気で困っ
てしまいました。
満身創痍でようやくボールをキャッチしたダンの、「どうだ!」に対する返しが「ナイスキャッチ!」(笑顔でサムズアップ)の流れには、ダンは勿論観客か
らも総ツッコミが入ってい
たので、これは壮大なネタだった…と、受け止めるべきなのでしょうけれど(汗)彼の破壊活動の被害(&当人の孤独)は冗談で流すには少々キツい(汗)
怪我を負わせたり、物を壊したりすれば嫌われる、というのは幼稚園児でも分かる真理な筈です。
しかしながら、今回の話を見る限り、彼は何故自分が周囲から受け入れられないのか、本気で理解出来ず、途方にくれていたように見えました。
その辺も含めて、ネタの一部なのでしょうけれど、真面目に考えると痛いというか辛いというか(汗)外見は成人で話し方がインテリ風なら、相対する人も当
然、年相応の中身だと受け取るでしょう。よもや情緒面が幼児以下だとは思うまい(溜息)
顔面ボコボコにされたにも関わらず「…分かりにくすぎだ」だけで許してしまうダンさんの、器の大きさに脱帽。
7.7.
ドラゴノーツとその他版権に雑記絵を移動しました。
今夜は七夕ですが、少々忙しかったので、イベント的な更新は無しです。ちょっと寂しい気も。梅雨が明けたら、夏バナーを作りたいなぁ。
(いやいや、それより原
稿を進めないと汗)
下は落書きです。久しぶりに陰陽大戦記で。
ショタおみとキバチヨ※ブラウザバックでお戻り下さ
い。
アニメ一言感想。
デジモンクロスウォーズ→新番第一話。主人公、パートナーとの出会い&デジタルワールドへ島流し編。
意外性はありませんが、堅実な導入でした。主人公&パートナーモンも、まっすぐで好感を持てる性格。
工藤くんの精神的パラメーターがやや高めなので、なんだか安心して見ていられる感じですね。(主役でも、ストーリー序盤は未熟さが強調される場合が多い
ので)
放映前は、ぱっと見、好みのキャラがいなかった事や、合体設定に萎え気味でしたが、萌えはさて置き、中々良い燃えを期待できそう。
シャウトモンの頭がいわゆるギャオスタイプで…色的にも、ハウりんのSDっぽくてかわゆいです(笑)翼が生えないかなぁ。(あ、今回は合体ものだから、
進
化は
無しか)
イナイレ→影山の呪縛前編。
回想シーンが多くて少々総集編風味でしたが、影山の暗躍は長いシリーズ通して色々あったので、頭の整理に調度良い感じですね。
鬼道さんの呪縛されっぷりがマジすごいです。道行く人が全て影山に見え出した時には、シリアスシーンにも関わらず噴き出しそうになる危機。
今回は、佐久間のナイトぶりもすごかったですね。鬼道さんが恩師としての影山と悪の総帥としての彼を、未だ割り切れずにいるとか洞察して心配するあた
り、良い
理
解者。
鬼道さんも「危険な目に会わせたくない」相手として、円堂と一緒に佐久間を挙げていて、なんだかほっこりしました。真帝国の事とかあったし、そりゃ心配
だよなぁ。
不動さんの内面はまだ描写されていないので、今後待ちですね。
それにしても、鬼道さんも佐久間も徒歩で人探しは無いと思う。(動揺していたのでしょうけど)
円堂に内緒にするのは兎も角、まずは監督とか大人に報告で
しょ。パパに頼んで情報収集するとか(こういう時の為の権力ですよ!財閥御曹司)
7.5.
ようやく夏原稿のネームを切り始めました。今回は軽いノリのギャグえろになりそうです。
アニメ特撮一言感想
ダブル→ダイヤモンドドーパント前編。
ドーパントにぶっとばされた挙句足蹴にされていた所長ですが、全然ヤバそうな気配にならないのは彼女の人徳(?)でしょうか。寧ろ、冴子さんが踏まれた
時の方が
はらはらしてしまいました(汗)
擦り傷の手当てをしてあげるふぃりっぷが可愛かった。カプ萌えではないのですが、最近この二人が仲良しだと嬉しいです。和みツーショット。
ふぃりっぷと言えば、地球の記憶検索中、若菜さんに頬を撫でられて怯えるシーンが妙に色っぽくてどきどきしました。今回は落ち込みっぱなしで可哀想。
探偵
と所長がなんとかしてくれないかなぁ(今のままじゃ、本棚経由で若菜さんに攫われちゃいそう)
ハトプリ→プリキュア三人目スカウト編。
番くん再登場で嬉しいです。女装は美味しかったけれど、上半身だけの出し惜しみプレイ。どうせ想像なら、バーンと生足まで!(笑)
コッペ様がおばあちゃんの妖精でびっくりでした。ということは、シフコフも50年くらいするとあれくらいのサイズに…(汗)
三人目、来週には顔見せかな?どんな子か楽しみです。でも、やっぱり生徒会長さんじゃないのは残念だなぁ。
バスカッシュ6、7話→ダンくんスカウト&公式戦オーディションぶちこわし編。
靴屋ねーさんのバストに左右で違う名前を付けてる(しかもその後たゆんたゆんしながら語りかけてる)主催黒幕の変態っぷりに吹きました。このアニメ、変
態と変人の巣窟だ(笑)おっぱい触られながら平然と会話を続けるねーさんもシュール。
毎回、都市破壊の後パトに追い掛けられながらの遁走は様式美なのかしらん。
姫には優しいのに、兄貴にさっぱりデレてくれない妹の対応にへこんできまし
た。足の怪我、ダンクできなかったからおにいちゃんのせいって…あんまりだよー(泣)
ホッティさん目当てに見ているのですが、この二話では「デストローイ!」以外殆ど話してくれません。なんだか、あの単語はピカチュウの「ピカ」語と似た
ような
イメージになってきた(汗)あ、元同僚の名前も呼んでたか。ファルコン格好良いんだけれど、いかんせん今回は変態のインパクトが凄過ぎてちょっと印象薄
い。
次回はみんなで都市を出て放浪バスケするみたいだし、少し人語も話してくれるといいな。
7.2.
七月に入ったので、そろそろ夏インテの原稿にかからなければならないのですが、暑さに慣れずぐったりしています。
先日友人と話していた時、絵柄の変遷が話題になりました。
自分の絵で一番変わった時期は、同人始めのトルーパーかなと思い、ちょっとビフォーアフ
ターを晒してみます。
伊達征士で一つ。
初期※ブラウザバックでお戻り下さい。
途中※ブラウザバックでお戻り下さい。
後半?※ブラウザバックでお戻り下さい。
今描いたら、こんな感じに。
現在※ブラウザバックでお
戻り下さい。
流石に仕上げは今の方が丁寧ですが(カラーだし)過去絵の方が、こなれている感じですね。
ブランクが長いともう、初描き状態だものなぁ。
落書きで済ませようと思ったのですが、見直して見ると過去の自分が(テクニックはさて置き)思いの外ガッツを込めて描いていたので負けそうな気がして、
頑張ってしまいました(笑)
やっぱり、ハマっている最中の熱量は半端じゃないですね。伊達様は今も好きです。鎧デザインがとても格好良い☆
剣の鍔が手裏剣になっている裏設定とか、小物好きなのでツボにハマってました。
アニメ一言感想。
荒川→最終回。新キャラお披露目&二期への伏線編。
ストーリー通しての山場は先週なので、今週はまったく最終回らしさの無い通常小ネタ詰でした。遊園地エピではリクの、河川敷住人へのデレっぷり(油断)
が満載で微笑ましかったです。何度仰天させられても、懲りずに付き合っちゃうし。
ラストサムライ、結局最終話しか出番無くて残念でした。二期に期待かな。
個人的総評
ストーリー★★★★★☆☆
作画★★★★★☆☆
作品総合★★★★★☆☆
電波系変人達の織りなすコントの合い間に挿入される『ちょっといい話』なシリアスや、甘酸っぱい恋愛要素のバランスが良いハートフルコメディ。
個性派キャラ揃いですが、以外に人間関係は繊細な気遣いや優しさに満ちていて、癒し系の世界です。
既読者には気になる改編も少々ありますが、原作の魅力を十全に引き出した良いアニメ化に思えました。
当人達は真剣な恋模様が、傍からみると滑稽極まりない状況で笑いを呼び、一方で感動を呼ぶテーマはコメディのオブ
ラートに包まれている分、素直に視聴者の心に届くという、『ラブ』&『コメディ』の理想的ドッキングでした。
キャラ萌え度
男性キャラ★★★★★☆☆
好みのストライクゾーン直球キャラはいないので、大萌えハマりはしませんでしたが、どのキャラも奇天烈な性格の土台に、それなりに格好良い信念と可愛ら
しさ
を内包していて、好感を持ちやすかったです。
主人公のリクはその典型で、表面は『嫌味なイケメン変人金持ち』という嫌われ要素満載ですが、その根底にある、生真面目さ、繊細さ故の優しさ
などはとても
好ましく、感情移入しやすいキャラクターでした。
女性キャラ★★★★★☆☆
男性陣同様、信念ある格好良さや、華のある可愛いさと女性的残酷さが混じって刺激的な魅力を醸し出しています。
尺の都合やエピソードの取捨選択の結果、仕方ないのかもしれませんが、ヒロインのニノさんは後半出番が少なくて残念でした。
6.30.
アニメ一言感想。
イナイレ→一時間スペシャル。前半、VSイギリス決着&円堂新技会得、後半立向新技練習&ミスターKへの伏線編。
OPEDも一新されての一時間SP。前半の密度の高い試合内容も、後半の素直なキャラ成長ものも、どちらもとても面白く、充実していました。
新OPEDも曲は楽しく絵は可愛く、大満足。(しかし、EDは何故コスプレ?)
イギリスキャプテンのエドガー、杉さんの声が色っぽくて萌えていたので、割とあっさり決着がついてしまって残念です。
前半の壁山の果敢な防御が、一期頭でへたれていた頃の彼を思うに付け、頼もしい成長ぶりに胸が熱くなります。
…とか、感動していたら後半立向特訓でまたへたれてたよ(笑)でも、そこは彼のチャームポイントですよね。
鬼道さん&不動さんのダブル司令塔、格好良い。毒舌を叩き合いながらも相手の力を認め合っている風情が良きライバルっぽくて萌えます。しかし、このデコ
ボココンビもようやく纏まって
きたと思ったらK氏の影が。
もう少し引っ張った後での登場かと思っていたので、ちょっとびっくり。これから暫くは、鬼道さんのお悩み期間かな。fan的に少々辛いですが、試練を乗
り越えさらに男前に成長してくるフラグだと思って頑張ります。
影山絡みのトラウマは、どうせやるならがっつり彫り込んでほしいですね。ゴーの時みたいな消化不良になりませんように(ついでに、ゴーとキャプテンが
ちょっ
と心配してくれたら、ブレイク萌的に嬉しいな)
アニマックスで撮り溜めていた「バスカッシュ」をちびちび見始めています。
お目当ては、私の好み的に分かりやすく、青髪眼鏡(というか、グラサン?)のアイスマン。取り合えず、1〜5話まで見てみました。
音楽、世界背景共に洒落た雰囲気で格好良く、(現段階では)作画も良好。女子も可愛くエロ…もとい色っぽい。男子も個性派揃いで良い感じですね。
反面、作品の柱である『ビックフットによるバスケ』の魅力が今一伝わってこないのが惜しい。
ノリや勢いは大事だけれど、スポーツものの華は試合なので、その辺頑張って欲しいな、などと思いつつ、どうも風聞による評価では、脚本で失敗したアニ
メっぽいので、その辺は覚悟して見ようかと思います。
なーに、ドラゴノーツにぞっこんな身の上ですから、萌さえ合えば多少の粗は気にしないぜ!(笑)
アイスマンは五話まで見た感じでは十分可愛い♪この先のデレを期待しつつ、視聴継続。
6.28.
ここ二週間程痛みが続いたままで、そろそろ医者に行くべきかと悩んでいた右手がようやく回復してきました。ありがたや。
(本当は早く行くべきだったのでしょうけれど、これ以上通う病院を増やすのは憂鬱で…)
筋肉の怪我は怖いというけれど、本当ですね。そういえば、遥かな学生時代に痛めた足首は今もしょっちゅう痛みます(汗)
足はまだしも、手と目は死活問題なので、今後は注意したいです。そろそろ夏原稿の時期ですし。
下は落書きです。
スピリタスと猫アマギ※ブラウザバックでお戻り下
さい。
アニメ特撮一言感想。
ダブル→敵対宣言されたショックで後ろ向きだったふぃりっぷ、所長の後押しで若菜姫を取り戻す決意表明の回。
スタート時は完全にヨゴレギャグヒロインだと思った所長が、最近格好良くてたまりません。そういえば、ふぃりっぷは初期から所長に一目置いてたなぁ。
ゲストキャラが救済される回は、やっぱり見ていてほっとします。
ラスト、とち狂って所長と探偵にキスしようとするバイク刑事を眺めるふぃりっぷの、性格悪そうな笑顔が可愛い。前向きになれて良かった。
ハトプリ→新妖精お披露目&新しい敵上司出現編。
ポプリのガードは、サポート技として結構使えそうで好印象(そういえば、他二名は何ができるのでしょうか?)
今回は珍しく敵さん達が共闘していて、ちょっと嬉しかったです。敵方は、今まであまり絡まなかったので。それにしても、巨大な怪物相手に体を張ろうとす
る警備員の勇気に驚愕しました。職業意識強すぎですよ!
6.26.
アニメ一言感想
荒川→パパと対決決着編。
パパがズボンを盗られるエピは、ステラの拳王変化と共にずっと楽しみにしていたので、おおっ来た来た!と大喜びでした。(笑)
ニノさんの「パーツが足りない」発言は至極もっともで楽しい。彼女のツッコミはいつも、物事の本質を突くなぁ。
父親に怯えまくるリクのチキンぶりがこれでもかと描写されている分だけ、必死になって掛けた電話の宣言が格好悪いけれど、すごく格好良い。そして、父親
への宣戦布告が電話向こうのニノには、最高の告白になっている素敵演出。
イナイレ→VSイギリス戦。
冒頭、ブレイクトリオが揃って朝の会話に萌え。「マジ感」OPを思い出します。(吹雪がいないけど)
それにしても、エドガーが杉さんの声で「私」と言うと、なんか色っぽく聞こえてもやもやしてしまう。監督の鬼道さんへの耳打ちもエロっぽく見えてもやも
やしてしまう(汗)
イナイレの試合は良い燃えが沢山あって面白いので、集中しないと勿体ないと思いつつ、つい邪念が混じってしまうのには困ったものです(苦笑)
DRRR!→最終回。悪役の末路+来神トリオの和解と別離編。
サキは描写の少ないキャラなので、正臣との恋愛エピも共感しにくい感じでしたが、互いの負い目を吐露しあって、再出発する場面は絵と声優さんの力で、良
い仕上がりだったと思います。
シズちゃんも、出番は少ないながら目を引く格好良さ。新セルの日光浴が削られなかった!(嬉しい♪)二人とも可愛いな〜。
臨也は、もっとひどくボコられるかと思っていたのですが、顔面一発だけでしたね。しかし、あの吹っ飛び具合は(ギャグ的に)強烈で、思わず笑ってしまい
ました。
個人的総評
ストーリー★★★★☆☆☆
作画★★★★★☆☆
作品総合★★★★☆☆☆
格好良い超人バトル、先が気になるミステリ風味の原作を、高クオリティで再現したスタイリッシュ作品。
キャラクターも男女共、バラエティに富んだ美男美女
が揃っており、声優布陣も豪華で毎回目の保養でした。
ストーリー面では、序盤の立ち上がりの悪さが気になりました。三話過ぎても作品の方向性がはっきりしないと、気が短い視聴者なら脱落してしまうと思いま
す。
アクの強いキャラ揃いな為(ヤンデレ属性多すぎ汗)合う人と合わない人で極端に評価が分かれそう。
キャラ萌え度
男性キャラ★★★★★☆☆
新羅、トムさんと好みの萌えキャラが二人揃っていて、毎週大きな視聴の原動力になりました。キャラ関係のあっさり加減は、ちょっと残念。セルティ+シズ
ちゃんくらい、新羅+セルティもオリジナル展開で萌え要素入れて欲しかったです。
女性キャラ★★★☆☆☆☆
アニメ化された範囲では、原作の(良くも悪くも濃い)女性キャラが出揃っていなくて、男性視聴者的にはがっかりだったのでは。セルティは格好良さも可愛
さ
も丁寧に描写されていて、流石の主人公といった感じ。
杏里は罪歌としての正体バレ後、だんだん魅力が増していくイメージなので、前半ではまだ影が薄くて、ちょっと残念。
おお振り→最終回。試合後、新しい目標の確認+阿部宅訪問編。
前回ラストの三振、さぞや辛かっただろう西広先生の男らしさ(チャレンジ精神)格好良い。
二期の集大成でもある三橋と阿部の、互いに謝るシーンは流石の良(&萌)演出。対話後の三橋の笑顔が素晴らしく可愛いです。
しかし、この前後はつい、阿部の生足に気を取られてガン見してしまいました(毛脛萌笑)
個人的総評
ストーリー★★★★★★☆
作画★★★★★★★
作品総合★★★★★★☆
※作品としては間が空いて製作されていますが、一期の再放送と続けて見てしまったので、印象的に混ざってしまっているかもしれません。
一期に続いて、作画、音楽、演出どれも優れた野球アニメ。惜しい所は1クール放映で、少々尺が足りなく感じてしまったあたりでしょうか。未読
の私でも、そう感じる時があったので、原作既読者は結構物足りなかったのでは。
キャラ萌え度
男性キャラ★★★★★★☆
西浦は勿論、他校も可愛い格好良い萌え男子の宝庫。
素晴らしいキャラ立ちと、練られた関係性の深さが同人女子的には大変美味しく、一大ジャンル時代があったのも納得です。
二次創作も面白い作品が豊作で、読み専の立場で満足していますが、桐青戦連載当時にリアルタイムでハマっていたら、同人誌を出しちゃってたかも。
女性キャラ★★★★☆☆☆
作品的に、男性に比べて女性キャラは、出番も人数も少ないのでちょっと星数控え目ですが(汗)出てくる女子はモモカンを筆頭に、しのーかやチアの
子、ママさん軍団、花井妹ももれなく可愛くて目の保養でした。
モモカンの格好良さには何度もノックアウトされました。でも、乳のサイズや描き方は一期の方が好みかも(笑)
6.22
ドラゴノーツに七話の感想を追加しました。
毎度だらりと長い感じですが、お暇でしたら読んでやって下さいませ。
アニメ特撮一言感想。
ダブル→みんなで自主製作映画撮影編。
最近の所長→ふぃりっぷへのお姉さんぶりが、すごく好きです。
若菜さんと戦う覚悟を問われた時に、ふぃりっぷが答えた「メモリの魔力に負けた人間は、もう戻れない」的発言は、初期にも似たような応答があったと思う
のです
が、心底平静だった当時と今の彼を比べると、表情の豊かさに感慨を覚えます。
本当に、人間らしくなったよなぁ。この子。
彼の強がりを尊重して、口出しせずとも支える態勢な探偵と、積極的に本心に切り込む所長に、男と女の愛情表現の違いを感じました。『どちらが正しい』か
じゃなくて、どっちも大切なもの、だよね。
ハトプリ→父の日、田舎で休日編。
アニメに出てくる取れたて野菜は本当に美味しそうですね。昔祖父の畑で取った巨大トマトを思い出します。髪を二つ結びにしているエリカがすごく可愛い☆
それにしても、ハトプリの心の花が萎れる原因て、人間関係の不和が多いのですが(それ自体は王道だけれど)話の持って行き方は結構強引な事が多いような
気が(汗)
キャラは毎回、ゲストキャラも立っているので、ちと勿体ない気がします。
そろそろ三人目も参加しそうですね。生徒会長さんだと嬉しいのですが、彼女も学校、武道と忙しそうだし、難しいかな?
6.19.
のろのろと七話目のドラゴノ感想を書いています。
感想を書く時は、読みにくくないかとか、批判的過ぎないかとか、読んでいて面白いんだろうかこれ、とか、いつもくよくよ悩んでしまうのですが、最終的に
は、「下手でも書かなきゃ上達しないよね」で、開き直ります。
小説書きさんはなんとなく、感想や批評も細かく書くのが好きな人と、まったく書かない人に分かれているイメージです。人によって色々で、面白いですね。
アニメ一言感想
荒川→パパと対決前哨戦編。
荒川が好きなのに、みんなの為に去ろうとするリクの萎れっぷりにキュンとしました。ニノさんの「お前と、みんなとここにいたいんだ」「恋人のお願を叶え
てくれ」で即復活する調子乗り具合も可愛い。
高井は父親志望みたいですが、どちらかというと過保護なママに見える。
drrr!→来神トリオの秘密が、帝人にもようやく公開&正臣特攻編。
うわあ、やっぱり鉛中毒を削られた。尺を考えれば順当だけれど、トムスキーとしては寂しい限り(原作既読者の嘆き)シズちゃんを怒らせて、机に飛び乗り
土
下座な新羅はラ
ブリーでした。余計な一言を言ってこその新羅(笑)
突入前の正臣とサイモンの下りは、好きなシーンだったので、しっかり描いてくれて嬉しかったです。
おお振り→西浦の夏終了編。
演出も作画も声優さん達も力が入っていて、しみじみ完成度の高い回でした。観る前は泣いちゃうかなーとか思っていましたが、なんだかほっとしてしまっ
て、
涙
は出ませんでした。むしろ、ここで負けて良かったとさえ、思います。
バッテリー二人が自分達の至らなさを悟るにも、チームの皆が己の未熟さを自覚するにも、ベストのタイミングな敗北に感じられました。
これより早かったら消化しきれなかったかもしれないし、遅かったら深刻な傷になっていたかもしれない。
ラストのモモカンの〆が凛としていて、とても頼もしい。彼女自身も、この試合でまだ成長途中の監督である事が端々に現れていましたが、負けた後にしっか
り気持ちを切り替えて、前向きな方向へ心の舵を取ってくれる安心感は、指導者として頼りがいあるなぁと思います。
みんな、お疲れ様。来週は後日談なので、肩の力を抜いて楽しめそう。
6.16.
固いダンボールをカッターで切る作業をしていたら、手の筋を痛めてしまいました(汗)それほどひどくは無いのですが、右手は日常で、どうしても使ってし
まう
ので、中々治りません。
という訳で、絵作業はちょっとお休みして、アニメ感想を書いています。キーボードがある時代で良かった。(左手打ちなので、ちょっとのろいですが)
懲りずにドラゴノを求めてネットの海を徘徊していたら、読んだことの無いハウライ小説を発見して大喜びです。隊長もハウりんも可愛くて萌える♪
現存しているドラゴノ二次は大体見つけ尽くしてしまったとばかり思っていたのですが、諦めずに探してみるものですね。
あーでも、日付はかなり前。このジャンルでご新規さんを期待するのは、流石に難しいんだろうな…
アニメ一言感想
イナイレ→キャプテン、他国チームと練習&イギリスチームのパーティー招待編。
フィディオとの友情が爽やかで良い感じ。イギリスキャプテンの杉さん演技は、クールビューティー風でハウりんの面影は無し。格好良いけれど、ちょっと残
念。(☆は結構近いのになぁ)
佐久間が帝国チームのみんなを想いながら練習していてしんみり。彼が鬼道さんと並んで走っている姿を見ると、今までの
経緯を思うにつけ、胸が熱くなります。
エドガーさんは、キャプテンよりも他に着こなしを皮肉るべき人達が沢山いると思う(鬼道さんとか、不動さんとか、自チームの兵隊帽とか笑)
6.12.
ドラゴノ&アラドの雑記絵を絵置き場に移動。
一念発起して、画像データetcをUSBにコピーしました。
ウイルス対策に、もっとまめに移した方が良いとは思うのですが、つい面倒で3〜4ヶ月くらい空いてし
まいます。
下は落書きです。↓
ライナ※ブラウザバックでお戻り下さい。
アニメ一言感想
荒川→防火訓練騒動&リクパパの河川敷買占め編。
野焼きの熱で溶けかけた☆が焼いたチーズみたいで怖い(汗)一クール(分割二クールなのかな?)みたいなので、そろそろ山場ですね。リクパパの話で〆
かぁ。放映が終わったら、また原作読み直してみようかな。
イナイレ→世界大会開幕編。
開幕セレモニーの演出が絵的に華やかで楽しかったです。飛行機やバスの席順に、チームの人間関係が見えて萌えたり心配になっ
たり。不動さんはまだ孤高の狼かー。まぁ、歩み寄りは見えても完デレとは程遠いし、これからだよね。鬼道さんと佐久間が隣で萌え。
DRRR!!→杏里争奪戦。
前半パートのチェイスシーンがテンポ良くて楽しい感じでした。今回はオリジナル部分が多いですね。原作より、来神トリオの出番が多いのは
良かったけれど、シズちゃんの狙撃シーンでトムさんの出番を削られたのは残念。
おお振り→ミハタジバッテリーで防衛編。
こちらの方は、原作未読部分ですが(アニメ終了してから読もうと思って一期分までしか買っていないので)感想サイトさんを拝見してみたら、
色々なエピソードが削られているみたいですね。
水谷は今日も可愛くて癒し。阿部が想像していたよりも元気に激を飛ばしていて、ちょっと感心しました。オーバーワーク気味な田島が可哀想。
6.8.
下はカペの落書きです。↓
あまり考えずに描いているので、いつも似た感じの構図表情になってしまっているような(汗)
カペンシスは調子に乗っている時の表情が可愛いですね。
カペンシス※ブラウザバックでお戻り下さい。
アニメ特撮一言感想
荒川先週分→ステラ拳王化&☆過去編。
「愛を取り戻せ」なステラ変化は登場した時から楽しみにしていましたが、期待通り気合いの入った作画で大満足。そ
れとは
別に、気骨溢れる恋愛論も素直にぐっときました。やっぱり荒川はツボを押さえた名台詞が多くて好きだなぁ。
☆の過去編も楽しみにしていたので、素顔オープンに萌え(リクの想像ですが)リク&☆の喧嘩友達っぽい雰囲気が可愛い。
ダブル→若菜さんミュージアムの後継者襲名&ふぃりっぷ、自分の素姓を知る編。
ふぃりっぷが、若菜さんが自分の姉である事を知った時の反応は以前から気になっていて、最悪敵方になっちゃうかもと、はらはらしていましたが、寧ろ若菜
さ
んの方から決別という結果になりましたね。
事務所の関係が崩れなかったのは嬉しいけれど、若菜さんも好きなのでこれはこれで辛いなぁ。
ふぃりっぷが、探偵と所長の事を家族同様に思っているとはっきり口にして、キュンときました。出会った頃は(探偵は兎も角)アキちゃんは完全に他人だっ
たのにね。
ハトプリ→燃えペンパロ…ではなく(笑)ボンボン漫画番長編。
おっきー声の番長、心の花を抜かれるには軽い悩みだなーとか思ってしまいましたが
(当人的には大変なんだろうけれど、カンフー少年や母の日編が重すぎたので汗)可愛い人でちょっと萌え。
ベタ筆扱いな雲ジャキさんとか、劇中劇的漫画製作シーンとか、色々ネタが楽しかったです。中学生であれだけ画力あるなんて羨ましいなー。
そういえば、前回イナイレ感想で、ゴー&飛鷹の描写の薄さに文句を言っていましたが、感想サイトさんを巡っていたら、韓国編はキャプテン円堂へのテコ入
れがメインだったのではという意見を拝見してなんだかすごく腑に落ちた気分です。
確かに、久しぶりにキャプテンのカリスマが光っていたような。ゴーの活躍は今後に期待ですね。今回の不調を成長の糧にしたエピソードとか、今後出てきた
ら燃えるのですが。
6.5.
なんとなく落書きです。↓
女子キャラ下着&乳練習。マキナのおっぱいはもっと大きく描くべきだよなぁ、と思うのですが、身体とのバランスが取りにくくて中々思
い切れません。胸を大きくしたら胴体も太くなっちゃうし、難しい(汗)
ジークリンデとマキナ※ブラウザバックでお戻り下
さ
い。
アニメ一言感想。
イナイレ→アジア決勝最終編。韓国戦は普段の試合より尺を沢山取っていたので、盛り沢山で豪華でしたが、詰め込む内容も多くて結構一杯一杯だっ
た印象でした。
不動さんの活躍+他メンバーとの和解は、力技ながら燃え演出で充実していた反面、ゴー&飛鷹のスランプは描写不足だったような。
豪炎寺は人気キャラですし、離脱騒動はアジア決勝からずらして、しっかり描写した方が良かったのでは?と、思います。燃え&萌えは流石といった感じ
で楽しめました。OPで初めて見た時は「美形軍団に囲まれてる気の毒なアフロゴーグル」といったイメージだったチェ・チャンスウが試合終了頃にはナチュラ
ルにイケメンに見えて来るイナズママジック。
drrr!!→今週はワンショットだけだけど、取り立てコンビ出てきた♪…ではなくて、臨也さんの手の中で踊らされている正臣と杏里が気の毒な回。蚊帳
の外だった帝人が、ようやく能動的に関わろうとしてきた所でエンド。予告の倒れてるシズちゃんが弱弱しくてそそられます。新セルに挟まれてる杏里も可愛い
し、次回も楽しみ。
おお振り→阿部故障回。あーとうとう来るべきものが来てしまいましたか。事前に色々考えすぎてしまったお陰か、それ程ショックは受けませんでしたが、
やっぱり可哀想だ…美丞の捕手の子も可哀想。
山場だけあって、盛り上がりまくりでした。
5.31.
バナー変更。ロールケーキ天国。この前大阪で美味しいロールケーキを食べたので、なんとなく描いてみました。
少し前にダンボールを解体する用事があったのですが、その時軽く手首を痛めたのが中々治りません。癖になってなければ良いけど(汗)
5.30.
もう六月になるのに、妙に肌寒い日が続きますね。空気も乾燥しているので、皆様も風邪には気を付けて下さいませ。
そういえば、六月からウイルス対策で忍者サーバーではFFFTPが使えなくなるらしく、FTPの設定をしなければいけないみたいなのですが、どうもよく
分
かりませ
ん(機械音痴過ぎ汗)
と、いう訳で、もしかしたら暫く更新に影響あるかもです。(一応管理ページの方からもアップロードできる筈なのですが、こちらも試した事が無いので汗)
下は落書きです。ハウりん色々。
ハウリングスター※ブラウザバックでお戻り下さ
い。
アニメ特撮一言感想。
荒川→ニノリクのキスがラブリーでほんわかしました。ネクタイ引きよせてのキスって、萌えシチュですよね。スーツシスターのイケメンぶりにも、ときめき
ます。
イナイレ→ようやく不動さんと鬼道さんに和解の兆し。満を持してのキラーフィールズには燃えましたが、不動さんの有能描写+キャプテンのフォローは結構
力技(いい加減)だったような?作品カラー的に、あまり細かい所まで突っ込む事もないかとは思いますが、感情面での筋道はきちんと納得できる構成にし
て欲しいで
す。(話自体は燃えたし面白
かったので、余計にこういった部分の杜撰さが惜しい)
おお振り→三橋とのコミュニケーションのぎこちなさに照れる花井が可愛かったです。ナイバッチ水谷は和むなぁ。
DRRR!!→ここ数回取り立てコンビ&新セル不足で寂しいです。高校生トリオは今苦しい所で萌えるどころじゃないし。ゲストキャラがボコられる
オリジナルエピにはちょっと驚きました。
ダブル→若菜姫に不吉なフラグがぁ!(悲鳴)なんだかものすごく、クライマックスっぽい雰囲気ですが、秋に放映終了ならこの時期でもおかしくないのか
な?ライダーはずっと、戦隊といっしょで年明けに終了イメージだったので、なんだか不思議な感覚です。
ハトプリ→半欠けプリキュアの種(で、あってたかな?)のパワーすごい。その内再生しそうですね。最初先輩が素手で受け止めているのかと思って驚嘆しま
し
た。
5.26.
トップ絵変更。久しぶりにドラゴンハウりんを描いてみました。
一応、ほっぺキスイラストなのですが、SDだとちょっと分かりにくい感じでしょうか?
鳥類や爬虫類、そしてドラゴンも、格好良いのは横顔だと思うのですが、正面顔はなんだかユーモラスで可愛いと思います。(あひるの正面顔が大好きです)
先週からのアニメ特撮感想です。結構忘れてきているので、簡単に。
荒川→リク先生編。ニノさんとの「何故授業を受けてくれるの?」「恋人だから興味がある」会話で赤面するリクが可愛い。☆の可哀想ぶりは、もう定番ギャ
グですね。杉さんの声に萌える。
イナイレ→アジア決勝前篇。鬼道さんとキャプテンのアイコンタクトに萌。不動さんがついにフィールドへ!さらばベンチ(…長かったなぁ汗)
drrr!!→杏理、正臣の正体を知るの巻。ラス前への盛り上がりへの布石(つなぎ回)ですね。一人蚊帳の外な帝人がもどかしいような、気の毒なよう
な。そういえば、キャラ香水二弾のアンケートがやっていたので、トムさんに一票投じてきました(笑)TVでの出番はちょっとだけなので、商品化は難しいで
しょうけれど、トムさんのイメージフレグランスってどんなものなのか気になる。
おお振り→バッテリー&監督がチーム攻守の弱点(攻略されているポイント)に気付いた所で次回へ。ちょっとほっとしたけれど、この後がまた大変だしなぁ
(…辛)最終回まで萌えを拾いつつ頑張って見よう。
ダブル→マッド先生退場&バイク刑事パワーアップ編。どうも勝利の理由に説得力が薄い上、いさか先生の退場があっさりすぎで、バトル的には今一つ燃えき
れませんでしたが、復讐よりも守りたい人を選べるようになった、てるいの成長劇は後味良かったです。
ラストの刑事も可愛い。タイムレンジャーの滝沢もそうだったけれど、普段ハードボイルドな強面が子供相手に弱腰になるのは萌えるなー♪
ハトプリ→演劇部部長と対比されたえりかの器の大きさが、一話のスーパーKWぶりを思うと、格好良いけれど、すごいギャップ(汗)反面、つぼみは最近影
が薄いのでそろそろテコ入れがあるのかな?
5.22.
ドラゴノーツに漫画を追加しました。ずっとだらだら描いていましたが、ようやく上げられて一安心です。
今回のネタは結構前に考えたもので、ドラマCD3オペ子噂話編の『ハウリングスターは猫が苦手で、ちっちゃい子猫から逃げ回って隔壁を三枚も突
き破っ
た』というネタに萌えて思い付いたものです。
(小動物に怯えるハウりんラブリー♪)
作中に出てくる猫は、同じくドラマCD2でジークリンデの日記に書かれていた『リョウコさんが拾った』子猫のつもりですが、食堂で飼われているのは当サ
イト
の捏造
設定です。
可愛いハウりんを描きたくて考えたのですが、何気に隊長がひどいですね(汗)
ライナに悪気は無いのですが、彼は冗談を言っていい時と悪い時の区別が付かない人っぽいですし。(…GONヌードルとか(笑)
ドラマCDシリーズは、どれもバカギャグとキャラ萌えが程良くブレンドされていて、本編でやって欲しかったと思うエピソードも沢山ありました。
そう思うと、ちょっと勿体ないような。
さて、次はバナーとトップ絵を交換したいです。何を描こうかな。
5.17.
主線ようやく5Pまで終了…したのですが、おまけに1P追加していた為、まだスキャナに取り込めていません
(やっぱり今日の更新は無理だった…汗)
これから背景や塗り、文字入れ作業なので、アップはもう少々先になりそうです。最近本当に手が遅いなぁ(溜息)
これを仕上げたら、アニメ関係の呟きはペースダウンして、もう少しまめに絵を描きたいです。
5.14.
描きかけ漫画はまだ主線中。そろそろ二周年目なので、開設日までにアップしたいと思っていたのですが、少しズレちゃうかなぁ。
アニメ一言感想。
荒川→リクVS星の演奏会&リク先生編。今週はリクの邪悪笑顔が多くて笑いました。村長も久しぶりに出番多目。ラストコントでP子救出時の泳ぎが素早く
て、流石河童と感心してしまいました。P子、良かったね。
イナイレ→アジア決勝戦は完全にゴーメインだと思っていたのですが、韓国キャプテンと鬼道さんのゲームメーカー勝負や、円堂の成長フラグ、飛鷹の
エピソードまで入って盛りだくさんぽいですね。内容が充実しているのは嬉しいけれど、今まで大体一試合が前後編で完結していたので、2話に全部入る
のか心
配
です。
鬼道さん、ちゃんと活躍できるといいなぁ。不動さんがすでにベンチ覚悟で泣けた(そりゃあ、今までの扱い考えればね…)
drrr!!→正臣過去編。デュラはアニメの方が原作よりマイルドテイストだと思うのですが(静雄や臨也など、エッジの効いたキャラクター達も、比較的
可愛くコミカルな雰囲気になって
いる
イメージ)サキ絡みのエピはきっちり容赦なく描いてきましたね。
ドタチンを筆頭に、ワゴン組が格好良かった。
おお振り→話はまだ試合に入っていないけれど、阿部と三橋はあいかわらず猛烈ながけっぷち感。これから数週間が怖くて仕方ないです(汗)
花井さんちの双子ちゃんが美少女でちょっと萌え。坊主で表情も豊かだから普段あまり意識してないけれど、兄貴もイケメンだものね。
5.11.
録りためたアニメをDVDに焼いたり、夏インテの申し込みを書いたりしていました。そろそろ夏新刊のネームも切らないとですね。
web漫画はまったり主線中。しばらくインターバルを置くと、絵が変わるなぁ。
最初の頃見逃していたdrrr!!、1、2話(アニマックス版)を視聴。これは…TV前半て、原作を読んでいない人にはすごく分かりにくかったんじゃぁ
(汗)製作者も結
構冒険するなぁ。帝人&正臣はすごく可愛かった。
アニメ特撮一言感想。
drrr!!→シズちゃんのアクションシーンがなんだかマンガちっくな演出だった。もっとバイオレンスな迫力を期待していたので、ちょっと拍子抜けしま
したが、やりすぎたら陰惨になっちゃうし、こんな感じの方がいいのかな。手袋をくわえてはめるシーンの作画は、端正で素敵。
おお振り→阿部&三橋の共依存関係彫り込み回。「しまいにゃ泣くぞ!」の阿部が可愛くて萌え萌えしましたが、どう見ても崩壊への序曲な描写の数
々にちとへこみます(汗)チア達の生足が眼福。赤面するハマちゃんがうぶでラブリーでした。
ダブル→霧彦妹さん後編。死にオチかと思ってびくびくしていましたが、記憶喪失の方でした。なんだかすっきりしないけれど、彼女の復讐完遂=冴子さん退
場だし、それはまだ、ストーリー的にも無理なんだろうしなぁ。
ハトプリ→母の日編。ストーリー、演出共に良く練られた良作でしたが、出来が良い分余計に辛い泣かせ話(汗)大量虐殺物とかは結構あっさり流して見てし
まう私ですが、こういうのは本気でブルー入ります(勘弁して…そういや、この理由でお邪魔女も途中で脱落したんだっけ(汗)
しかしまぁ、話は本当に良
い話でした。つぼみより泣き上戸なえりかにも萌えました。最近、
すごくえりかが可愛い。
5.8.
ドラゴノ&アラドの雑記絵を、ちょこちょこ絵置き場に移動させました。
下は落書きです。半裸カペ。↓最近裸落書きばかり描いている気が…(春だからか?汗)
カペンシス※ブラウザバックでお戻り下さい。
ゲーム公式サイト漫画(放パ)のカペンシスは彫り物披露するシーンが異様に格好良かったので、スラパカペでも一度描いてみたくなりまして。バカルの紋章
は適当です。
5.6.
漫画の下書きは、あと一ページ。積みビデオを崩しながら、のろのろ描いています。
ようやくDVDの扱いを理解してきたので、撮りっぱだった「雲のむこう、約束の場所」「秒速5センチメートル」を焼いてみました。
新海作品はビジュアルの美しさが半端じゃないので『ながら見』は勿体ないし、まとまった時間が空いた時に見ようと楽しみにしています。
アニメ特撮一言感想。
ダブル→半熟探偵のにゃんにゃん探しがおかしかったです。ここにきて霧彦さんの縁者登場。妹さん、予告では兄想いの人っぽい描写もあったけれど、ダブル
のゲストキャラは、結構容
赦なく悪人な場合もあるから油断できないなぁ。
ハトプリ→キュアムーンライト正体バレ編。久しぶりに絶望タキシード仮面様(そういえば、名前なんていうんでしょうね。EDにあったかな?)も登場でし
たが、彼ってやっぱりコッペ様なのでしょうか?
変身前の素手でダークプリキュアとやりあっても骨折しないゆり様に驚嘆です。つぼみとえりかも、最終回頃には変身前でもこのくらい強くなっちゃったりす
るのかな。(ストリートファイターになれる!)
イナイレ→ゴーのリタイア宣言に動揺するキャプテン。シリアスな表情の作画に力が入っていて、格好良かったです。次回はもう、韓国戦でしょうか?てるみ
の再登場が楽しみです。新技披露してくれないかな。
荒川→P子登場&ステラの歓迎会編。前回の続きで、倒れたシスターをリクが運ぶ所から。P子がとても可愛く描かれていてびっくり。(いや、漫画でも十分
可愛いです
が、ちょっと地味なビジュアルの印象だったので)食べ物がみんな美味しそう。
5.3.
アニメ特撮一言感想。
イナイレ→豪炎寺さんのお家事情編。チームメイトや対戦相手には無敵強気のゴーもパパンにはえらく弱腰です。まぁ、中学生にとっては親って最強キャラで
すものね。響監督の病気フラグがいよいよはっきり(涙)不治の病とかじゃないといいのですが。
荒川→ステラ&マリアさん登場回。前半のデート後編エピソードは原作でも好きだったけれど、アニメで見るとやっぱり可愛かった。後半、マリアさんの口撃
で撃沈するシスターの体重音がツボにハマって吹いてしまいました。
おお振り→埼玉決着編。前回予告を見て、田島と花井の激突がえぐい事になるんじゃないかと不安で一杯でしたが、すごく爽やかな成長物語でした。キャプテ
ンやっぱり好きだー。しかし、阿部fanの試練は美丞編ですね。今後は覚悟を決めてみますとも。西浦ーぜ贔屓だけれど、埼玉の敗北はやっぱり可哀想だっ
た。みんな良い子だったなぁ。ラストシーン、ふみきのアイスを見ながらよだれをたらしまくる三橋がドーブツ的にラブリーだった♪
drrr!→杏里の正体バレ回。シズちゃんといざやのやり取りの険悪っぷりが良い感じ。ラストの杏里は今までのタメが長かった分、格好良くてスカっとし
ました(帝人の時も思いましたが)
最近デュラではシズトムブームが到来中です。(電撃外伝のトムさんに萌えまして)ジャンル内ではマイナーカプですが、この二人だとリバOKな描き手さん
が多くて嬉しいです。
少々多忙で、今週の感想はちょっと遅れました。
漫画も描きかけのままなので(さっさと仕上げちゃいたいのに汗)バナーかトップ絵変更の方が先になっちゃうかもですが、地道に作業を進めたいです。
4.26.
アニメ特撮一言感想。
drrr!!→罪歌に憑かれた記者の挙動不審な動作が面白かったです。映像ならではの魅力ですね。過去の黒歴史に身悶えるゆまっちが可愛い。言葉攻めし
たくなる狩沢さんに共感。
おお振り→どんどん精神的圧力が増していく花井くんが気の毒で次回が怖い(汗)阿部は今日も黒可愛かった。大地をこき下ろすモノローグが辛辣でたまら
ん。
ダブル→ライダーシリーズはどれも男同士の絆が熱いけれど、今年もすごい(汗)今回は主役二人がライバル設定じゃなくて、バディものだから直球ラブで
すね。(ライバルはむしろバイク刑事か)
名実共に身も心も一つになっちゃった事だし、おかーさんもいい加減婿(嫁か?)を認めてあげてはどうでしょうか。
ハトプリ→敵と一緒に浄化されてほわわんしているえりかが可愛かった。それにしても、今回のゲストカップルは突っ込み所満載。破局を心配してるくらいな
ら、プロポーズどうこう言う段階じゃなかろうに(汗)不安にさせてる自覚があるなら、まめにメールするとかー。
などと思いつつ、彼女のデザトリアンの「愛されていると分かっていても不安なの」発言には結構納得してしまいました。そーだね、理屈
じゃ割り切れない事もあるよね。
↓下は落書きです。トップ絵の没ver。
ライナ※ブラウザバックでお戻り下さい。
ノーパンなので没りましたが、海パンでも履かせれば良かったかな。でも、そもそもライナの水着って想像しにくいしなぁ。
4.22.
トップ絵変更。
まだ漫画の下書き途中ですが、なんだか急にトップをかえたくなって新しく描いてしまいました。
しかし、あまり配色を考えずに塗ってしまったので、妙にサイケデリックな感じに…(汗)
(まぁいつもの事かも)
今夜はdrrr!!とおお振り。忘れずに録画しないと。
4.22.
こまごまとする事があって、原稿が中々進みません。取り合えず下書き1Pまで。
もう桜も終わって藤の季節なのになぁ(時間が立つのが早すぎる…汗)
アニメ特撮一言感想。
ダブル→パワーアップ回の前篇…というと身も蓋もないか。探偵さんとふぃりっぷがおかーさんに交際を反対されるの巻(それもどうかと笑)
ふぃりっぷが所
長に優しくてキュンとしました。彼の萌所って、私的には人工知能や異星人萌えに近い感じ。人の心が分からなかった存在が、段々人間ぽくなって来る所とか。
ハトプリ→今まで心の花を抜かれた被害者って、事件当時の記憶は夢だと思ってるみたいだけれど、今回のカンフー少年はバッチリ目撃者ですね。プリキュア
達の事、どんな風に自分の中で処理するのかな?(人には言えないだろうし)
花を抜かれたのが弟の方だったのは、ちと以外でした。精神的ダメージから言う
と、兄貴の方が上な気がする。いじめっ子のえぐさが敵側を軽く超えてるし。
荒川→アニメ版☆の萌えッ子ぶりにノックアウトされました(可愛すぎる…!)杉田氏の声は、色々な所の感想で銀さん言われてましたが、私にはハウりんに
聞こえてたまりません♪シスターの手作りクッキーが食べたい。いいなぁニノさん。
4.18.
日曜は原稿をやろうと思っていたのですが、ですがー…ついスラムダンクを一気読みしてしまいました(爆)
ま、まぁこんな日もあるよね(汗)
おお振りにハマったせいか、久しぶりにがっつりしたスポーツ漫画が読みたくなってしまいまして。それにしても、主人公の花道は勿論、出てくる男連中みん
な可愛いなー。
ブームだった連載当時は、かなりハマって同人誌もだいぶ買っていました。過去好きだったジャンルの中でも、これとサムライトルーパー、サイバーフォー
ミュラ、踊る
大捜査線が特に同人誌が沢山あった、「買い放題ジャンル」という印象です。
ただ、結構ジャンルとして大きいと、読み専で満足してしまって、あまり自分では描かないような気も。
アニメ特撮一言感想。
DRRR!!→新羅セルティ新羅父のコントは原作よりもさらにコメディ寄りになっていたような。大塚さんの声で「ドジっ子セルティ」が聞けて満足♪
おお振り→埼玉戦突入。黒々とした笑顔の阿部に萌えてたまらん☆苦労人の花井君を全力で応援したいです。
4.15.
まったりネーム中。今回は5Pくらいの漫画になるでしょうか?
アニメ特撮一言感想。
荒川→お、もうシスター登場ですか。嬉しいな。こやす声ハマってる。(三話くらいからかなーと思ってました)OPが電波可愛くてツボでした。
イナイレ→久しぶりのイナズマブレイクに超燃え!やっぱりこの三人組が好きだなー。デザームさまのゴッドノウズは、OP後画像でネタバレしてまってすご
く勿体なかったと思います。前知識
無しで見たらインパクトあったでしょうに。不動さんの放置は、もう、監督がそういうプレイに萌えてるとしか思えなくなってきました(汗)
↓下は落書きです。久しぶりにカペ。
カペンシスとカペッチョ※ブラウザバックでお戻り下
さい。
4.13.
アニメ特撮一言感想。
ダブル→今週は告白大会でした(笑)ふぃりっぷはいつも直球勝負で愛を語るけど、探偵さんも割と素直だよね。ツンデレっぽく見えて、ツンではないという
か。で
も照れはするので可愛い。所長の体を張ったお笑いキャラぶりに毎回和む。
ハトプリ→中ボス対決。相変わらず良く動くなあ。絶望タキシード仮面さんが和服じゃなくて、ちょっと残念です。武装できないけど、味方が危ないから素手
でも助けに行くぜ!なシチュは少年バトルものでも定番だけど、普通の女の子がやると不安感倍増な感じ。しかも無策なので、これじゃ完全に特攻だよー(汗)
おお振り→阿部くんの百面相に大笑いしました。でもちょっと可哀想。三橋&阿部のコントは、二人とも気の毒だけれどそこが笑える。田島様、相変わらず良
い脱ぎっぷり。
DRRR!!→後半スタート。新セルの初々しい雰囲気が可愛い。小説は巻を重ねる度にバカップルぶりが加速していってたっけ。OPのトムさんに萌。
今夜は荒川二話目。楽しみです♪
下は落書きです。人体練習。首〜肩のラインは難しいなー。
ライナ※ブラウザバックでお戻り下さい。
4.10.
なんだかゆるい漫画が描きたくなったので、結局積みネタを崩すにしました。という訳で次回はドラゴノ日常ネタ漫画です。
下は落書きです。過去ハマった眼鏡男子達。好きなキャラは山のようにいるのですが、今回は同人誌を出した事があるキャラ達で。
萌眼鏡S※ブラウザバックでお戻り下さい。
サイトで描いているライナとカペンシス以外のキャラは、上から
「私立ジャスティス学園」(格闘ゲー)鑑恭介
「テイルズ・オブ・ジ・アビス」(RPG)ジェイド・カーティス
「新世紀GPXサイバーフォーミュラ」(アニメ)フランツ・ハイネル
「熱血最強ゴウザウラー」(アニメ)火山洋二
です。
みんな大好きな眼鏡っ子ですが、共通点は眼鏡くらいで属性はは結構ばらばらな感じ。自分的印象では
恭介→几帳面
ジェイド→ツンデレ
ハイネル→短気
洋二→小心
カペンシス→三枚目
ライナ→天然
といった感じでしょうか。
これは大雑把な括りなので、他にも色々な要素はあるのですが。(恭介なら、几帳面+ナル、ブラコン、乙女とか)
あ、でも、眼鏡以外の共通点が他にも。全員文武両道かつイケメン。
どうも、私は頭脳派キャラでなおかつ腕っぷしが強い人に萌やすいみたいですね。(顔はいわずもがな笑)
人格は結構アレというか、クセの強い人が多いですが。(そくぶつてきすぎる!!)全員萌えてはいても、実際にお付き合いしたいタイプではないあた
りが(汗)
文武両道の範疇にライナも入れてしまいましたが、実際に作中ではあまりその辺の描写は無かったので、これはなんとなく、な推測で。
(パイロットの試験に通るなら、エリートさんだから頭もそれなりだろうなーとか、スーツ越しの胸板しっかりしているので以下略、みたいな)
ちなみに、描いていたカップリングは恭介×ひなた、ルーク×ジェイド、洋二×エリーで
す。
ハイネルとグーデリアンはカプではなくコンビ、ライバル萌でした。(読むのはカプものも好きでしたが)
4.8.
あわーフレプリじゃない!ハトプリでした(汗)↓ご注意ありがとうございます。
荒川視聴。テンポ良くさくっと見れました。それにしても、原作読んでいる時は余り気になりませんでしたが、リクのツッコミは体力がいりそう。
声優さん大変だなー。星とシスターの出番が楽しみです。
4.7.
ぼんやりと、次の更新は漫画を描こうか、などと思っているのですが、何を描くかで迷っています。
気楽なのは積みネタのコメディですが、五月のインテは諦めたので、たまには10P前後でシリアスネタも面白いかな、などと思ってみたり。
そういえば、webで八頭身漫画はまだ描いた事がありませんね(オフばかりで)
アニメ特撮一言感想。
ダブル→野原に枕置いて寝るライダーのシュールな絵面がおかしかった。特撮はこういう所が好きだなー。若菜ちゃんのハイテンションがやばげで怖い(アン
ハッピーフラグじゃありませんように)半熟探偵、今回はちゃんと主役で安心。
フレプリ→毎回、さりげないえりかとつぼみの仲良しぶりになごんでいます。温室の背景に地味に溶け込んでいるコッペ様がなんだか素敵。それにしても一般
人には、彼の質感はどう見えているのでしょうか。動物系(毛)?植物系?(苔)
イナイレ→虎丸の最強時期、短かったな(汗)ようやく土方さんが活躍しそうで一安心。まだ当分見せ場はこないのかと思っていました。…というか、鬼道さ
んにもカッチョイー系の新技を…!(笑)
新番でチェックしているのは、荒川アンダーザブリッジです。録画はしてあるので明日見よう。
4.4.
トップ絵変更。単体ハウりんです。ハウリングスターは笑顔&動きのある絵を想像しやすくて、描いていて楽しいですね。
迷っていたのですが、ちょっと忙しくなりそうなので、今回の五月インテックス大阪はサークル参加をお休みする事にしました。
買い物には行くかもしれませんが、これも未定です。
次回のイベント参加は夏インテになりそうです。夏のハウライハウは、ラブコメかラブエロ(笑)を描きたいな。
4.2.
少々多忙で沈没しておりました。
そういえば、エイプリルフールでしたね。ハウりんはこの手のイベントでは標的にされて、色々騙されちゃいそうな感じ。(そういうとこも可愛い♪)
機械が苦手なもので、今までDVDは地上波のものしか録画していなかったのですが、ようやく重い腰を上げてケーブル録画にも挑戦してみました。
お目当てはアニマックスで土曜に放映の「雲の向こう、約束の場所」です。さて、上手くとれていると良いのですが。
アニメ特撮一言感想。
ダブル→ファングが相変わらず強くて嬉しい。
イナイレ→不動さんがいつ試合に出られるのか、気になります。えらい放置プレイだ。
おお振り→一期最終回はカレーが美味しそうだった。阿部くんと三橋くんの空回りコントが(どっちも気の毒だけれど)可愛い。
二期一話目、OPが単行本の表紙カットでなんだかぐっときます。ストーリー内容は桐青戦までしか知らないので、楽しみだな。ネタバレ読まないようにしな
いと。
3.28.
ドラゴノTV感想更新。見直しては手直ししていたら、妙に時間が掛ってしまいました。
いい加減頭がぐるぐるしてきたので上げてしまいますが、気になる所があったらまた、ちまちま修正や追加していこうかと思います。
さて、次はトップ絵変更。何を描こうかな。
3.25.
感想は文章部分、なんとか完成。ぜーはー(笑)
後は絵を描いて、全体的な手直しして…週末には上げられるといいな、とか(希望)
これが済んだら、トップ絵変えるぞー。メールも書かなきゃ。プリキュアも見ないとね。
今夜はDRRR!!と、おお振りもあるし、週末はアニメ三昧。
イナイレとか、おお振りを見ていると、ドラゴノキャラに合うスポーツは何かな、などと妄想してしまいます。
ライナは野球やサッカーも悪くないけれど、スキーとかの方がイメージしやすいかな?
ハウりんは、槍術は基本として、空手とかも似合いそうですね。ギオはカポエラ(だって、最終回…笑)
アマギはライフル。勝手なmy設定で、彼は体力が無いけれど射撃は得意という事になっていたりします。トアを撃った時、肩だったのは…お薬のせい(う、
自分で言っててもへこむ。ガネ子は好きだけど、アマギ絡みではなぁ。むぅ)
スピたんは競歩。
アキラちゃんはオールマイティ。マキナは新体操(水芸でリボン技的に)
ジンはハウ教官の指導で、腕立て伏せ(笑)
3.22.
書いては修正を繰り返しで、中々感想を上げられません。うむむ(汗)
6話はハウライハウに完全ハマりした記念回なので、思い入れも強いしなぁ。
まぁ、時間をかければ良いものでもないし、兎に角一通り書けたら上げてしまおうっと。誤字は見つけながら修正という事で(苦笑)
おお振りは三巻目まで読了。
友人は私がミハベか花井萌に行くのではと推測していましたが、アベミハベに落ち着きました。とはいえ、ミハベ寄りなので結構当たりかな?
彼女と私は大抵逆カプにハマるので、ある意味お互いの萌えカプが想像しやすいです(笑)
3.19.
夕飯後、リメイク版「のび太の宇宙開拓史」がやっているのに気が付いて、つい見入ってしまいました。
どらえもんの映画シリーズでは、これ(の昔放映した物)が一番好きだったので、中々感慨深いです。
子供の頃は、ロップルくんが大好きだったのですが、今思えばあれは萌えを感じ始めた走りだったのかも(苦笑)チャミーもすごく好きだったな。
リメイク版は、原作にとても忠実な部分と、結構改変してる部分があって、頭の中で比較しながら面白く思いました。藤子F先生の作品は、私のSF萌の根源
にあるような気がします。
ラストの「雪の花」の下りは、漫画原作版のび太のモノローグによる〆が、良い具合に感傷的で好みかもしれません。
その後は、DRRR!!の今週放映分を見てみたり。へぇ、決着は来週に持ち越しなんですね。今週中にまとめに入るのかと思っていました。
来週は新羅のターンに期待しよう。
「おお振り」再放送も山場に入って今週分が楽しみですが、見るのは明日に持ち越しです。
今晩は、ドラゴノの感想を書きたいし。久しぶりなので、なんとなく筆がぎこちないです(汗)
3.16.
バナー変更。春野原verです。桜は去年二回描いたので、今年はレンゲにしてみました。
もうすぐ二期があるせいか、夜中に「おお振り」が再放送しています。友人が視聴しているうちに再はまりし、おたく会話の付き合いにと途中から見てみた
ら、うっかり私もハマってしまいした(道連れ?)
以前から原作の噂は聞いていて、有名だからきっと面白いんだろうなとは思っていましたが、見てみたらやっぱり面白かった。ぽちぽち原作も読み始めてみた
り。
(まだ1、2巻だけですが)
野球にはうとく、ルールもよく知らないのですが、勝負物は勝ち負けを見ているだけで結構楽しめますね。
主人公と相棒が、性格的にはまっく噛み合わないタイプなのに互いの才能(自分が必要としているもの?)には強く惹かれあっていて、バッテリーとしては比
翼の翼、連理の枝的間柄なのが人間関係としてすごく面白い。
自分と対極で、理解するのが難しい人間相手だけれど、切実な事情でなんとしても意志の疎通をしなければならない。そして、それを当人も望んでいるのに
やっぱりうまくいかないぎくしゃくっぷりは、よこしま視線抜きでも萌ます。
これも、一種の異種族間交流萌かも。
そして普段が通じなくて、切なもどかしいだけに、試合中のベストコンビっぷりにすごくカタルシスを感じます。
思えば、ライナとハウりん…というか、ドラゴノーツの人ドラゴンパートナー達は、大体に置いて一心同体的に通じ合っていて、喧嘩や擦れ違いはさほどな
かっ
たですね。
強いて言うなら、初期のスピリタス殺害前後のハウライハウと、ジンから逃げ回っていた頃のトアくらいですか。
でも、それだって「喧嘩」までは行かなかったしなぁ。
ハウりんは見た目も性格もライナと真逆で、多分ライナにとっては自分に欠けている部分を投影した憧れなのだと思いますが、価値観とか、思考の方向性は相
似形なのかな、と思います。そこに至る過程はさておき、思考の末の結論が。
ぶつかり合う事の無い、安定した絆というか。
人間的な成長とかを考えれば、反発しあうパートナーも悪くはないと思うのですが。切磋琢磨のライバルタイプな友情ですね。
んー、でもやっぱりハウライハウは、火花を散らす緊張感よりも、仲良しラブラブが似合う感じ。
3.12.
トップ絵変更。ホワイトデーキャンディポットverです。
やっぱり日を跨いでしまいましたが、なんとか晩には上げられました。
とは言っても、日曜にはもうホワイトデーなので(苦笑)当日を過ぎても、しばらくは変えずに置いておこうかと思います。
次は読み物も更新したいし。何を書こうかなー♪
3.10.
のろのろと新トップの色塗り中です。明日くらいには上げたいですが、やっぱり明後日までかかっちゃうかな。
ようやく湯沸かし復活!長かった…(汗)これで家風呂に入れるし、温水で皿洗いできる!
文明の利器のありがたみを、ひしひしと実感中です。もっと日頃から感謝して生きなきゃですね。
アニメ特撮一言感想。
ハトプリ→二人組が仲良しで和みます。ダブル変身シーン、可愛いなぁ。今週の話では、無性に店ラーメンを食べたくなりました。
ダブル→人形ドーパント怖!幼児だったら、ぜったいトラウマってた(汗)ふぃりっぷは相変わらずラブリー。放映当初はあんまり人の話を聞かないマイペー
スキャラだと思っていたけれど、最近は割とみんなのフォロー役に回ってるような。寧ろ、バイク刑事登場以降は探偵さんの方が子供っぽい。所長の話、ちゃん
と聞いてあげて!(笑)そこも可愛
いけど。
DRRR!!→首フェチ弟の電波具合は、原作だと割合あっさり読み流してたけれど、映像化されたらかなり強烈なビジュアルでした(汗)原作は5〜7巻読
んで以来ちょっとトム静萌。サイトさん探してみようかな。
イナイレ→先週ですが、鬼道さんがあっさり監督にデレて、安心したような、火種が先送りにされて不安なような。不動さんとの和解イベントは、暫く先か
な?
今更ながら、電王映画「さら電」視聴。リュウタの成長っぷりに、ちょっとほろり。たけわかさんが敵イマジンで出てたみたいなのに、EDクレジット見るま
で気付けなかった(汗)もう一度見直してみようかな…
孫&執事系イマジンのペアには、お約束ながら萌ました。かわゆい主従。
3.7.
バナー変更。ホワイトデーキャンディverです。雑記絵もちょこちょこ絵置き場に移しました。
新しいトップ絵に変えたら、久しぶりにTV感想も書いてみたいな。そう言えば、一年近く書きかけで放置している小説があるのですが、どうしよう…
時間設定がTV放映前で、妄想的にまだ両想いじゃない頃のハウライハウなので、萌が少なく今一文章に起こすモチベーションが上がらないのが、筆が止まっ
ている敗因でしょうか。
コメディSSにしておけばよかったのかな?(でも、コメディネタは漫画の方が描きやすいし)
読みたいもの、描きたいもの、描いていて楽しいもの、この三条件が重なっている時は、描いていてとても楽しく幸せなのですが、困った事に、欲求としては
結構ばらばらな場合が多いです。
一番困るのは、自分が読んでいて楽しいものではない、描いていても楽しくない。でも、描きたい、表現したい!という欲求がある作品。
これは、自分が読んでいてさほど楽しくないので、読み手の方も楽しんでおられないのでは、という不安もあって、描くのが楽しくなくなるのですが(汗)何
故か描きたくて仕方無い事があるのですね。なんでだろう。
創作(二次でもオリジナルでも)をなさっておられる、他の方もそうなのか、違うのか、興味のある所です。
ところで、自分が純粋な読み手に回った場合は、ギャグ、コメディシリアスと、なんでも無節操に楽しませて頂いておりますが、我ながら食い付きが良いな、
と思うのはラブコメ&ラブエロ(笑)です。
うん、スタンダードですね。同人女子的に。
あーでも、たまに救いの無いような話も読みたくなる。
周囲からみたら、目を背けたくなるような精神崩壊世界でも、当事者達は結構幸せな、地獄と天国は紙一重な話が割と好きです。
こういうのも、中二病の範疇なのでしょうか?(商業紙とかにも多い、人気シチュですよね)
3.3.
ようやくバレンタイン漫画をアップできました。スピアマ(というか、スピ→アマ?)です。
アマギは和風な美形だと思っているのですが(着流しとか似合いそう)サイトで描いているバカ漫画では、まともな顔がほとんど無く、なんとも申し訳ない心
境です。でも、シリアスで描いたら なんだかすごく不幸せな話になりそうな…ままならない(汗)
さて、さっさとバナーetcをホワイトデー仕様に変えなくちゃ。新トップは結局、デジタル塗りになりそうです。
現在、家の湯沸かしがストを起こしておりまして、水彩を描くのが辛い状況でして。
デジタル塗りは修正が楽(上書きの恐怖はあれども汗)だけれど目にかかる負担は甚大。水彩は目はそれほど辛くならないけれど、塗りの最中は油脂厳禁なの
で手荒れ必須で、それぞれ一長一短な感じです。
風呂は来週まで回復しそうも無いので、銭湯通いを余儀なくされ、ドラマCDのカズキな心境ですが、近所の風呂屋は温泉と銭湯の中間みたいな規模で、
ちょっとしたスパ気分を味わっています。
風呂上がりにフルーツ牛乳を飲みながら、ハウりんはこれ飲むと酔っぱらうんだな、などと思ってしまうおたく心。
フルーツ牛乳を飲むのは子供の頃以来ですが、最近のものは、さっぱりしていて飲みやすいですね。昔はもう少しくどかったような気がするのですが(想い出
補正かもしれ
ないけれど)
一瓶飲んで泥酔されても困るし、ハウりんは半分くらいでライナに取り上げられちゃうかも(萌)残りの半分を飲みながら『…甘い(汗)』なんて隊長が困っ
てた
ら、可愛いですね。
トアはひどい酔っぱらい方でしたが、ハウリングスターは酔うとどうなるのでしょうか。見てみたいな。
2.27.
主線、3Pまで終了。相変わらずのスローペースです。
スピアマ漫画を描いている途中なせいか、なんとなくアマギとスピリタスについて、色々想像(妄想)していたりします。
当サイトの二次創作(コメディ漫画)における人間関係ですが、アマギの内的世界は、取り合えず下僕(スピリタス)がいれば他は割とどうでも良く、閉鎖的
です。
一応認識しているISDAメンバーの印象は、
「ナナミ」→(たかり女)
「ライナ」→(ウザメガネ)
「ハウリングスター」(赤犬。うるせぇ)
「イツキ+オトヒメ」→(ドッペルゲンガー)
といった感じ。
周りからの彼の印象も、「ナナミ」→(断髪すれば多分イケメン。短気な割には流され体質なので、美味いメシヅル)
「ハウリングスター」→(DV野郎。もっとスピリタスを大事にしろ)
「イツキ&オトヒメ」→(面白い感じにだめんず)
と、身も蓋も無いです。ライナはアマギを一方的に友達認定。
うちのライナは、自分が気に入っていれば、相手に好かれていようと嫌われていようと、気にしないマイペースなので、その辺の
デリカシーの無さがウザがられています。
でも、スピリタスの事はこっそり苦手に思っていたりして。微妙に似た所があるので、色々見透かされそうで怖い(笑)のです。
2.23.
ようやくバレンタイン漫画の下書きが終わりました。これから主線に入ります。
4Pの短いネタなのですが、ちょっと忙しかったのと、描いているうちにホワイトデーも近くなってきて、こりゃいかんと思い、新しいトップ絵の
下書きなども初めてしまったせいで、進行が遅くなっています(汗)
新トップは、余裕があったら水彩で塗りたいと思うのですが、彩色は取り合えず、今描いている漫画が上がってからにするつもりなので、間際になってしまっ
たら、デジ
タル塗りに変更するかもしれません。
アニメ感想一言。
イナズマイレブン→予想はしていましたが、新監督からまたもやツンデレ臭がします(苦笑)
ツンデレのおっさんキャラは割と萌えですが(サカキ司令とか)瞳子監督とカブっちゃってるような。今回はいっそ正反対キャラ(明るい、楽天的、サッカー
素人)でも良かったのでは?あ、でもそれだと、今度は津波兄とカブるか…
デュラララ!!→ショタ新羅が可愛いのに、すでにマッドで笑った。シズちゃんを宥めるセルティがラブリー。
プリキュア→変身シーンが噂通り良く動いていて格好良い。EDは…3Dなんでしょうか?面白いような、ちょっと怖いような。
だぶる→ふぃりっぷが可愛かったけど、バイク刑事が出てきてから探偵さんの影が薄いー。
2.20.
のろのろとバレンタインネタの漫画を下書き中です。現在3Pまで。アップできるのは、もう少し先になりそうです。
食生活の話ですが、結局ヨーグルトは諦めて、現在はヤクルト+ビオフェルミンで様子見中です。
脂肪、生クリームもそうですが、糖分塩分も好物なので、
できるだけ減らそ
うと努力しております。
口寂しい時は、おやつ代わりに煮干しを食べているのですが、これは問題無い…よね?
「デュラララ!!」は原作三巻目まで読了。新セルは原作がパーフェクトなラブッぷりなので、二次創作は難しそうですね。
「読み専で十分」と、良く言われるのも納得なような、ちょっと寂しいような。(それはそれで幸せですが)
2.17.
甲殻類が好きです。最近ガシャポンを回すのが楽しみで、「原色甲殻類エビ・カニ図鑑」のシリーズを、ザリガニ、タカアシガニ、ヤシガニまで集めたのです
が、本命のウチワエ
ビが出る前に商品換えされてしまいがっかりしています。
二番目に欲しかったヤシガニはゲットできたので、まぁそれなりに満足ですが。それにしても、最近のフィギュアは出来が良いですね♪
ネットでヤシガニについてぐぐってみたら、連中、小笠原にもちょっといるらしいじゃないですか。(幼生が海を越えて流れ着くらしいので、新小笠原にもい
るかもしれない)
ハウりんが捕まえて飼ってたら可愛いな〜などと、妄想し
ています。(小学生男子的ノリで)
あ、でも、美味しいらしいし、茹でて食べちゃうかも(笑)時々当る事があるらしいので、調理の際には内臓を取り除く必要があるそ
うですが。
…と、いうか、そもそも絶滅寸前みたいだし、食べたらまずいか。
下の落書きはカペンシス。冬はコンビニ饅頭の美味しい季節ですが、最近なんとなく、食べる機会がないなー。
冬カペ※ブラウザバックでお戻り下さい。
2.14.
トップ絵とバナーを変更しました。バナーは初春のつくしverです。
トップは「隊長のおっぱいにダイブし隊」的妄想絵で、胸板枕してもらうハウりん。
なんだか、この構図は割と良く描いている気がします。うちのハウりんはライナ枕で寝るのが好きみたいですね。三歳児的に、安心するのかも。
ライナはミントか柑橘系のサワヤカな香りがすると良いなーとか、妄想しています。
あ、体臭とかじゃないですよ(流石にそこまでかっとんだ夢は見ていません)シャンプーとか、シェービングクリームの好みがそんなイメージなんで。
ハウりんはきっとお日さまの匂い。あの子はそれこそ、妄想…ではなく、理想から生まれたんだし、なんでもありで(笑)
そういえば、海外の方が書かれたスラッシュでは、スパイシーな香り、とか表現されていたような?(うーん、萌えの世界も奥深い)
最近、友人から聞いて面白そうだと思った「デュラララ!!」を視聴し始めたのですが、メガネスキーとして分かりやすく闇医者にハマりまし
た。
セルティとのカプがとても可愛いですね。アニメで興味を持って二巻まで原作を読んでみたら、イチャイチャストロベリってて吹いてしまいました。
ノマカプ萌えするのは久しぶりで、なんだか新鮮な気分ですが、そういえば、この二人も人外カプですね。
2.14.
バレンタイン漫画(スピ→アマで、ライナとハウりんが役に立たないアドバイザーなネタ)は先延ばしで上げる事にしましたが、当日何もないのも寂し
くて、落書きしてみました。↓
ハウライハウ※ブラウザバックでお戻り下さい。
晩にはトップ絵を替えに、またちょっと現れます。
2.11.
バレンタインネタの漫画を描きたいと思って、のろのろネームを切っていたのですが、気が付いたらもう、当日が目前です。
と、言うわけで、交換用の新しいトップ絵と、バナー作成へ方向転換しました。漫画の方は遅刻気味のアップになりそうです。
ここから、持病の愚痴をちょっと(愚痴や病気ネタ嫌いな方はバックで回避してくださいませ汗)
最近痛みがちょっときついと思っていたら、前回の検査で悪化している事が分かって、現在へこみ中です。
(一応まだ、定期検査で様子見の範囲ではあるのですが)
下系の話で恐縮ですが、腹痛の原因である持病と関連して、下しやすくなっておりまして、少しでも腸内環境を良くしようと最近ヨーグルトを三食食いしてい
たのです。
お陰で、以前より腹具合は改善されてきていたのですが…ネットで調べてみたら、私の病気には乳製品全般(ヨーグルト含む)がよろしくないようで…
なんてこったい!(愕然)
と、言うか、もしかして悪化したの、そのせいですか?
流石に三食はやめるべきでしょうか。ああ、でも腹痛(下す意味で)も辛い。もう、どーすりゃいいんだ…(汗)
というか、そもそも砂糖駄目、脂肪(バター、生クリーム)駄目、餅米駄目って…ケーキ大好き人種には辛いですよ。これも日頃の行いが悪いせいなんでしょ
うか(涙)
などと落ち込んでいる時に、はっぱ隊の「YATTA!」を聞いて、ちょとほろりとしてみたり。
そうだね。たとえ腹痛だって、生きているだけで素晴らしいよね。
明日からは、もうちょっと食養生しよう…
2.9.
ドラゴノーツに、頂き物を追加しました。
「ちまんとこ。」みやざきゆみ様の、無邪気な(しかしそこがまた、たちの悪い笑)ハウリングスターがたまらなくキュートな漫画です♪
この度、みやざき様が運営しておられるサイト、「ちまんとこ。」にもリンクも貼らせて頂きました。
ドラゴノーツのライナ&ハウリングスターが好きな方は、既に御存じだと思いますが、透明感のある美しいイラストと、切れ味の良いコメディが魅力的な素敵
サ
イト様
です。
こちらの隊長は、とても美人さんですが、内面が男前で格好良く、ハウリングスターはとにかく可愛いくて、二人
のfan必見!です。
日記のアニメトークやトリビア系小ネタも面白くて、日参させて頂いております。
2.6.
雑記絵をちょこちょこ移動しました。
ぼんやりと色々なネタを妄想していますが、寒さのせいか上手くまとまりません。イメージはあっても、形にしにくいというか。
新小笠原は多分、冬でも結構暖かだと思うので、用事で東京とかに来たらハウりんは寒がりそうですね。あ、でもCDのウィドーの様子から考えると、反対に
寒さには鈍感なのでしょうか?
ライナの方が気を使って、マフラーとか巻いて上げてても、可愛いかも。
下の落書きは、久しぶりにバロンくん。
アラドではつい、カペばかり描いてしまいますが、バロンくんはデザインがかなり好みのタイプなので、描いていて楽しいです。筋肉の付き具合が超好み♪
バロン※ブラウザバックでお戻り下さい。
2.4.
上の日付よりフライングぎみですが、トップ絵とバナーを変更しました。
トップ絵はしばらく前から食べたかったチョコ掛けワッフルですが、バレンタインイラストにしては、ちょっとチョコ分が少なかったかもしれませんね。
バナーはチョコフォンデュです。中で溺れているイラストにしようかとも思ったのですが、一歩間違えれば泥沼か血の池地獄みたいなシチュなので、自重しま
した。
ハウリングスターはお菓子作りが上手なので、意外に甘党だと可愛いな、とか思っています。体育会系男子って、案外パフェとか好きですよね。
イナズマイレブンは今週から世界編。一話目面白かった!
宇宙人編も、超次元サッカー的には面白かったのですが、「生か死か」ぽい雰囲気で、スポーツ物的楽しさは削がれちゃってた感じだったので、今回の試合前
のわくわく感は久しぶりで嬉しかったです。
鬼道さんはまず、不動と一悶着ありそうですが、どうなるのかな。
1.31.
バレンタイン絵はほぼ完成しました。
しかし、アナログ絵は水を零したり汚れが付いたりしたら、そこでジ、エンドなので最後まで気を抜けません。明日には仕上がるといいな(更新は3日過ぎに
なると思います)
ネタはあるので、できれば漫画も描きたいのですが、バレンタインに間に合うかな?まぁ、遅刻しても構わない気分で、のんびり描こうと思います。
一年楽しみだったシンケンジャーが来週で最終回なので、ちょっと寂しいです。敵も味方もキャラが立っていて、面白かったなぁ。
来年はファンタジー戦隊ですね。個人的にツボにハマった戦隊ものはSFジャンルが多かったのですが(タイムレンジャー、ゴーゴーファイブ、デカレン
ジャー)
今回はどうかな。
あ、でもアバレンは結構好きでした。ゆきとさんは良いツンデレだった。最終回のデレには萌えた。
そういえばあれも、(恐)竜&人でしたね。カプ萌えというより、疑似家族+主従萌えでしたが。
同スーパーヒーロータイムのWも、相変わらず安定していて面白い。こちらは秋に始まったので、まだ当分楽しめますね。
新キャラ、あくが強そうで心配でしたが、思ったより早く事務所に馴染んでくれそうで安心です。ああ、でもやっぱり、きりひこさんがいないのは寂しい…
1.28.
日常の些細な不幸シチュに萌えます。
死ネタや、再起不能の大怪我などの洒落にならない不幸な話は、どちらかというと苦手なたちですが(でも、上手な作家さんのお話には、やっぱり萌えま
す)しょ
うもな系のアクシデントは読むのも描くのも大好きです。
余所見をしながら歩いていて、溝にはまるとか、UFOキャッチャーで一番気にいらないグッズを釣ってしまうとか、くっつき虫が山程ついて取れないとか、
ネタ
は下らない程楽しいです。
通常は格好良い筈の萌えキャラが、上記のような目に合っていると妙に嬉しい。
こういう嗜好も、ささやかながらサドっ気に入るのでしょうか?
下は落書きです。↓
転ぶライナ※ブラウザバックでお戻り下さい。
海老が半額だったので、今日の晩御飯は海老チリでした。
面倒な時は市販の海老チリの元を使ったりしますが、時間がある時は以前ネットで見つけたレシピで味付けします。
海老チリは昔から好きでしたが、子供の頃に「ケチャップにラー油を混ぜて、オーブンで焼いた海老にかけたら海老チリになるんじゃない?」と、考え、実践
してみたらよくわからないけれど、明らかに「これは違う」味になってしまい、「きっと本物は中華の専門家が使う特別な香辛料が入っている
んだ」と、がっかりした記憶があります。
実際に自分で作るようになると、特別な物は特に無いのですが、香辛料(具材?)自体は色々必要な事が分かりました。
ちなみに、現在手作りする時のレシピは
海老の殻を向いて片栗粉で揉んだ後、洗って酒+醤油+おろし生姜に付けて下拵え→生姜、ニンニク、セロリ、
玉葱をみじん切りして炒め、玉葱に火が通ったら酒追加→酒気が飛ぶまで火を通し、ケチャップと豆板醤を追加。少量の塩コショウ、砂糖で味を整える。
海老に片栗粉をまぶして、分けておいた生姜とニンニクのみじん切りと一緒に炒める。
海老に火が通ったら、先に作っておいたソースと混ぜ、焦げないように鶏がらスープの出汁を適宜継ぎ足して炒める。ソースが頃合いの固さになったら完成。
と、こんな感じです。
市販の物ほど見た目は良くありませんが、味があっさりした感じに仕上がるので、油物が苦手な人にお勧めかもしれません。
1.26.
バレンタイン用のトップ絵を描いています。節分までには仕上げたいけれど、水彩画は時間がかかるので、どうかな。
先日友人と、電話でオタトークをしていた時に、「女性は男性の才能に魅力を感じる」と言った話題になりました。
私「ふーん、なるほど。恋とゆーか、萌だけど、今好きキャラって言えばライナだなー。はて。彼の才能は?」
友「何なの?」
私「うーん…あ、ハウりんのようなラブリーなドラゴンを生み出したのは、素晴らしい才能だと思うよ!」
などど浮かれた発言をかまし、友からは生暖かい沈黙を頂きました。
いや、勿論冗談交じりの発言でしたが、半分は本気でしたよ!
ハウリングスターは、結構欠点も多い性格ですが、その欠点も含めて可愛い、いいやつだなーと、愛される人格の持ち主だと思います。
私の妄想的にはおしどりカプ(笑)な二人ですが、実際TVのライナがレゾナンスした時点で、萌だとか理想の恋人が欲しいとか、思っていた訳では無いで
しょうし、ハウりんのあの性格や容姿は普通に
「こんな風になりたい(orこんな奴いいな)」と、いった潜在意識が投影されたものだと思うので、煩悩無しにあんな萌えっ子作っちゃうライナはすごい
なーと以前から思っておりました。
これはあれですね、狙った萌より天然の方がパンチ強いというやつでしょうか(笑)
1.23.
トップ絵更新。季節もの節分絵です。
前に落書きしましたが、懲りずに鬼星生まれのハウライハウ。うる星やつらのラムちゃんは、いまだに女性キャラでは最萌です。
さてと、次はバレンタイン。チョコレート菓子は色々可愛いのがあって、何を描こうか迷います♪
1.20.
通販を再開しました。文章に不足などございましたら、お知らせ願います。
結局節分絵を描きたくなって、下書き中です。
イラスト系の更新が続いているので、漫画やTV感想も混ぜた方がバランスは良いんだろうな、と思いつつ、つい風物ネタを優先してしまう、おたく心。
そういえば、先日の修羅場中、久しぶりにライナの夢を見ました。夢は良く見る方ですが、好きなキャラが出てくる事は珍しいので、なんだか得をした気
分。
中身は、隊長がアマギにハウりんへの愛について語っている(笑)感じで、目が覚めてから少々アマギが気の毒に。
他人ののろけ話ってうざいですよね(しかし、うちのライナはいかにもこう言う迷惑行為をやらかしそう苦笑)
そして昨夜は何故かジンの夢を。「トアトアトアトア(※以下∞)」言ってました。…うん。本篇と変わらないね(笑)
つーか、うっっっぜえええ!(笑)でも、ちょっと可愛かった。
ジンのアイデンティティはトア萌えだしなぁ。
1.19.
らくがきです。鼻ちゅー。↓
ハウライハウ※ブラウザバックでお戻り下さい。
1.17.
その他版権にアラドの雑記絵を一枚移動。
少々体調を崩してごろ寝しておりましたが、少し回復したのでカペの落書きを貼ってみました。↓
大変評判の悪い(ある意味ウケてはいましたが笑)17話水着です。
スリングカペ※ブラウザバックでお戻り下さい。
最初にた時は、ギャグキャラとして外さない彼の芸人魂に脱帽しましたが、正直、よこしま視点で萌えているfanとしては正視に耐えない心
境でした(苦笑)
しかしながら、何度か見ているうちに、なんとなくこれもアリかなと…
まあ、カペだし。なんでもアリ!ですよね。文句を言いつつ、一度は描いてみたいfan心(笑)
しかしながら、やっぱりスリングショットはグラマーな美女以外、似あわない水着だよなぁと、しみじみ思った次第です。
(リュンメイなら余裕で着こなしそうだ。いや、本人は着たがらないと思うけど)
のんびり色々落書きしたいなーなどと思いつつ、うかうかしていたら、すぐに節分ですよ。バレンタインですよ!
時期イベントイラストは、別に描かなきゃいけない義務がある訳でも無いのですが、やっぱり萌えるので余裕があれば、描きたいですね。
節分は兎も角、バレンタインは甘党的に外せないイベントです。
(あれ?愛の告白イベントデーでは?)
まー、ライナとハウりんは、毎日が無自覚愛の告白デーみたいなものですし(妄想)
1.14.
イベントも終わったので、トップ絵変更。
インテで頂いた紅茶の名前が「レゾナンス」だったので、萌えてイメージっぽく描いてみました。
緑茶ベースにマンゴー+ローズのフレーバーで、香りはフルーティーで甘い感じですが、味はあっさりして上品なお茶でした。
マンゴーやローズは(色イメージ的に)ハウりんかな。じゃあ緑茶がライナかしらん。などとわくわくしながら開封してみたら、中にブルーの花びらが。こっ
ちですか、隊長(萌)
お菓子を食べながら、楽しんで頂いております。
返信やお礼メールが溜まっているので、少しずつ消化中です。一段落したら、またweb漫画や落書きも描いてみたいですね。先日のイベントで萌え補給でき
たので、久しぶりにカペとかも。
今週のイナズマイレブンはキャプテンの洗脳解除技の強引さにひっくり返りました。
ついでに、久しぶりにサイト巡りをしてみたり、録画したまま放置していたTV前半戦を見出してみたり。
イナズマはエイリア学園編に入る前の方がスト―リーは面白いと思うのですが、後半の方が好きな萌えっ子が多いです(音村とか吹雪とか)
最萌の鬼道さんも、キャラ的な色気やストイックな萌は断然帝国赤マント。でも、お茶目なキュートさや、両想いなシスコンぶり、チーム
メイトに対
する世話焼
き兄さんが素敵な青マントも捨てがたい。
まぁ、それぞれの魅力を楽しめて、特だと思えばいいのかしら。
ライナもそうですが色気や格好良さは、ヒール寄りの前半の方が強いんだよなぁ。脳裏を「セクシーなのキュートなのどっちが好きなの?」の歌が廻る(笑)
それにしても、読み放題ジャンルは美味しいですね。
1.11.
正月も過ぎたので、バナーを変更しました。冬の雪遊びverです。
これは、以前に原稿の逃避でまとめ描きしていた時のものですが、修羅場の最中では、「あの時間を原稿に回すべきだった…」と後悔しておりました(苦笑)
イベントから一日明けて、お約束の筋肉痛になっております。
会場で紅茶の差し入れを下さった方、本当にありがとうございました。紅茶党なもので、とても嬉しかったです。(お菓子を食べる時にはやっぱり紅茶♪)
ありがたく飲ませて頂きます。ブレンドの名前にも、大いに萌えさせて頂き
ま
し
た。
三時間睡眠のテンションで強引なナンパ師のようにお名前をお聞きしてしまい、申し訳ありませんでした(そもそも、見ていらっしゃるか分からないwebで
お礼を申し上げるよ
り、連絡先をお聞きすべ
きだったのでは…て、それじゃますますナンパだ汗)
そういえば、今回の新刊は、ページ割の都合で、前記も後記もない本文だけの本になってしまったので、ちょっとテーマについて呟きです。
レゾナンスによる「造られた絆」の葛藤については、作中できちんと結論を出したのは結局ノザキ教授だけでしたが、レゾナンスしたマスターとドラゴンには
全員共通する疑問というか、悩みだよね、と思って今回ライナとハウりんバージョンで書いてみました。
本当なら、もっと初期に扱うべきネタだったかな、とも思うのですが、本編中は結構みんな命ギリギリの危機だったので、平和になって気持ちにゆとりが出て
きた
頃にぽこっと浮上してきた悩み事、といった扱いで。
まあ、うちの二人なので、そう深刻な悩みにもなりませんが(笑)
1.10.
本日はCOMICCITY大阪77でした。スペースを訪ねて下さった方、ありがとうございました!
細かいお礼はまた、後程書かせて頂きますね。
色々お話したり、素敵な差し入れを頂いたり、とても楽しいイベントでした。
今回は修羅場と並行してやることが色々あったり、体調不良等で、普段に増して薄い新刊になってしまい残念でしたが、なんとか発行出来て嬉しかったです。
通販の再開は、二十日頃になると思います。
クリスマス前後から多忙が続きましたが、これで一段落なので、しばらくのんびり落書きしたいです。
あ、お正月バナーも変えなきゃですね。
1.9.
コピーしてきました。本文16Pの薄い本ですが、明日なんとか新刊を持っていけそうです。
これから製本ですが、かなり眠い…うう。突撃ラブハートを聞きながら頑張ります。
1.4.
まずい。風邪引いたっぽいです。母がしばらく調子悪かったので、うつったのかな(汗)
くしゃみが止まらないので、今夜はもう寝ます。皆様もお気を付けて。
1.2.
オフライン情報にインテックス大阪のスペースナンバーをアップしました。
日程も秒読み段階に入り、最近何かに追いかけられて逃げ回る悪夢ばかり見ています(汗)素直すぎるよ、自分の脳味噌(とほほ)
ちなみに今年の初夢は、ますくどらいだーだぶるで、ふぃりっぷ視点で敵勢力に追いかけられていました。これもやっぱり悪夢の範疇かもしれませんが、ふぃ
りっぷ萌なので自分的には良
い夢だった事にしておこう。うん。ポジティブシンキング!
本日は、我が家の電脳神たる兄がルーターを買って、家のネット環境を無線RANに超進化させてくれました。
ふおおすごい!暖かい自室でネサフできる!天国です。ありがとう兄上百万の感謝を!
2010.1.1
明けましておめでとうございます。
ケーブル使用の都合で、少々早めですが新年の御挨拶と更新です。
バナーとトップ絵変更。トップは新刊表紙絵です。メモ帳も一年ぶりに新しいページに変えてみました。
旧年中はお世話になりました。本年もよろしくお願い致します。
過去メモ